苦言を呈した前川喜平氏(写真:時事通信) 画像を見る

3月16日に沖縄・名護市辺野古沖で発生した修学旅行中の転覆事故から40日以上が経ったが、真相解明にはまだまだ時間がかかりそうだ。同事故では、修学旅行中の平和学習の一環で船に乗っていた同志社国際高校2年生の女子生徒(17)と船長(71)の2名が死亡した。船の運航元である、米軍普天間飛行場の辺野古移設の反対運動などを展開する市民団体「ヘリ基地反対協議会」はもちろん、学校側の...

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