皇室
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《半年遅れで開催》悠仁さま「成年式お茶会」の出席者数が秋篠宮さまより「200人も少なかったワケ」
2026/03/14 06:00「悠仁さまは2月に明治天皇陵などを参拝するために京都府を、また3月には『世界スキーオリエンテーリング選手権大会2026』観戦などのために紀子さまといっしょに北海道を訪問されました」(皇室担当記者)現在、筑波大学は春季休業中。この期間を活用して悠仁さまが参加されたのは地方へのお出かけばかりではない。「2月28日には、赤坂御用地内の赤坂東邸で秋篠宮ご夫妻のご主催でお茶会が催されました。秋篠宮さまのご挨 -
《金髪はご健在》瑶子さま 人気舞台女優と“親密2ショット”が話題…昨年も「母娘の溝」が深まるなか通われていた“場所”
2026/03/12 16:45《元旦から韓国に入り1月7日に初日を迎えた舞台「千と千尋の神隠し」の韓国公演を3月2日に無事に千秋楽を迎えることができました》3月6日にインスタグラムでこう報告したのは、数多くの作品で活躍する女優・高橋ひとみ(64)。現在、韓国・ソウルで上演されている舞台『千と千尋の神隠しSpirited Away』に、湯婆婆・銭婆役のキャストのひとりとして2日まで出演していた。2カ月間にわたる海外公演から帰国し -
《真冬でも冷水を30杯浴びてから参内》“天皇陛下の理髪師”大場隆吉さんが74歳で急逝…語っていた「お体に刃物をあてる覚悟」
2026/03/12 06:00「大場は昨年から体調を崩していましたが、2月下旬に倒れて26日に、敗血性ショックのため亡くなりました。74歳でした」そう語るのは「頭皮ケアサロンOHBA」のスタッフ。「OHBA」の代表である大場隆吉さんは’07年から’17年まで宮内庁の御理髪掛として、上皇さまや天皇陛下のご調髪を担当した。「隆吉さんの祖父・秀吉さんと父・栄一さんは昭和天皇の御理髪掛で、3代にわたって“天皇の理髪師”を務めたことにな -
《岩手・宮城ご訪問を前に》愛子さま 勤務先の日赤社内の研修にご参加…先輩職員が語った「壮絶な経験」
2026/03/11 06:00独創的な筆運びや構図の作品を前に、愛子さまは身を乗り出されながら、一つ一つの書画を丁寧にご覧になっている。3月2日、都内で開かれていた第57回現代女流書展を鑑賞された。皇后や女性皇族方がご覧になることが多い同展に、愛子さまは初めて足を運ばれた。皇室担当記者は振り返る。「123人もの女流書家による漢字や仮名、篆刻をはじめとする作品が展示され、じっくりとご覧になっていました」新年恒例の歌会始の儀で、書 -
《1週間近く前にご出席を表明》雅子さま 外国高官との“異例の連続会見”に秘めた中東情勢への憂慮
2026/03/10 06:00ベージュ色のセットアップをお召しの雅子さまが、ほほ笑みながら握手を交わされた。「3月4日午後、天皇皇后両陛下は皇居・御所で、カナダのガニエ上院議長夫妻と会見されました。再来年の’28年には、日本とカナダは外交関係樹立100周年を迎えます。天皇陛下と雅子さまは、カナダで発生した山火事被害のお見舞いを伝え、また東日本大震災の際のカナダからの支援に謝意を示されています。この日さらに両陛下は、オーストラリ -
「知性的すぎる」愛子さま WBC初ご観戦での“貴重なメガネ姿”に感激続々…試合中には技術面のご質問も
2026/03/09 17:103月8日の「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドで、オーストラリアを破った侍ジャパン。1点を追う7回裏では、吉田正尚選手が放った2ランホームランで逆転に成功し、4対3で1次ラウンド首位通過を決めた。ドラマチックな試合展開に、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまも夢中になられていたようだ。この日は、天皇ご一家が東京ドームへご来場。天皇陛下が観戦される「天覧試合」は、野球の国際試合では -
「雅子さまのお若い時みたい」愛子さま 腰まで伸ばされた髪をバッサリ…WBCご観戦で披露された“イメチェンお姿”に歓喜続々
2026/03/09 15:20天皇ご一家は3月8日、東京ドームで行われた「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドの日本対オーストラリア戦を観戦された。侍ジャパンはオーストラリアに4対3で逆転勝利し、3連勝を飾って1次ラウンドを1位で通過。吉田正尚選手が7回裏で起死回生の2ランホームランを放つなど、天皇ご一家が見守るなかメモリアルな試合となった。天皇陛下が観戦される「天覧試合」は、野球の国際試合では、’66年 -
《装いは対照的》愛子さま&佳子さま 向かい合いお話を…一般参賀で見せられた「仲のよさ」
2026/03/07 11:00皇居・長和殿の前で歓声をあげる人々を前に、笑顔でお話しされる愛子さまと佳子さま。愛子さまは、雅子さまが愛用されていたドレスに似たイエローのロングドレス姿。佳子さまはブルーのロングドレスに花を飾ったお帽子の装い。対照的な色合いでも、お二人はともに春らしい演出をされていて、仲よさそうに話されていた。そして隣には、天皇誕生日の一般参賀には初出席の悠仁さまが並ばれた。2月23日、天皇陛下の66歳のお誕生日 -
「美しさ爆上がり」愛子さま 書道展での「凛としたお姿」に絶賛の声多数 胸元には隠れた“ハート形”が
2026/03/05 11:003月2日、愛子さまは日本橋高島屋を訪問し、「第57回現代女流書展」を鑑賞された。「現代を代表する女性書家の作品を約40分間見て回られ、書体や余白の使い方について質問を重ねられたといいます。また、『歌会始の儀』に際して歌を書にしたためることもあるため、『書を勉強しなければ』とも話されていたそうです」(皇室担当記者)愛子さまは幼いころから書道に親しまれてきた。2005年には、当時3歳の愛子さまに雅子さ -
悠仁さま 大学進学後に急増する紀子さま“ご同行公務”に複雑胸中…宮内庁内でも「お一人のほうが実りも多いのでは」
2026/03/05 06:00ガシャン、ガシャン……小気味よい手動の織り機の音が響く作業場で、悠仁さまが職人たちの仕事をほほ笑みながら興味深そうに見入られている。2月26日から京都府を訪問された悠仁さまは、明治天皇陵や孝明天皇陵をご参拝。成年式を終えたことを奉告された。翌27日に、悠仁さまが能の装束などを制作する西陣織の織元を視察されたのが冒頭の場面だ。秋篠宮家に近い宮内庁関係者は振り返る。「悠仁さまは説明役の方に、『創業当時 -
《愛子さまの結婚の自由だけじゃない》高市首相ゴリ推しの“皇室典範改正案”が奪う「皇室の中立性」
2026/03/04 06:00「皇位が女系で継承されたことは一度もないんですね。ですから有識者会議の報告でもそうなっておりますけれども、皇統に属する男系男子に該当するものに限ることが適切とされています。政府としても私としても、この報告を尊重いたしております」衆院選後の特別国会で初めてとなる2月27日の衆院予算委員会で、高市早苗首相はこう述べた。自民党の小林鷹之政調会長が皇室典範改正について“男系継承を前提とすべき”と述べたこと -
《配信されたらめっちゃ視聴数いきそう》佳子さま 「なるほど展」の“自撮り風ショット”が話題…「バズりジャケット」もお召しに
2026/03/03 12:20「命を守ることにつながる、すてきな発明だと思います」3月2日、東京交通会館で「第57回なるほど展」を視察し、案内役の関係者にこう述べられた佳子さま。「なるほど展」は、婦人発明家協会主催の、全国の女性が手がけた暮らしに役立つ発明品を紹介する展覧会で、佳子さまが会場を訪問さられたのは今回で4度目となる。「佳子さまが説明を受け、手に取られたのは、多機能なスマートフォンケースでした。災害時には、周囲に居場 -
《5回も異例の称賛》天皇ご一家 WBCで大谷選手とついに対面へ!かつて愛子さまが推されていた「人気選手」
2026/03/03 06:00「いよいよ3月5日にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕します。天皇皇后両陛下や愛子さまも大谷翔平選手、山本由伸投手をはじめとした日本代表『侍ジャパン』の活躍を期待されているのです。3月8日に天皇陛下がWBCの日本対オーストラリア戦を観戦されることが発表されましたが、雅子さまと愛子さまも同行されるようです。天皇陛下が観覧されるスポーツや武術の試合を“天覧試合”と呼びますが、野球では’ -
《愛子さま、佳子さま、悠仁さまがグループに》天皇皇后両陛下 一般参賀の“新しい並び方”に込められた「次世代への願い」
2026/03/02 16:00「雅子さまと愛子さまに会いたくて、京都からやってきました。私の場所からは、愛子さまは遠くてしっかり拝見できなかったのが残念ですが、雅子さまは拝見できましたので、それだけでも本当に嬉しかったです」そう語るのは、皇居・宮殿東庭に来ていた電動車いすに乗った50代の女性。2月23日、天皇陛下66歳のお誕生日を祝う一般参賀が皇居で開催されたが、彼女はそのために京都から駆けつけたのだという。長和殿のベランダに -
天皇陛下 雅子さまへの深い愛を感じさせる「削減されたお誕生日行事」
2026/03/02 11:00「私自身、日々の生活の中でも、公務の場においても、雅子に支えてもらっていることも多くあり、深く感謝しています」2月23日に66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下。19日には記者会見に臨まれたが、その内容は雅子さまへの感謝と愛情にあふれたものだった。「天皇陛下は会見で、『私自身も、雅子と一緒にいろいろな方とお会いすることで皆さんとのお話がより深まり、様々な気付きを得られるように感じています』などと述べ -
《ティナ&ミロのマフラーも意識》天皇ご一家 “鮮やかスカイブルー”のリンクコーデに「素敵すぎて尊い」
2026/02/27 11:002月23日、天皇陛下のお誕生日に際して、宮内庁から新たな写真が公開された。雅子さま、愛子さまとご一緒に、ミラノ・コルティナ冬季五輪のガイドブックや、1998年の長野冬季五輪の公式記録集をご覧になり、談笑されているお姿だ。「机上には、ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式マスコット『ティナ』と『ミロ』のぬいぐるみも置かれており、ご一家が笑顔で手に取られるお写真もありました。撮影は17日に行われていますが、 -
《紀子さまや佳子さまにも敬意を》雅子さま 天皇陛下と一般参賀で示された手話に秘めた“メッセージ”
2026/02/27 11:00春一番が吹いた2月23日、天皇陛下の66歳のお誕生日を祝う一般参賀が皇居で行われた。天皇陛下と雅子さまをはじめ、秋篠宮ご夫妻、愛子さま、佳子さま、悠仁さまが宮殿・長和殿のベランダに並び、集まった2万人以上の人々に手を振られていた。「66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下は、『みなさん一人ひとりにとって穏やかな春となるよう願っております』とおことばを述べられました。陛下の光沢のあるシルバーのネクタイに -
「心が和む」天皇ご一家 五輪ぬいぐるみ「ティナ&ミロ」を手に!天皇陛下お誕生日に公開された“ほっこり家族写真”
2026/02/24 16:002月23日、66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下。宮内庁はお誕生日にあたり、新たな写真や映像を公開した。「ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式マスコットキャラクター、オコジョの『ティナ』と『ミロ』のぬいぐるみとともに、ご一家でお写真を撮影されていました。映像では、雅子さまと愛子さまにぬいぐるみを手渡され、天皇陛下がほほ笑む場面もありました。雅子さまと愛子さまはぬいぐるみについて『表彰式でメダルを獲得し -
《「じい」というあだ名の由来に》天皇陛下 国際親善の場でも披露されたことも…学習院中等科から続く「盆栽好き」の素顔
2026/02/21 06:00「素晴らしいですね」推定樹齢が400年近い五葉松を前に、そう述べられた天皇陛下。雅子さまと愛子さまとともに、2月17日、東京・上野の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。この日は日本盆栽協会の名誉総裁を務められている信子さまが案内役としてともに会場を回り、ご一家と信子さまはかがみこむようにして盆栽を見入られた。「天皇陛下は昔から盆栽に深い関心をお持ちでした。この展覧会にも -
《結婚式に招待されて》皇室とも長年の交流が…アンドルー元王子逮捕に広がる衝撃
2026/02/20 06:002月19日、チャールズ国王の弟のアンドルー元王子(66)が、公職上の不正行為の疑いで警察に逮捕された。アンドルー氏については、2019年に勾留中に死亡した米国の大富豪、ジェフリー・エプスタイン氏との関係をめぐって、複数の疑惑が浮上していた。「アンドルー氏はもともと、エプスタイン氏による少女らへの性的虐待事件に関与した疑惑から、昨年『王子』の称号と名誉がはく奪されています。今回1月末までに米国の司法 -
《ピンクベージュとボルドーで》天皇ご一家 信子さまと魅せられた「一体感抜群!リンクコーデ」
2026/02/19 18:10天皇ご一家は2月17日、東京都台東区の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。皇室担当記者はこう振り返る。「天皇ご一家は、推定樹齢がおよそ400年の五葉松などをご覧になりました。盆栽は天皇陛下の長年のご趣味ということもあり、ご一家そろって興味をもたれているのでしょう」このご鑑賞には、2月1日付で日本盆栽協会の名誉総裁に就任されていた信子さまが案内役として、天皇ご一家と談笑し -
《“小室圭さんの母”なら大騒ぎになるはず…》佳代さん 自伝本の次に発表した“作品”が「誰にも気づかれなかった」ワケ
2026/02/19 18:03「佳代さんの手芸への思いはホンモノですね」(佳代さんの知人)“佳代さん”とは、秋篠宮家の長女・眞子さん(34)と結婚した小室圭さん(34)の母・小室佳代さん(69)のこと。19日、本誌が報じた『小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」』。昨年2月、佳代さんは自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社)を突如出版したことが大きな話題に -
《幼少時から見守られ…》信子さま 天皇ご一家ご鑑賞で見せられた「愛子さまへの一途な愛」
2026/02/19 11:00「下の枝は、上の枝とどうバランスをとるのですか?」盆栽をご覧になりながら、そう質問をされた愛子さま。2月17日、天皇皇后両陛下と愛子さまは東京都台東区の東京都美術館で「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。「もともとは天皇陛下お一人のご予定でしたが、当日は雅子さまと愛子さまもごいっしょされました。一昨年の’24年にも、ご一家で盆栽展を鑑賞されています。陛下は中学生のころから盆栽がお好きで、この日も『 -
小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」
2026/02/19 11:00「この数年、佳代さんはひざの具合も気になるようで、外出をほとんどしていないのです。食材などは、大部分を大手通販やスーパーからの取り寄せで済ませているそう。お孫さんが生まれたのにいまだに会えていないというのはとてもつらいだろうなと思います」こう語るのは、小室佳代さん(59)の知人だ。昨年5月、佳代さんの息子・小室圭さん(34)と眞子さん(34)の間に子供が生まれたことが明らかになった。佳代さんにとっ -
愛子さま 日赤ご入社から2年で「部署異動」が浮上…有力視される「新しい職場」
2026/02/18 06:00冷たい風が吹く2月上旬、愛子さまが乗られたミニバンが、東京都港区の日本赤十字社(以下、日赤)の駐車場へと入っていった。’24年4月に日赤に入社された愛子さま。事業局パートナーシップ推進部の「青少年・ボランティア課」に配属されてから今年4月で丸2年となる。皇室担当記者はこう語る。「ご公務や宮中祭祀など皇族としてのおつとめのない日は、基本的に毎日9時間以上は勤務されています。また朝や午前中におつとめを