4月29日、ウィリアム王子(28)とキャサリン妃(29)のロイヤルウエディングに出席したベッカム夫妻。妻のヴィクトリア(37)は7月に女児の出産を予定しているが、現在、キャサリン妃に“あるお願い”をしているという。

昨年、南アで開かれたサッカーW杯に臨席したウィリアム王子の案内役を務めたのがベッカム(36)だった。それ以来、2人は親友となり、その縁で妻のヴィクトリアもキャサリン妃にファッションアドバイスや人生相談までする仲になったようだ。

そんななかヴィクトリアがした“お願い”について、英国王室関係者は「彼女はキャサリン妃に『生まれてくる女の子の名付け親になってほしい』と懇願したと言われています」と語った。

さらには、「ヴィクトリアは、名付け親になってもらうキャサリン妃へ、日本円にして1億円の寄付をする用意があることを伝えているそうです」(前出・英国王室関係者)という仰天証言も。初の愛娘誕生にかけるベッカム夫婦の“計画”を本誌で追跡取材!

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