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「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。女性アナウンサーがこう読み -
「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
2026/01/23 11:00「喜寿を迎え、後進に道を譲ることを真剣に考えた」1月17日、このように政界引退の意向を表明した菅義偉元首相(77)。27日公示の衆院選を前に大きな話題を呼んだ引退表明だが、菅氏だけではなく、自民党・遠藤利明衆院議員(76)も今季限りで政界を退く意向を示している。二人に共通するのは75歳以上の「後期高齢者」という点だが、国政の場にはそれ以上の高齢議員も存在する。もちろん、年齢が議員のパフォーマンスに -
《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり”解散
2026/01/23 11:00衆院選(2月8日投開票)の公示が目前に迫り、ワイドショーは高市早苗首相(64)の話題一色だが、ネット上では各番組の論調が物議を醸している。たとえば、高市氏が1月19日の会見で衆院解散を表明した翌日に放送された『ひるおび』(TBS系)だ。21日に「SmartFLASH」が配信した《『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感》と題した記事に -
「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員”
2026/01/23 11:00「私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断を致しました。何故、今なのか。『高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか』今、主権者たる国民の皆様に決めていただくしかない。そう考えたからです」1月19日、高市早苗首相(64)が同月23日に衆議院を解散、27日に公示、2月8日に投開票の日程で総選挙を行うと発表した。勝敗ラインは、与党での衆議院の過半数の獲得とした上で、「総理大臣として -
《チャンピオン支店長がマンツーで…》31億円詐取のプルデンシャル生命 強引すぎる“ヘッドハンティング”の手法
2026/01/23 11:00外資系生命保険大手・プルデンシャル生命保険が1月23日の午後3時に会見を開くと発表した。同社は1月16日に、100人超の社員や元社員が、顧客約500人から計31億円以上の金銭を騙し取るなど不適切な行為があったと公表していた。会見では、問題が起きた背景や、再発防止策などについて説明するとみられている。「今回問題を起こしたのは、“ライフプランナー”と呼ばれる営業社員たちです。“プルデンシャルの社員しか -
「体は確実に悲鳴を上げ続けていた」れいわ・山本太郎氏 病気療養で辞職に広がる心配…前回衆院選で指摘されていた“前兆”
2026/01/22 18:30「センシティブな情報なので言える範囲で説明をします。端的に言うと、多発性骨髄腫、血液のガン、その一歩手前にいます」こう告白したのは、れいわ新選組・山本太郎代表(51)。1月21日に更新した党のYouTubeチャンネルで、健康上の問題から参議院議員を辞職する意向を示した。まもなく公示される衆院選に立候補するためではないとし、「ここから先に進行しない・させないということを最大のテーマにいま生きなければ -
「持たざる者はこれまで以上に虐げられる」と識者警鐘…高市自民が総選挙圧勝で待ち受ける“恐怖のシナリオ”
2026/01/22 11:00「通常国会召集を前に、高市早苗首相(64)は“伝家の宝刀”を抜くことを決断。衆議院を解散し、総選挙に突入する意思を固めました。2月8日の投開票が有力視されています」(全国紙記者)1月15日には、立憲民主党と公明党がタッグを組んだ新党・中道改革連合が立ち上がったが、高市首相は、70%超の政権支持率を追い風に、衆議院で自民党の単独過半数獲得を狙っている。急転直下の展開について、元経産官僚で政治経済評論 -
「酷な話です」同情の声も…高市自民 解散総選挙で“受験生へのリクエスト”にツッコミ続出
2026/01/21 19:00「選挙は民主主義の根幹とはいえ、真冬の選挙戦です。とくに雪国の皆様には、足元の悪い中、投票所まで大変な御足労をいただきますことを、恐縮に存じます。また、年度末が近づく御多用の時期に、選挙業務に携わっていただく自治体の皆様に、心から感謝を申し上げます」19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散総選挙を行うことを正式に表明した記者会見の結びでこのように述べた。23日解散、27日公示、2月8日投開票の予 -
《事情聴取のためにイメチェン?》学歴騒動の田久保前市長に出頭要請…数日前に見せていた“激変姿”
2026/01/21 16:05学歴問題をはじめ、複数の容疑について刑事告発されていた静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)をめぐる騒動が新展開を迎えた。テレビ静岡の報道によると、静岡県警が任意の事情聴取に応じるよう要請しているという。田久保氏は、昨年5月の市長選で初当選を果たすも、就任直後に“学歴詐称疑惑”が浮上し、9月に市議会から不信任決議が全会一致で可決された。その後、議会の解散をして“抵抗”したものの、11月に2 -
「怖い」「何するつもり?」高市首相が掲げる“国論を二分するような大胆な政策”にネット困惑のワケ
2026/01/21 15:00「高市早苗が総理大臣でいいのかどうか、今主権者たる国民のみな様に決めていただく。それしかない」高市早苗首相(64)は1月19日の記者会見の冒頭でこう述べ、通常国会召集日の23日に衆議院を解散すると表明した。衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程で実施されるが、高市首相が会見で繰り返した”ある言葉”が、ネット上で波紋を広げている。会見で高市氏は、このタイミングでの解散について「経済運営に空白を作ら -
「当たり前じゃない?」冷笑する声も…高市首相 衆院解散会見での“啖呵”に賛否 裏金議員への言及ゼロにも疑問
2026/01/21 11:00「国民の皆さま、私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆さまに決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます。日本列島を強く豊かに。今、着手しなければ間に合いません」1月19日、記者会見でこう語ったのは高市早苗首相(64)。23日召集の通常国会の冒頭で、衆議院を解散する -
「不満の声も上がっているようです」報ステ大越キャスター 高市首相の解散会見へのコメントに賛否
2026/01/21 11:001月19日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の大越健介キャスター(64)が、同日に行われた高市早苗首相(64)の解散会見についてコメントしたことが賛否を集めている。高市首相は同日、総理官邸で記者会見を行い、衆議院の解散を正式に表明。「私も進退をかける」と決意を語ったほか、「なぜ今なのか。高市早苗が総理でいいのか。いま、主権者たる国民のみなさんに決めていただくしかない」と述べ、自民党と日本維新の -
「苦しい言い訳」枝野幸男氏 原発再稼働めぐる“釈明”投稿にツッコミ殺到
2026/01/20 17:551月19日、立憲民主党と公明党が結党する新党「中道改革連合」が基本政策を公表。その方針をめぐり、立憲民主党の枝野幸男氏(61)がXに投稿した内容が物議を醸している。今回示された政策は、経済・社会保障・外交安全保障など幅広い分野にわたる5本柱で構成され、「生活者ファースト」を掲げた内容が並んだ。経済では、行き過ぎた円安の是正や生活必需品の物価引き下げなど、家計の負担軽減を前面に出した姿勢を強調。社会 -
《西東京・無理心中事件》「なんで一番先に逝かなあかんの…」と実母は慟哭…殺害された交際相手男性(27)の「地元での評判」
2026/01/20 16:00東京・西東京市の一軒家で、野村由佳さん(享年36)とその息子3人が亡くなった事件が起きてから1カ月が経過した。当初、事件現場の状況から野村さんが無理心中を図ったものとして警察が捜査を進めると、自家用車からマンションの賃貸契約書が発見された。警察がそのマンションを捜索すると、部屋のクローゼットから建設会社に勤める中窪新太郎さん(享年27)の遺体が見つかったのだ。「中窪さんの身体には十カ所以上の刺し傷 -
「反則すぎる」の声も…小野田大臣 伊勢神宮で見せた“衝撃姿”の真相「目立たないようにしていた」
2026/01/20 11:2516日、小野田紀美経済安保担当大臣(43)は、新年最初となる閣議後会見を行い、記者からの個別質問では、5日に参拝した三重県・伊勢市の伊勢神宮について答える場面があった。「小野田大臣は5日、高市早苗首相(64)、林芳正総務大臣(65)、小泉進次郎防衛大臣(44)といった閣僚らとともに伊勢神宮を参拝しました。その際の“ひときわ目を引く姿”がネット上では大きな話題となっていたんです」(スポーツ紙記者)そ -
《コメント欄も閉鎖》伊東前市長・田久保氏 “激変写真”を公開も学歴詐称疑惑は変わらずスルー…果たさぬ説明責任に厳しい声
2026/01/19 19:00静岡県伊東市の前市長・田久保真紀氏(55)が18日にInstagramを更新。ヘアスタイルを一新した”イメチェン写真”を公開した。投稿で、《河津 伊豆オレンヂセンターでブルーベリーの生ジュースいただきました。驚くほどブルーベリーが濃い 美味しかったー。国道沿いにありますのでお近くへお越しの際には是非!》と綴った田久保氏。続けて《あ。冬なのに思いつきで髪切って風邪引き注意です》と、これまでのセンター -
「舐めすぎ」批判殺到→裏金議員リストが再拡散…自民党幹部 “みそぎ済ませた”報道の波紋広がる
2026/01/19 18:55“みそぎ”とは、けがれをなくすために川に行って水で体を洗い清めるという意味だ。だが、その意味をはき違えた発言が物議を醸していて――。19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散を午後6時からの記者会見で発表した。だが、会見前に“向かい風”となるニュースが……。「自民党は政治資金規正法違反騒動で収支報告書に不記載があった、いわゆる“裏金議員”に対し、比例選への重複立候補を容認する方針とも報じられ、党に -
「いつまで権力にしがみつく?」菅元首相(77)引退で高まる“議員定年制”求める声…麻生太郎氏、小沢一郎氏ら“80代議員”は意欲健在
2026/01/19 17:50「今、予定されています今度の衆議院選挙、私自身、不出馬を決めました」2月8日の投開票が見込まれる衆議院選挙を目前に、こう表明したのは自民党の菅義偉元首相(77)。1月17日に横浜市内で記者団の取材に応じ、衆院選に立候補せず政界を引退する理由について次のように語った。「現在、77歳であります。70代になってから、自分の政治家としての引き際というものを常に考えていました。前回の衆議院選挙のときにも悩ん -
《話題にもならない》ラブホ騒動の前橋市長が返り咲きの裏で…学歴騒動の田久保元市長は賞味期限切れか
2026/01/18 06:001月12日に投開票された前橋市長選挙は、まさかの“大差”となった。当選したのは、市幹部職員の既婚男性とラブホテルを複数回利用したとされる問題で昨年11月に辞職し、出直し選となっていた無所属・小川晶前市長(43)だ。「小川氏は“ラブホ問題”が発覚した9月には不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていました。ふたを開けて -
「マグロ丼かと思った」山口・人気飲食店の“レアステーキ丼”でO157食中毒、10代女性は重症…“ほぼ生”のビジュアルに広がる衝撃
2026/01/17 16:001月15日、4日に山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されたことを山口県生活衛生課が発表した。問題となったのは“肉のプロフェッショナ”ルが提供する本場ハワイ仕込みの料理を店。’20年には2号店がオープンし、週末には2〜3時間待ちになることもあるという人気店として知られていた。「同店で食事をして食中毒の症状を訴えた7人のうち3人から腸 -
《過去には金銭苦も告白》大阪の“地面師”事件 逮捕の司法書士が起していた“依頼人トラブル”
2026/01/17 11:00大阪市の不動産の所有者になりすまし、嘘の登記申請を行ったなどとして、司法書士の男ら二人が逮捕された事件。二人は他人の不動産の所有権を乗っ取る「地面師詐欺グループ」とみられ、警察は全容解明を進めている。報道各社によると、逮捕されたのは大阪市の司法書士・松本稜平容疑者(34)と、三重県の会社員・小鹿瑞樹容疑者(33)。二人は共謀して昨年1月、80代男性が所有する大阪市・北区の建物について、男性のなりす -
野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」
2026/01/17 11:00「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく基本姿勢」そう語ったのは、立憲民主党の野田佳彦代表(68)。1月16日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)とともに記者会見を開き、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。政治部記者は言う。「2人は保守的な高市政権に対抗する“中道”勢力の結成をアピールし、衆院選の公約の目玉として“食料品の消費税率ゼロ”を掲げる方針です」新党は立憲民主党148人、公 -
《虚ろな表情、ピクリと動かないことも…》菅義偉元首相 衆院選不出馬で引退へ…心配され続けた「弱々しい姿」
2026/01/16 19:5314日、23日召集の通常国会を早期に解散し、総選挙に踏み切る方針を与党幹部に伝えた高市早苗首相(64)。2月上中旬で調整中とされている衆院選に向けて立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成するなど、政局をめぐる動きが慌ただしくなってきた。そんななか、16日に複数のメディアで、“元首相”の大物ベテラン議員が次期衆院選に立候補せず、今季限りで引退する意向を示していると報じた。17日には支 -
《「快く思わない面ある」と妻も吐露》小川晶氏 市長に返り咲きも“ラブホ密会”相手男性は依願退職の“不公平”に同情の声
2026/01/16 16:251月12日投開票の前橋市長選で、再選を果たした小川晶市長(43)。市政を揺るがした“ラブホテル密会”騒動を受けた出直し選だったことから、当初は苦戦が予想されたものの、結果的に開票率0%で当確が出る”ゼロ打ち”で有力候補を破った。昨年9月に『NEWSポストセブン』で、既婚の市役所男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられた小川氏。男性と10回以上ホテルに入ったことを認めながらも、一貫して -
「部屋は真っ黒焦げに…」杉並・強制執行中の刺殺事件 近隣住民が明かす“ゴミ屋敷”だった「容疑者の部屋」
2026/01/16 16:101月15日午前10時ごろ、東京都杉並区にあるアパートで、男性2人が住民の男に包丁で刺される事件があり、警視庁高井戸署は殺人未遂の疑いで職業不詳の山本宏容疑者(40)を現行犯逮捕した。被害にあったのは住宅明け渡しの執行手続きのために容疑者のアパートを訪れた東京地裁の執行官と家賃保証会社社員。背中を刺された家賃保証会社社員は搬送先の病院で死亡し、胸を刺された執行官は意識があるものの大量に出血していたと