エンタメニュース
17376 ~17400件/27270件
-
井浦新『コントレール』シャワーシーンは「力入れてます」
2016/05/20 06:00「家族のいない時間に1人でドキドキしながら見ています」−−『女性自身』読者世代が忘れかけていた恋心にひそかに火をともすドラマ、それが『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)。無差別殺人事件で夫を失った文(石田ゆり子)。事件から6年後、切り盛りするドライブイン『コントレール』で出会った暸司は、決して愛することを許されない、夫をあやめた男だった……という、大石静が描く大人の女のラブストーリー -
竜星涼“読んではいけない漫画”映画化で無残な姿に
2016/05/20 06:00「今まで自分が演じてきた役をふり返ってみると、こういう役を演じることは想像もつかなかったので、ある意味、自分に挑戦状をたたきつけられた気がしてすごくありがたかったです。いいきっかけをもらったなと。タブーな世界観を映画として世に出すという挑戦もおもしろいと思いました」そう話すのは、これまで正義の味方、お人よしの高校生など強くてさわやかな役を演じることが多かった竜星涼(23)。そんな彼が主演映画「シマ -
「とと姉ちゃん」相楽樹 朝ドラ2回落選の苦渋支えた母の言葉
2016/05/20 06:00「両親は放送を毎日見てくれていますが、作品の鞠子ではなく自分の娘を見ている感覚みたいです。一度、『自分の娘が朝ドラに出るってどんな感じ?』と聞いてみたのですが、いまひとつピンときていないみたいですね」そう語るのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に出演中の相楽樹(21)。ヒロイン・高畑充希(24)が演じる小橋常子の妹・鞠子役として注目を集めている。放送開始以来視聴率20%超えと絶好調の『とと姉 -
「とと姉ちゃん」相楽樹が明かした“小橋家の肉食女子トーク”
2016/05/20 06:00「街中で声をかけられるということはあまりないのですが、先日、喫茶店にいたら隣の人から『あっ、鞠子ちゃんだ!』と役名を呼ぶ声が聞こえてきたんです。そのときは素直に嬉しかったですね。鞠子といえば、みんなわかってくれる。それほど影響力ある、たくさんの人が見ている作品に出演できるのは、本当にありがたいことだと思っています――」笑顔でそう語るのは、現在、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に出演中の相楽樹( -
ベッキー不倫騒動が泥沼終焉へ…結局謝罪はどうすればよかったのか?
2016/05/19 16:00「ゲスの極み乙女」川谷絵音さんとの不倫騒動で活動を休止していたベッキーさん(32)。「川谷さんの奥様へ謝罪が第一」ということで面会謝罪が実現した後の13日、休止前にレギュラー出演していた番組で復帰を果たし、話題を呼んでいました。しかしここへきてさらなる展開が、19日発売の週刊文春で明かされました。復帰番組の放送後、元奥様側が代理人弁護士を通じて抗議文を出したと報じられたのです。いったいどういうこと -
ビッグダディ ホームレス生活を告白!沖縄で新事業計画も
2016/05/19 06:00「半年続けてきたホストも今日が最後の出勤。じつは、これから北海道に行くんだ。何カ月か札幌のジンギスカンの店に住み込んで修行することになってな」昨年秋から“週1”で出勤している歌舞伎町ホストクラブで、意外な“転身”を明かすのは、ビッグダディこと林下清志(51)。’14年秋に盛岡市の自宅兼仕事場が全焼して、東京に出てきたダディ。テレビタレント業にも進出、都内でリラクゼーション店の開業も報じられたが、な -
常盤貴子 不仲説払拭!夫・長塚の誕生日に見せたラブラブぶり
2016/05/19 06:00雨が降りしきる5月9日の夕暮れどき、互いに傘をさしながら仲よく歩く夫婦の姿があった。ジャケット姿の男性は、長塚圭史(41)。その半歩後ろを歩くワンピース姿の女性は、常盤貴子(44)だ。オシャレな格好をして楽しそうに会話を交わす2人。その間では、時折、笑い声も聞こえてきた。そのまま自宅から10分ほど歩いて向かったのは、都内にある大衆イタリア料理店だった。「南イタリアの郷土料理が売りで、12年前から続 -
桜沢エリカ、初の長編で描いた“伝説の記者”とは?
2016/05/18 06:005月18日、初の長編コミックとなる『スタアの時代』を刊行する漫画家・桜沢エリカ。現在も『女性自身』にて好評連載中の同漫画の中でも、特に反響の大きかった「追憶のワルツ」編を、このたび3巻同時に単行本化。そこで、今だから語れる制作秘話、物語の見どころについて聞きました!本作は昭和を彩った大スターの悲恋について描かれた作品ですが、連載スタートのきっかけは何だったのでしょうか。「連載を始めるにあたり、最初 -
大石静 40代に恋の助言「オスを押し倒したっていい」
2016/05/18 06:00「つらい人生にも灯台のような明かりがあると、ちょっと報われますよね。『コントレール』で描いているのは、“特別”な明かり。ドラマという虚構の中で、忘れていた胸キュンを思い出してもらえれば、ちょっとした救いになるかなと思います」こう語るのは、ドラマ『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)の脚本を担当する大石静さん(64)。彼女は、これまでも『セカンドバージン』(’10年)、『ガラスの家』(’ -
脚本家・大石静が考える“大人の女性が恋する意味”
2016/05/18 06:00「40代の恋は、子孫繁栄のためにオスとメスが求め合う“発情”時代のものとは違います。出産、子育てをして、なかには夫との別れを経験した人もいるでしょう。そんな人生の憂さや憂鬱を知る大人が恋をするのは、しんどいこと。でも素敵なことです」こう語るのは、ドラマ『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)の脚本を担当する大石静さん(64)。無差別殺人事件で夫を失った文(石田ゆり子)。事件から6年後、切 -
石田ゆり子「上品なのにエロい」46歳の美の秘密は
2016/05/18 06:00「家族のいない時間に1人でドキドキしながら見ています」−−『女性自身』読者世代が忘れかけていた恋心にひそかに火をともすドラマ、それが『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)。「佐々岡役の原田泰造さんは、昔から石田さんのファンだそうで、『思ったとおりのかわいい人。この作品は、僕(佐々岡)のゆり子さんを思うドキュメンタリーだ』というほど、みんなをとりこにしています」そう話すのは勝田夏子プロデ -
真木蔵人容疑者逮捕で発覚!DV相手は“元不倫恋人”だった
2016/05/18 06:00軒下には壊れたカヌーやソファー、肥料や雑貨類、タマネギのつまった袋などが雑然と積み上げられて……。千葉県九十九里浜にある、この古民家が真木蔵人(43)の自宅だという。マイク眞木(72)と前田美波里(67)の間に生まれ、88年に大河ドラマ『武田信玄』で俳優デビューした有名二世タレントが、千葉県警いすみ署に傷害容疑で逮捕されたのは5月6日のことだった。「真木容疑者と交際していた20代女性が『脚を蹴られ -
小倉優子「セレブ幼稚園」で待っていた“ママカースト”の試練
2016/05/18 06:00「いまの旦那さんのパパぶりは、及第点というか60点くらいですかね(笑)」5月中旬、本誌の直撃にそう答えたのは、タレント・小倉優子(32)。彼女は’11年に13歳年上のカリスマ美容師・菊池勲さん(45)と結婚し、翌年6月に長男を出産。料理本の出版、菓子プロデュースでも活躍し、“勝ち組ママタレ”の代表格と思われてきたのだが――。そんな彼女が、突然、夫への“不満”を告白したのは、5月3日放送の『解決!ナ -
ベッキー復帰 女性76%が賛成「もう許して」「川谷と不公平」
2016/05/18 06:005月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で電撃復帰を果たしたベッキー(32)。涙の復帰は、世間には受け入れられたのか。女性自身では【20代~50代の女性200人】を対象に緊急アンケートを実施した。ネット上では、ベッキーに厳しいコメントが目立っていたが……。「ベッキーの芸能活動復帰をどう思いますか」という質問に、なんと賛成意見が全体の76%という驚きの結果に!《不倫と芸能活動 -
「娘は元気」ベッキー父語る『金スマ』放送中の親子対面
2016/05/17 00:00「今、ベッキーは(川谷を)好き?」「好きじゃないです」「すっげー好きだったんだよね?」「うん、そうですね。それは好きでした……。ごめんなさい……」5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で中居正広に大粒の涙を流してこう語ったのは、ベッキー(32)。人気バンド『ゲスの極み乙女。』川谷絵音(27)との不倫騒動で1月に芸能活動を休業。CM10本すべて契約解除、そしてテレビのレギュ -
蜷川幸雄さん「また一緒に…」嵐・二宮に書いた“魂の手紙”
2016/05/17 00:005月16日、東京・青山葬儀場で蜷川幸雄さん(享年80)の告別式が営まれた。「鬼の蜷川」という異名も持ち、スパルタ指導でも知られる蜷川さんが見出し、輝きを与えた原石は数知れない。今年3 月に日本アカデミー賞・最優秀主演男優賞を受賞した二宮和也(32)も、その1人だ。《今回の訃報を聞き、驚きました。本当に強い、熱い、情熱を持っているお方でお芝居というものを教えてもらいました。本当にお疲れ様でした》(二 -
清原被告の初公判 年収3000万円超の元妻向かった意外な場所
2016/05/17 00:00世間から注目を集めている清原和博被告(48)の初公判。開廷日の5月17日は、覚せい剤取締法違反で逮捕されてから105日目のことだった。2月2日の逮捕以来、苦悩の日々を生きてきた家族は再び世間の目にさらされることに。なかでも不安な日々を過ごしているのが、元妻の亜希(47)だろう。亜希は清原被告と14年9月に離婚。中学2年の長男と小学5年生の次男を抱えるシングルマザーとなった。2月からは「Ak+1」と -
中村紘子さん がん治療から電撃復帰「無欲でピアノが弾けた」
2016/05/16 06:00「写真はなるべくピンボケでお願いしますね」ちゃめっ気たっぷりにそう言ってピアニストの中村紘子さん(71)はほほ笑んだ。本誌が前回、中村さんに「がんとの向き合い方」の取材したのは昨年6月22日のことだった。当時は、抗がん剤の副作用を緩和するステロイドでむくみが出て、少しふっくらしていた顔も、今ではシャープに引き締まっている。中村さんは、’14年2月、腸閉塞の手術の際に、ポリープとステージIIの大腸が -
Hey! Say! JUMP「最高の夏に向けて!」絶好調の近況は
2016/05/16 06:00Hey! Say! JUMPのニューシングル『真剣SUNSHINE』(5月11日発売)は、恋にはしゃぐ男のコの気持ちを歌った、踊りだしたくなるような楽しいサマーソング。人気も活躍も破竹の勢いを見せている9人が、最高の夏を届けてくれる予感です。そんな彼らが近況語ってくれました!【有岡大貴・25歳】「ついこのあいだ『ヒルナンデス!』終わりで光くんとランチをして。僕が行きたかったお店に行ったら、違うお店 -
亡き父・竹蔵の手紙が…3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第6週】
2016/05/15 20:00『とと姉ちゃん』6週(5月9日〜14日)は、常子(高畑充希)が、母・君子(木村多江)と祖母・滝子(大地真央)の仲が険悪になってしまった理由を知り、2人の関係を修復させようと奮闘する1週間。森田屋に居候を始めて3ヶ月が経ち、常子たちは少しずつ生活に馴染んでいった。三女の美子(根岸姫奈)は、青柳商店にひとり出向き、滝子におやつをねだるのも習慣となり、同じく森田屋のまつ(秋野暢子)にも上手に取り入る要領 -
大地真央 若すぎ!朝ドラで話題の美貌生んだ豪華すぎる朝食
2016/05/14 06:00《おばあさま、若すぎる…》《白髪なのに、肌はシワもなくて卵みたい》高視聴率を続けているNHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。視聴者たちの間で、話題になっているのが、主人公・常子の祖母・青柳滝子を演じている大地真央(60)の“驚くべき若さ”だ。宝塚歌劇団時代の’73年に初舞台を踏んで以来、芸歴43年になる大地は、昔から美容に対しては妥協を許さなかったという。「松平健さんと結婚していたころ、夫が帰 -
楽しんご「僕も新恋人と…」“同性婚の先輩”に相談した悩み
2016/05/13 06:00昨年4月、同性との挙式・結婚会見を開いたタレント・一ノ瀬文香(35)。2009年に雑誌で「レズビアン」をカミングアウトしてから6年目の事だった。同じ事務所に所属する楽しんごも、これまでイベントなどで「ゲイ」であることをカミングアウトしてきた。そんな楽しんごが、一之瀬に「同性婚」について聞いた――。楽しんご(以下=しんご)「杉森茜さん(女優・ダンサー=29)と結婚されて丸1年ですよね。結婚生活はいか -
「オバさんですよ?何か?」と、正論言っても違和感残るhitomiの存在感
2016/05/12 21:00先日バラエティ番組で、歌手のhitomiさん(40)が女性が加齢とともに“オバさん”と呼ばれる日本の現状について持論を展開し、ネットで話題になりました。番組内ではAKB48の峰岸みなみさんが「23歳になり、すでに歳を取ることに不安を感じています」といった、老いに対する悩みを打ち明けた中で言われた言葉。多くの意見が交わされる中、hitomiさんは「「すぐ『オバさん』って言うでしょ?『オバさんですよ? -
山崎育三郎「人の声を聞いて勝手に妄想しています」!?
2016/05/12 06:00「今まで、舞台では演じてこなかった個性的で振り切った役をいただくようになって、自分でも、こんな表現ができるんだ、こんな声が出せるんだ、という新しい発見がありますね」こう語るのは、ミュージカル界のプリンスとして女性のハートをキュンキュンさせてきた山崎育三郎(30)。彼はテレビ界でもブレークの兆し。高視聴率ドラマ『下町ロケット』では若手技術者・真野賢作役を、1月クールの連ドラ『お義父さんと呼ばせて』で -
吉本新喜劇で人気急上昇中のキャラ「アキ子」って?
2016/05/12 06:00「吉本新喜劇のええところは、安心して笑えるところ!45分の中で確実に受ける鉄板ネタがあるでしょ。お笑いのスペシャリストの集まりやから、見た人はみんな『劇場で、生で見たら全然違う!』って言いますね。アドリブが多いし、客席の反応も日によって変わるし」そう話すのは’15年春、吉本新喜劇に初登場し人気急上昇の注目キャラクター「アキ子」を演じる、お笑いコンビ「水玉れっぷう隊」のアキ。’92年「水玉れっぷう隊