IMALU ハーフ音楽家と同棲していた!「将来的に結婚」認める
画像を見る 19年9月、IMALUと母の墓参りに訪れた大竹しのぶ。

恋人の存在を明かしてから約3年。2人の関係は着実に縮まり、“古民家のAさん”はいつしかIMALUのマンションで同棲するようになったようだ。

 

実はこのマンション、IMALUの母・大竹しのぶ(63)や、兄・二千翔が住む実家から歩いてわずか4~5分の距離にある。

 

「ときどきAさんを実家に連れていくこともあると聞いています。大竹さんは新聞のエッセイで、“娘の友人が遊びに来ていて”などと書いていることもありますが、Aさんのことなのだと思います」(前出・IMALUの知人)

 

翌日も犬の散歩のため自宅マンションから出てきたIMALU。隣にはやはりAさんの姿があった。

 

――お2人が結婚されると伺いましたが?

 

「えっ、そんな話をしている人がいるんですか(笑)」

 

“まだ全然ですよ~”と言いながらもうれしさを隠しきれない様子だった。

 

――でも、交際は順調ですよね?

 

「はい! 以前から(テレビでも)言っている人です。外国人と日本人の間に生まれていて。これ以上は彼のプライベートなので明かすことはできませんが……」

 

――やはり将来的には結婚を考えていますか?

 

「もちろんそうですが、焦っているわけではないんです」

 

隣にいるAさんは“結婚”という言葉にも動じず終始ニコニコと、記者の質問に答えるIMALUを見守っていた。

 

大物芸人の娘と無名音楽家、2人の恋の行く末は果たして――。

 

「女性自身」2021年1月5日・12日合併号 掲載

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