女性自身TOP > 国内 > 災害 > シリーズ人間 > 防護服を着て被災地の写真を撮り続ける83歳主婦「復興の掛け声から取り残された人がいる現実伝えたい」 防護服を着て被災地の写真を撮り続ける83歳主婦「復興の掛け声から取り残された人がいる現実伝えたい」 記事投稿日:2025/03/12 11:00 最終更新日:2025/03/12 11:00 『女性自身』編集部 ■18年8月の帰宅時、お気に入りの洋服を手に取るも持ち帰るのは断念した 18年8月の帰宅時、お気に入りの洋服を手に取るも持ち帰るのは断念した(撮影:馬場靖子さん) ■ 「なつかしい」。13年8月、仮設住宅に暮らす津島の元住人は自宅周辺の写真に見入っていた(撮影:馬場靖子さん) ■ 16年10月、荒れ果てた自宅前で“自撮り”する馬場さん(撮影:馬場靖子さん) 画像ページ >【写真あり】18年8月の帰宅時、お気に入りの洋服を手に取るも持ち帰るのは断念した(他3枚) < 前へ 1 2 3 次へ > 『女性自身』編集部 著者の記事一覧へ 出典元:「女性自身」2025年3月25日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編】「かつて暮らした場所が今は原生林のように…」浪江町・津島地区の83歳主婦が被災地を撮り続ける理由 孤独な遺体を受け入れ続ける夫婦2人だけの葬儀社の覚悟「身寄りがない方も私たちがお見送りします」 小さな葬儀社がみた3.11「東日本大震災で亡くなったご遺体はお顔だけが驚くほどきれいでした」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: カメラマンシリーズ人間主婦東日本大震災災害福島県 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 元ホームレス高校生が主宰する「こども万博」で描く、世界が少し平和になる未来 2026/10/04 11:00 国内 夜逃げ・ホームレス経験から累計10万人動員の「こども万博」を主宰する手塚麻里... 2026/10/04 11:00 国内 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い