女性自身TOP > 国内 > あれから5年…いまを生きる“福島の被災犬”が伝えてくれること あれから5年…いまを生きる“福島の被災犬”が伝えてくれること 記事投稿日:2016/02/28 06:00 最終更新日:2016/02/28 06:00 『女性自身』編集部 岐阜県岐阜市。長良川にほど近い町の一角にあるNPO法人日本動物介護センターで訓練を重ねているのが、福島生まれの雑種犬・じゃがいもだ。目指しているのは、災害時に行方不明になった人たちを、嗅覚を使って見つけだす、災害救助犬。なにゆえじゃがいもは、福島から遠く800キロも離れた岐阜にやってきたのか。同センターの山口常夫理事長(64)が説明してくれた。「私どもは、元の飼い主さん... 記事の続きを読む 【関連記事】 放射能は心配ないと専門家が爆弾発言連発!東電支援の福島”洗脳シンポジウム”ルポ 子供がセシウムを吸い込む”被ばく”イベントが福島で決行された! 住民語る「美味しんぼ問題で語られなかった“福島の切実”」 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「最前線に行けば血まみれになりますよ!」れいわ・奥田共同代表 代表質問デビュ... 2026/02/27 16:50 国内 「非常に傲慢な態度」高市首相 立憲には国民会議の参加要請なしも“誤認答弁”が... 2026/02/27 16:45 国内 「世間常識ではない」自民ベテラン議員 高市首相“カタログギフト”問題を擁護か... 2026/02/27 16:00 国内 「モニターに怪しい男が…」野田市で80代夫婦が緊縛強盗被害…近隣住民が明かす... 2026/02/27 16:00 国内 「私の後ろにいる女性、誰だかわかりますか」落選の中道大物議員が公開 35年前... 2026/02/27 12:15 国内 「舐めてるな」萩生田光一氏 衆院本会議中の“居眠り疑惑”が波紋…「政治とカネ... 2026/02/27 11:00 国内 人気タグ 真矢キンタロー。宮舘涼太やしろあずき全国戦没者追悼式PR手法室井滋ポルシェ補聴器GPファイナル予防接種スペースデブリ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い