女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 映画 > シリーズ人間 > 映画で自身のADHDを公表 映画監督・君塚匠「映画を通じて差別をなくしたい」 映画で自身のADHDを公表 映画監督・君塚匠「映画を通じて差別をなくしたい」 記事投稿日:2025/06/29 11:00 最終更新日:2025/06/29 12:34 『女性自身』編集部 「映画を通じて差別をなくしていきたい」と語る君塚さん(撮影:高野広美) 【前編】25年ぶりに新作が公開 映画監督・君塚匠「55歳で僕もADHDと診断。生きづらさの理由がわかった」から続く6月21日より、映画『星より静かに』が公開されている。ADHDなどをもつ、生きづらさを抱える人をフィクションとドキュメンタリーを交えて描いた異色の作品だ。監督を務めるのは映画監督の君塚匠さん(60)。26歳で、『喪の仕事』(永瀬正敏主演、1991年)で商業映... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年7月8日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編|写真あり】25年ぶりに新作が公開 映画監督・君塚匠「55歳で僕もADHDと診断。生きづらさの理由がわかった」 【写真あり】発達障害の息子を東大へ!“死を考えた”母子を救った医師の言葉 【写真あり】小島慶子「41歳の新発見。『私、発達障害でした』」 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: ADHDシリーズ人間君塚匠映画映画監督発達障害 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「うちだけじゃなかった」戦争トラウマに苦しむ復員兵家族たち、2世や3世へと広... 2026/08/23 11:00 国内 「みんな死ぬぞ」と言ってガスの元栓を…父の戦争トラウマに苦しめられた女性明か... 2026/08/23 11:00 国内 「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断... 2026/08/16 11:00 インタビュー 純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メ... 2026/08/16 11:00 インタビュー 夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳 2026/08/02 11:00 国内 母、娘、孫…女性三代が織りなす三“味”一体の大判焼き あんこも人生も決め手は... 2026/08/02 11:00 国内 人気タグ 四千頭身HYDE坂口杏里A.B.C-ZAmazon2ちゃんねるAdoCLUB PRINCE10人の泥棒たちbillboard JAPANAKB総選挙18歳選挙権 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い