女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > まる子が薬物中毒に…『ちびまる子ちゃん』の二次創作が警告受け削除、“公式”は見解回答せず まる子が薬物中毒に…『ちびまる子ちゃん』の二次創作が警告受け削除、“公式”は見解回答せず 記事投稿日:2023/05/13 06:00 最終更新日:2023/05/13 06:00 『女性自身』編集部 フジテレビ『ちびまる子ちゃん』公式サイトより 連載開始から今年で37年となるマンガ『ちびまる子ちゃん』。作者のさくらももこさん(享年53)逝去後もアニメを中心に世代を超えた人気を誇る。そんな国民的マンガも見過ごせなかった“危なすぎる”二次創作作品が物議を醸している。そのタイトルは『シャブまる子』。このマンガでは、まる子、たまちゃんら3年4組のメンバーが成長した後の姿が描かれている。薬物中毒に陥ったまる子がはまじの助... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 さくらももこさん事務所に新社長が就任「全国展」開催中に体制が変化 さくらももこさん 治療法求め全国へ…友人語るがん模索の日々 さくらももこさん死去 ファン心配する最愛の息子めろんの傷心 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: さくらももこちびまる子ちゃん二次創作 こちらの記事もおすすめ 芸能の最新記事 もっと見る 《ギャラリストを入手》『VIVANT』1作目から製作費アップで主要キャストに... 2026/08/02 11:00 エンタメニュース 三宅健 合流当初はイジる仲だったが…語っていた滝沢秀明氏との関係性の“変化” 2026/08/02 11:00 エンタメニュース 大沢逸美 介護体験綴った著書も話題に…母の介護で“してあげられなかった後悔” 2026/08/02 11:00 インタビュー 小林千絵 “ヤマハの秘密兵器”と呼ばれるも「秘密のまま終わっちゃいました(笑... 2026/08/02 11:00 インタビュー 《女性問題連発でイメージ最悪》三山凌輝 密会報道で”今後は出禁”と囁かれるテ... 2026/08/02 11:00 エンタメニュース 「ふざけんなよ、と」大沢逸美 “83年組アイドルは不作”の声に抱き続けていた... 2026/08/02 11:00 インタビュー 人気タグ 愛子さま水谷豊三山凌輝007COUNTDOWN JAPAN2ちゃんねるBeeTV2DcapsuleCD-BOX326BPO カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い