女性自身TOP > 国内 > あれから5年…いまを生きる“福島の被災犬”が伝えてくれること あれから5年…いまを生きる“福島の被災犬”が伝えてくれること 記事投稿日:2016/02/28 06:00 最終更新日:2016/02/28 06:00 『女性自身』編集部 岐阜県岐阜市。長良川にほど近い町の一角にあるNPO法人日本動物介護センターで訓練を重ねているのが、福島生まれの雑種犬・じゃがいもだ。目指しているのは、災害時に行方不明になった人たちを、嗅覚を使って見つけだす、災害救助犬。なにゆえじゃがいもは、福島から遠く800キロも離れた岐阜にやってきたのか。同センターの山口常夫理事長(64)が説明してくれた。「私どもは、元の飼い主さん... 記事の続きを読む 【関連記事】 放射能は心配ないと専門家が爆弾発言連発!東電支援の福島”洗脳シンポジウム”ルポ 子供がセシウムを吸い込む”被ばく”イベントが福島で決行された! 住民語る「美味しんぼ問題で語られなかった“福島の切実”」 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 下地幹郎氏 “全否定”していた沖縄知事選に出馬表明…地元でささやかれる“二馬... 2026/07/15 06:00 国内 「滝のように吐いて、死ぬかと思った」誤用が社会問題化のマンジャロ 60代男性... 2026/07/15 06:00 国内 《高市さんに裏切られた》女性天皇が活躍した時代の遺跡が世界遺産に!「飛鳥・藤... 2026/07/14 06:00 国内 《かわいい顔でも要注意》都会でアライグマが急増、人気声優も遭遇…専門家が警告... 2026/07/13 18:00 国内 「愛子天皇を不可能とする」皇室典範改正案が成立目前 “国民の理解なき”強行に... 2026/07/11 16:45 国内 「何で答えられないの?」木原官房長官 “男系男子に限定する合理性”問われ即答... 2026/07/11 11:00 国内 人気タグ カズレーザー大野智佐藤二朗a-nation326bayfm27時間テレビA型肝炎100回泣くことB&ZAIAndroid50セント カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い