女性自身TOP > 国内 > 続々検出される変異株…抗体カクテル療法の効果への影響も 続々検出される変異株…抗体カクテル療法の効果への影響も 記事投稿日:2021/09/09 11:00 最終更新日:2021/09/09 11:00 『女性自身』編集部 デルタ株がいまなお全国的に猛威をふるうなか、次々と検出される新たな変異株。感染力を増したウイルスがはびこる“第6波”の到来に、医師は警鐘を鳴らすーー。「8月30日、WHOは、今年1月にコロンビアで発見された新型コロナウイルスの変異株『ミュー株』を、VOC(懸念される変異株)の一段階下のVOI(注目すべき変異株)に分類したことを発表しました。ミュー株は日本でも空港ですでに... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2021年9月21日号 【関連画像】 【関連記事】 デルタ株もいつの間にか蔓延…医師警鐘「ラムダ株もすでに市中感染している可能性」 政府が上陸を“隠蔽”「最凶ラムダ株」ワクチン効きづらい可能性 野々村真“コロナは政治のせい”と菅首相批判も「八つ当たり」とブーメランに 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 変異種抗体カクテル療法新型コロナウイルス こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 《対象はほぼ女性》兵庫・赤穂市役所で異例の“玉突き雇い止め”…非正規130人... 2026/09/01 11:00 国内 《万博工事3132万円が未払い》下請け業者が告発「1円ももらっていない」…元... 2026/09/01 11:00 国内 高市首相、「AI家庭教師」に笑顔みせて「神経を逆撫でする」怒りの声…ブレーン... 2026/08/30 11:00 国内 17歳・男子高校生撲殺事件「地元住民も寄り付かない」発見場所の不審点 元刑事... 2026/08/29 16:20 国内 【首相動静に記載なし】高市首相 読売新聞主筆を “公邸呼びつけ” 騒動…読売... 2026/08/29 16:00 国内 「540億円赤字でも誰も責任を取らない」失敗した“クールジャパン機構”の関係... 2026/08/29 11:00 国内 人気タグ 重岡大毅WEST.榎本加奈子CHAGECHEMISTRY911bayfmAKB483蜜CCクリームAマッソBS-TBS カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い