芸能
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「ヤバイ事始めた」平手友梨奈 ファンと個別で“謎”企画に戸惑いも…電撃婚にタトゥー…“型にはまらない”スタイル
2026/05/13 06:00欅坂46の元メンバーで女優・歌手の平手友梨奈(24)が、5月9日までに自身のInstagramを更新。その“謎すぎる”投稿内容に、一部のファンから戸惑いの声が上がっている。平手が投稿したのは、ソロ初となる1stアルバム『無表情な表情』の初回プレス盤に封入される応募抽選券で当たる個別オンライントーク会の告知。添えられたビジュアルにはアルバムジャケットとともに《平手友梨奈があなたを占う》という謎のキャ -
堂本剛 嵐ラストツアー見学で感動!感化された新曲に秘められた「メンバーへのメッセージ」
2026/05/13 06:00「5月31日のツアー最終公演は、ファンクラブサイトでの生配信も予定されています。有終の美を飾るためにメンバーたちもより一層の準備に邁進しているようです」こう語るのは、嵐を知るイベント関係者。ラストツアーもいよいよ終盤を迎え、嵐の活動終了が現実として迫ってきている。「4月下旬には福岡公演が開催されましたが、博多や天神など福岡の街のあちこちが“嵐カラー”に染まっていましたね。百貨店や地元のお菓子メーカ -
《番組内でも謝罪》『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演者の高市首相への“侮辱発言”が物議…文化放送は「許されるものではない」とコメント
2026/05/12 19:25大竹まこと(76)がパーソナリティを務めるラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)。月曜から金曜まで様々なゲストを招いて時事問題などを扱う番組だが、5月11日の放送回でゲスト出演者による不適切発言が波紋を呼んでいる。午後1時から放送された番組コーナー「メインディッシュ」では、5月1日に著書『AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻』(ベスト新書)を発売した作家・適菜 -
「なつかしくて泣ける」40歳美女モデルの“平成ギャル全盛期”姿にファン歓喜…近年はテレビ復帰で変わらぬ美貌が話題に
2026/05/12 19:20一時代を彩った“平成ど真ん中”の空気感が、ファンの記憶を呼び起こした──。モデルで女優の鈴木えみ(40)が5月11日、自身のInstagramを更新。約20年前のオフショットを公開し、ファンから歓喜の声が上がっている。1985年生まれの鈴木は、14歳でファッション誌『SEVENTEEN』のモデルとしてデビュー。目鼻立ちのはっきりした美貌と抜群のスタイルで、同性・異性を問わず圧倒的な支持を集めた。女 -
田中圭 ポーカー大会から帰国直後に事務所社長の小栗旬と参加していた“行事”
2026/05/12 18:50《全国から特別神領民の皆さんにお越しいただき、お木曳にご参加いただきました 俳優の 斎藤工さん、ラグビー日本代表の 姫野和樹選手、モデルの紗栄子さん、そして小川町では鈴木おさむさんご夫妻をはじめ、多くの著名人の皆さんにもご参加いただきました》5月11日、Xにお木曳の熱気が伝わる写真とともに、こう投稿したのは三重県・伊勢市の鈴木健一市長。伊勢では5月9日から『第六十三回 神宮式年遷宮 お木曳行事』が -
「聞いてるのがツラい」高橋真麻 生放送での“異変”に心配の声…近年は体調不安と闘う日々で“やつれ姿”も話題に
2026/05/12 17:30フリーアナウンサーでタレントの高橋真麻(44)の体調を心配する声が広がっている。5月11日、高橋は昼のバラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に生出演した。しかし、トーク中に発した声は、普段の明るく張りのある声とは大きく異なり、かすれた“ガラガラ声”に。聞き取りづらく感じる場面もあり、視聴者からは驚きの声が上がった。高橋は3日に更新したブログで、原因不明の声帯麻痺を発症していたことを告白。声が出 -
黒木メイサ 14歳年下の“超大物二世”恋人と“肩組みデート”報道…SNSでも“匂わせ”の堂々ラブラブぶり
2026/05/12 17:155月11日配信の「女性セブンプラス」で報じられた“歳の差カップル”のデート姿。そのカップルとは、女優の黒木メイサ(37)と格闘家の三浦孝太(23)だ。2人の交際が初めて報じられたのは昨年9月発売の「週刊文春」。’23年12月に元夫で歌手の赤西仁(41)と離婚し、2児のシングルマザーとなっていた黒木だったが、14歳も年下で、何よりサッカー界のレジェンド三浦知良(59)の次男である三浦との交際は、瞬く -
パンサー尾形 “嫌な先輩”騒動に沈黙のなか…目撃した個人YouTube撮影現場
2026/05/12 15:105月上旬、東京都高円寺のラーメン店の前で動画を撮影している男性が。お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(49)だ。尾形のYouTubeチャンネル『パンサー尾形の尾形軍団チャンネル』を撮影していた。「尾形さんのYouTubeチャンネルには、“尾形の高円寺飯”という企画があります。その企画では、高円寺に10年ほど住んでいる尾形さんがオススメのお店を紹介しています。その撮影だったのでしょう」(芸能関係者)自 -
「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”が波紋、番組内でアナウンサーが謝罪
2026/05/12 13:40「先ほど、『大竹メインディッシュ』のなかで、不適切な表現がありました。大変失礼したしました」5月11日放送のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)で、こう謝罪したのは同局の砂山圭大郎アナウンサー(50)。ゲスト出演者から不適切発言があったとし、リスナーの間で波紋を呼んでいる。問題視されたのは、午後1時から午後2時にかけて放送された番組コーナー「メインディッシュ」での発言。同日は、 -
《父子の会話ナシ》香川照之 格上長男・團子と深まる溝…懸念される31歳年下再婚妻との3歳次男への“鞍替え襲名”
2026/05/12 11:005月5日の東京・歌舞伎町。ゴールデンウイークの繁華街でタクシーから降りる男性が。市川團子(22)だ。この日、劇場・THEATER MILANO-Zaで上演される歌舞伎『獨道中五十三驛』で13もの役を務める。帽子やマスクは着用しておらず、人目を気にする様子はない。その後、同作で共演する市川中車、つまり香川照之(60)も劇場に到着。父子でありながら対照的に、香川は深々と帽子をかぶりマスクで口元を隠して -
「週刊連載」決定! “WEB女性自身に移籍”の人気コミック『木洩れ日のひと』、6月5日から毎週金曜「最新話」を配信
2026/05/12 06:005月1日(金)より、ニュースサイト「WEB女性自身」内に「コミック」コーナーが新設され、コミックレーベル「女性自身COMICS」が本格的に始動。それに合わせ、人気コミック『木洩れ日のひと』(著:川端志季)を無料で配信中です。同作は、女性コミック雑誌『フィール・ヤング』(祥伝社)の人気連載であり、壮大なヒューマンラブ・サスペンス作品。「女性自身COMICS」始動と同時に“移籍”し、まずは5月1日、単 -
「無理してないかな…」壇蜜 NHK出演で見せた“ほっそり近影”に心配の声…過去には心労吐露も
2026/05/11 19:405月9日放送の『東北しゃべり亭』(NHK)に出演したタレントの壇蜜(45)。その“ほっそり”した近影に視聴者から心配の声が寄せられている。『東北しゃべり亭』は、タレントで俳優の小田井涼平(55)とNHKアナウンサーの長瀬萌々子(26)がMCを務める公開収録のトーク番組。東北にゆかりのあるゲストを迎え、仕事観や人生の転機、地元への思いなどについて約40分間のトークを繰り広げる。この日の放送では、秋田 -
「禁止じゃなかった?」上地雄輔 NHK中継にも映り込み…大相撲を砂かぶり席で観戦も“ルール違反”が波紋
2026/05/11 19:35《初日むちゃくちゃ熱かった》5月10日に更新したXで、炎を表す絵文字を添えてこうつづったのはタレントの上地雄輔(47)。同日に東京・両国国技館で行われた大相撲夏場所・初日で、取組を観戦したことを報告した(以下、《》内はすべて原文ママ)。同日の取組では、横綱・豊昇龍(26)が小結・高安(36)に上手投げで敗れる結果となった。その際、豊昇龍は右足を負傷し、足を引きずりながら付け人の肩を借りて花道へ。足 -
《老けメイクに3時間》戸田恵梨香 細木数子役の熱演が大好評!業界で囁かれる「驚愕のギャラ」
2026/05/11 17:10戸田恵梨香(37)が主演を務めるNetflixシリーズ『地獄に堕ちるわよ』が、4月27日〜5月3日の期間で視聴数330万回を記録し、グローバルTOP10非英語TVショー部門で世界4位にランクインした。「地獄に堕ちるわよ!」などのパワーワードで一世を風靡した占い師・細木数子さん(享年83)の人生に焦点を当てた同作。テレビ界や出版界を華々しく席巻した一方で、霊感商法疑惑や裏社会とのつながりなどが取り沙 -
中山功太 “いじめ騒動”のサバンナ高橋と和解も…残されたパンサー尾形に「暴力振るった人物の謎」
2026/05/11 16:05「ずっといじめられてきた先輩がいる」5月5日にABEMAで配信された番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー Season3』で、こう暴露したのはお笑い芸人・中山功太(45)。名前こそ明かさなかった中山だが、SNSで憶測が飛び交う中、ついに“本人”が自身の行為を謝罪した。中山は番組で、「長らくにわたって、僕の体感で言うたら10年ぐらいなんですけど、ずっといじめられた先輩がいるんです。ずっといじめられ -
中村雅俊「いないと何もできない」最愛妻・五十嵐淳子さん急逝に憔悴…金婚式目前で迎えていた「夫婦生活の変化」
2026/05/11 11:00「中村さんはとにかく五十嵐さんのことが大好きでしたから、五十嵐さんが亡くなってからは仕事関係者が心配して連絡を入れているようです。すると“ご心配ありがとうございます”と返信があったと聞いています。間近に控えるコンサートに向けて“おなかから声が出るようにしっかりしなきゃ”と憔悴しながらも前を向こうとしているようでした」(芸能関係者)4月28日に女優の五十嵐淳子さんが73歳で亡くなったと、夫の中村雅俊 -
「完璧じゃないことをママは受け入れた」土屋アンナ 自宅での看取りで気づいた母の“カッコよさ”
2026/05/10 16:00「ママの最期は、私の家族と仲間たちで介護のシフトを組んで、自宅で看取ることができました」モデルで歌手の土屋アンナさん(42)の母で事務所の元社長。着物の着付け師でもあった土屋眞弓さん(享年67)は、昨年12月に膵臓がんで天国に召された。「ママは言葉が強くて、しょっちゅう言い合いをしていました。そんなママが’24年ごろから、ゲップをしたときに異臭がしたり、体重が減って足が痩せたなと思っていたんです。 -
「真田広之にも教えていたほど」『宇宙刑事ギャバン』の大葉健二さんが死去 盟友俳優が語る“天性のアクション才能”
2026/05/10 11:00「亡くなった当日に(訃報の)連絡をもらってね。その日はGWの祝日だったけど、自分の店を開けて献杯。一人で健二さんの思い出をつぶやいていたんですよ」こうしみじみと語るのは、6日に亡くなったアクション俳優・大葉健二さん(享年72)の“盟友”である俳優・関根大学(69)だ。‘82年放送の『宇宙刑事ギャバン』(テレビ朝日系)の主人公・ギャバン役ほか、『バトルフィーバーJ』、『電子戦隊デンジマン』など特撮ヒ -
山田邦子「“死にたい”と心臓を叩く」亡き母の姿を目撃…介護経験で実感した“終活の大切さ”
2026/05/10 11:00「母は、活発でオシャレで、とても華やかな人でした。家族葬だったんですが、タレントの彦摩呂ちゃん(59)やプロレスラーの知り合いが来てくれて、出棺するときは歌手の川中美幸さん(70)と献歌して送り出しました。にぎやかな式でした」山田邦子さんの母・昭子さんは、老衰のため’23年10月18日、89歳で他界した。邦子さんは短大生のころに出場したNHKの番組『ひるのプレゼント』の素人お笑いコーナーでチャンピ -
「古希のいま『僕は大のマザコンだよ』と宣言できます」野口五郎 死後1年で改めて語る、亡き母への愛と感謝
2026/05/10 06:00「母は’24年の年末から体調が思わしくなく、入退院を繰り返していました。そんななか、翌年の’25年2月18日、19日に2日にわたる僕のバースデーコンサートがあったんです。その初日の前夜、虫の知らせか『オフクロに何かあってもコンサートが終わるまで知らせないで』と妻に言ったんです。もともと僕と母親との間には、“この仕事をしていたら、最期は会えないこともあるよね”という暗黙の了解がありました」そして18 -
「今も亡くなったとは思ってません」林家三平 逝去から半年…母・海老名香葉子さんから「受け継いだ2つのもの」
2026/05/10 06:00「オフクロが亡くなった日のお昼ごろ、2人で病室にいましてね。私が一方的に思い出話を語りかけていました。最初のうちはニコニコして聞いてくれていたんですが、そのうち頷くこともできなくなって。それで『産んでくれてありがとう』と伝えたんです。そしたら、オフクロが僕の左手の上に手を重ねてくれて……」その後、兄の正蔵さん(63)、姉の美どりさん(73)と泰葉さん(65)や孫たちも病室を訪れ、みんなで思い出話を -
「夜景を見て、焼きバナナカレーを」フェロモン店長・中島健人が教えてくれた門司港マル秘デートプラン
2026/05/09 11:00「まず門司の景色を見て、海風を浴びて、ランチを食べて。ちょっとまた歩いて、お土産屋さんに寄る。夜が近づいてきたら展望室に行って、門司港の夜景を見て、最後、ディナーはおしゃれな喫茶店で焼きバナナカレーを食べる。焼きバナナカレー、甘くてすごくおいしいんです」そんなデートプランを提案してくれた中島健人(32)。ドラマ10『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』で演じているのは福岡県北九州市門司港にあ -
「ポーカーのほうがまだマシ」ボヤく関係者…永野芽郁に“次のオファーが来ない”《田中圭は“出遅れ”復帰も順調か》
2026/05/09 11:008日、元放送作家で脚本家の鈴木おさむ(54)による書き下ろしの新作舞台『母さん、ラブソングです。』の上演が発表された。主演を務めるのは俳優の田中圭(41)。俳優の矢崎広(38)との2人芝居で、7月31日の東京公演を皮切りに、全国各地を巡るという。昨年4月下旬、週刊文春によって女優の永野芽郁(26)との不倫疑惑を報じられて実質的な“活動休止状態”にあった田中。「プライベートでポーカー大会に参加してい -
「正義は必ず勝ちますよ」“アイフルおじさん”清水章吾 認知症も発症のなか…「脅迫事件」で敗訴した現パートナーが本誌に語る“控訴の覚悟”
2026/05/09 06:00「春ごろに章吾さんが自宅で急に胸の痛みを訴えて、救急車で総合病院に運ばれました。私も自分の車で追いかけて、待合室でずっと待っていました。いつも就寝前に貼る、血管を広げるための貼り薬の貼る場所を間違えてしまったことが原因だったようです。退院翌日、私が夜勤明けで帰宅すると『お腹が空いた』というので煮込みうどんを出したら、あらかた食べてくれたので安心しました」“アイフルおじさん”として人気になった俳優・ -
板野友美 ホリプロから独立で心配される不調のヤクルト選手夫との「W炎上リスク」
2026/05/08 17:25元AKB48メンバーの板野友美(34)が5月6日、15歳から19年所属する大手芸能事務所・ホリプロを退所、独立すると宣言した。板野はAKB48在籍時、前田敦子(34)、大島優子(37)、篠田麻里子(40)、渡辺麻友(32、現在は引退)、高橋みなみ(35)、小嶋陽菜(38)の初期人気メンバー7人、通称「神7」の一人としてグループ全盛期を支えた。スポーツ紙芸能デスクは言う。「グループ卒業後はおもにバラ