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“ゲス不倫”で議員辞職に追い込まれた、宮崎謙介元衆院議員(35)。あれから約5カ月。彼の贖罪生活はまだ続いているという。

 

「7月の参院選で、奥さんは地元・新潟で自民党候補の応援に貼りついていたのですが、宮崎氏も一緒に新潟へ手伝いに行ったそうです。でも、彼が人前に出ると票が減るので、妻の実家で子供の世話をしていただけでしたが……」(知人)

 

最近、学生時代からの友人に「こっそり女の子のいる飲み会に誘ってよ」と“合コン解禁”を宣言したという。

 

とはいえ、彼が足繁く通っていた東京都内のキャバクラ嬢は、こんな証言を――。

 

「議員を辞めてから、お店には来なくなりました。先月、久しぶりに営業メールを送ってみても、返信はありませんでした」

 

友人の前では“合コン解禁”と強がって見せても、やはり妻が怖い様子。キャバクラ嬢への“口説きメール”もまだまだ自粛中のようだ。

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