女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > シリーズ人間 > 「ずっと私をたしなめてほしかった」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 「ずっと私をたしなめてほしかった」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 記事投稿日:2023/11/26 06:00 最終更新日:2023/11/26 06:00 『女性自身』編集部 寂聴さんの天台寺の法話は大人気だった(撮影:永田理恵) 2021年11月9日、99歳で逝去した瀬戸内寂聴さん。《書いた 愛した 祈った》、墓石に刻まれた言葉のように、小説家として、女性として、そして僧侶として命を燃やし尽くした寂聴さんが旅立ったことに喪失感を覚えている人も多い。今回は三回忌を機に、交流のあった6人が、忘れられない思い出と、「いま寂聴さんといっしょにしたいこと」「いま寂聴さんにお願いしたいこと」を語ったーー。■... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年11月28日・12月5日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】「平和の尊さを訴えて」「夢に出てきて」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 東山紀之「悪いこともしなさい」瀬戸内寂聴さんに指摘されていた“足りないもの” 寂聴さん元秘書が語る 出家前の“はあちゃん”の素顔と孤独 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: シリーズ人間僧侶小説家瀬戸内寂聴追悼 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳 2026/08/02 11:00 国内 母、娘、孫…女性三代が織りなす三“味”一体の大判焼き あんこも人生も決め手は... 2026/08/02 11:00 国内 「こんなに強くなるなんて」りくりゅうの恩師が明かす五輪で目撃した“三浦璃来の... 2026/07/26 11:00 スポーツ 「引退覚悟からのスタート」りくりゅう 指導受けるため片道7時間を何度も往復、... 2026/07/26 11:00 スポーツ 「病室でずっと“お父さん”と私を呼び続け」津久井やまゆり園の悲劇から10年…... 2026/07/22 06:00 国内 「一緒にいて不幸だと思ったこと一度もない」津久井やまゆり事件から10年…施設... 2026/07/22 06:00 国内 人気タグ 愛子さま水谷豊三山凌輝24時間テレビAマッソ2022下半期ベストスクープADHD200万円BOOM BOOM SATELLITES30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしいAqua Timezaiko カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い