女性自身TOP > 国内 > 新型コロナウイルス > コロナ第10波で入院患者が急増 40~50代が肺炎に至るケースも増加中 コロナ第10波で入院患者が急増 40~50代が肺炎に至るケースも増加中 記事投稿日:2024/02/08 15:50 最終更新日:2024/02/08 15:50 『女性自身』編集部 「現在、主流のオミクロンJN.1株は、発熱や喉の痛み、咳などの症状が中心で、基本的にこれまでの株と大きく症状は変わりません。ただ、第9波に比べて第10波は、比較的若い40~50代でも肺炎になる方が増えている印象です。3~4日経っても熱が下がらないとか、だるさが続くという場合は、医療機関の受診をお勧めします」そう話すのは、公平病院(埼玉県・戸田市)の院長、公平誠さん。現在... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 HEATHさん、気鋭の若手指揮者…有名人の訃報とワクチン接種を結びつける人が後を絶たないワケ 『VIVANT』大ヒットでも打ち上げなし!ドラマ現場で起きていた“慰労は少人数”の新潮流 「2カ月間で3方」悠仁さまの次は佳子さまが…秋篠宮家を襲う新型コロナの猛威 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: インフルエンザ入院新型コロナウイルス肺炎高齢者 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち... 2026/01/13 16:55 国内 人気タグ 永野芽郁NHK紅白歌合戦リュウジ花見TVコラムニスト副鼻腔炎心理学風見しんごフィギュアスケートビッグモーターラモス瑠偉春香クリスティーン カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い