女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 女優 > シリーズ人間 > 『時すでにおスシ!?』主演・永作博美「いつ辞めてもおかしくなかった」やる気なし若手時代を変えた“成功体験” 『時すでにおスシ!?』主演・永作博美「いつ辞めてもおかしくなかった」やる気なし若手時代を変えた“成功体験” 記事投稿日:2026/06/07 11:00 最終更新日:2026/06/07 12:34 『女性自身』編集部 東宝スタジオを歩く永作博美さん(撮影:高野広美) 伸び伸び育った幼少期。だが、16歳になると突然、母から夕食を作るミッションを与えられた。「なんで私が」。当時は反発したが、いまになって母の思いがわかるようになったという。なぜなら、私も母になったから。女優・永作博美。これまで、映画やドラマで、さまざまな女性を演じてきた時代を代表する女優だ。そんな彼女が、次に演じるのは、子離れしようとする母親。すべてが演技の糧になってきた... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年6月9日・6月16日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【後編|写真あり】「ベタベタするだけが家族じゃない」永作博美 “女優と母”両立の葛藤を経て…たどり着いた2児との“自然な距離感” 【写真あり】永作博美に篠原涼子に中谷美紀…なぜ名女優は“アイドル冬の時代”で育ったのか 【写真あり】永作博美 実家のイチゴ農園を再建していた!東日本大震災の風評被害で売上激減 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: シリーズ人間女優永作博美 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「病室でずっと“お父さん”と私を呼び続け」津久井やまゆり園の悲劇から10年…... 2026/07/22 06:00 国内 「一緒にいて不幸だと思ったこと一度もない」津久井やまゆり事件から10年…施設... 2026/07/22 06:00 国内 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦... 2026/07/05 11:00 国内 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 2026/07/05 11:00 国内 《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊東妙通さん 荒れ寺... 2026/06/28 11:00 国内 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の... 2026/06/28 11:00 国内 人気タグ 高市早苗黒木啓司宮崎麗果CHAGEABEMAASKA[Alexandros]100均グッズA型肝炎CNBLUE2NE1Bose カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い