皇室
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《予算の制約が…》“全裸男”対策に宮内庁関係者も頭抱え…天皇誕生日一般参賀の警備強化は「苦肉の策」
2026/02/18 06:002月23日、皇居・宮殿前で天皇誕生日の一般参賀が行われる。それに先立ち、宮内庁が警備対策を強化すると報じられた。「事の発端は1月2日、新年一般参賀での出来事です。皇室の方々が宮殿のベランダに立たれるなか、前列にいた男性が奇声を上げながら突然裸になり、最前列に設置された柵をくぐり抜けたところで、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕される事件が起こりました。男は同月26日に不起訴になりましたが、皇宮警察本部 -
《総選挙後の天皇陛下の“ご予定軽視”も物議》高市首相 一強体制で懸念される「愛子さま政略婚計画」再始動
2026/02/17 06:00「今回も、熱心に耳を傾けていらしたそうです」こう話すのは天皇ご一家に近い宮内庁関係者だ。2月10日、天皇陛下と雅子さまは、外務省の有馬裕・総合外交政策局長からご進講を受けられていた。「令和となってから、定例の総合外交政策局長による天皇陛下へのご進講に、雅子さまは毎回のように同席されています。外交官を志されていたことも大きいのでしょう。雅子さまは常に世界に目を向け、日本や皇室がどの分野に、どう貢献で -
雅子さま「淡いグリーン」の着物をお召しに…“竹の文様”に込められた「ネパールへの願い」
2026/02/15 11:00竹の文様が描かれた淡いグリーンの訪問着をお召しになった雅子さま。2月3日、天皇陛下とご一緒に、外交関係樹立70周年を迎えるネパールのポーデル大統領夫妻と御所で会見された。1987年にネパールを訪問された陛下は、その際に撮影した山々の写真をお見せになり「大変美しい国で、印象に残っています」と大統領にお話しに。さらには、陛下が水問題に興味を持たれたのは、ポカラの水くみ場での女性たちの様子をご覧になった -
《報道はなく》愛子さま ひっそりと「ラオス大使館で夕食会」を…大使夫妻に伝えられた「内容」とは?
2026/02/14 11:00民族衣装姿の愛子さまの左手首に白い糸が結ばれて――。1月28日、駐日ラオス大使館で、昨年11月のラオス公式訪問時と同じく「バーシー・スークワン」という儀式を受けられた愛子さま。そして、ラオス大使夫妻主催の夕食会にも出席された。愛子さまはラオスでのおもてなしに感謝の意を表され、両国の交流の深化に貢献できた喜びを伝えられたという。この日、報道はなかったが、愛子さまはラオスから贈られ、現地でお召しになっ -
愛子さま 昨年のバレンタインで職員に贈られていた茶目っ気たっぷりの「即席手作り料理」
2026/02/12 06:00右手を垂直に立て、左手に白い糸を巻かれている愛子さま。昨年ラオスを公式訪問された際と同じ「シン」(巻きスカート)、「スア」(ブラウス)という同国の伝統衣装をお召しになり、1月28日、駐日ラオス大使館で、大使夫妻が主催する夕食会に臨まれていた。皇室担当記者はこう振り返る。「今回は大使夫妻が公式訪問のお礼として、愛子さまを招かれたと伺っています。愛子さまがラオスでも召し上がったもち米、川海苔の揚げ物な -
黒田清子さん 現在も「月1皇居通い」を続けられていた…尽きない「天皇陛下との絆」と「皇室を支える覚悟」
2026/02/11 16:00東京の中心部でありながら豊かな自然が広がる皇居。その皇居で、鳥類の研究を長年続けているのが、公益財団法人「山階鳥類研究所」である。1月31日、朝日新聞が60年にわたる研究所の調査内容について報じた。記事によると、途中、国立科学博物館が調査を担当していた時期も含め、皇居での調査方法は60年間ほぼ同じままだという。一般立ち入りの禁止エリアで月に1回、4キロほどの道のりを2~3人がほぼ同じ時刻、同じペー -
《仲間にはお別れの言葉を》天皇陛下 登山、オーケストラ、趣味を次々と封印…雅子さまも憂慮される「即位後の禁欲的すぎる生活」
2026/02/11 06:00「2月3日、天皇陛下と雅子さまは、皇居・御所でネパールのポーデル大統領夫妻と面会されました。雅子さまは和装でおもてなしをされ、天皇陛下は約40年前の’87年にネパールを訪問した際の思い出について語られたのです。陛下は現地のトレッキングで撮影されたヒマラヤの山々の写真などを、大統領に渡されたそうです」そう語るのは皇室担当記者。この記者によれば、宮内庁内では近ごろ、両陛下の“春のご静養”の可能性につい -
秋篠宮さま 世界震撼の「エプスタイン文書」にお名前が…皇室にも伸びていた「魔手の内容」
2026/02/10 11:00若き研究者らと、時に専門的な用語を交えながら懇談される秋篠宮さまと紀子さま。2月3日、「第22回日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞」授賞式にご出席。式典後の記念茶会では、受賞者の研究について耳を傾けられていた。宮内庁関係者はこう語る。「最近お疲れのご様子と一部で報じられたこともありましたが、この記念茶会では、秋篠宮さまは時に笑顔を見せられながら、久しぶりに楽しそうなご表情で懇談されていたこ -
愛子さま 東日本大震災から15年…3月の被災地ご訪問で強い関心を寄せられる「命の砦」
2026/02/05 06:00「東日本大震災から15年をむかえるにあたり、先日も高校の同窓会で、大震災の記憶の風化について話題になったばかりでした」そう語るのは福島県立ふたば未来学園高等学校の同窓会会長を務めている新妻留菜さん。’15年10月に福島県を訪問された天皇皇后両陛下は同校で復興をテーマに話し合う様子を見学し、生徒たちと交流された。その一人だったのが新妻さんだ。「風化について話した直後に、愛子さまも福島県に来県されるの -
雅子さま 6月の欧州ご訪問に愛子さまご帯同を検討…加速する「親子3人の平和行脚」
2026/02/04 06:00「連日、解散総選挙にまつわるニュースが報じられ、国内は慌ただしい雰囲気ですが、天皇皇后両陛下は泰然と、歓迎式典や宮中晩餐会などの親善の準備を続けられていました。2月8日から2泊3日で、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領が日本に国賓として滞在する予定だったからです。しかし2日になって、緊迫するイラン情勢への対応を理由に、UAEから訪日を延期する旨が、日本政府に伝えられたことが報じられました -
「お花より輝いてらっしゃる」佳子さま 「全身真っ白!」コーデに感嘆の声…前髪は“3束のみ”のシースルーに
2026/02/04 06:00「花があると、すごく楽しい気持ちになりますね」カーネーションやバラなどの花で彩られた展示を見て、こうお話しになっていた佳子さま。1月30日、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で、秋篠宮ご夫妻とご一緒に「第74回関東東海花の展覧会」を視察された。「日本で最大規模の花の展覧会で、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは2023年から毎年この会場を訪問されています。今回も1500点以上の花や観葉植物が出品されている -
《再び手首に白い糸を》愛子さま 民族衣装を再びお召しに…どこにも報じられなかった「ラオスへの感謝」
2026/02/03 11:002月2日、宮内庁の公式インスタグラムが「1月の天皇ご一家のご活動」について投稿した。新年一般参賀や大相撲一月場所でのお写真などが網羅されていたが、実はここに掲載されていない、愛子さまのとある“重要なご活動”があったという――。「1月28日、愛子さまは東京・港区の駐日ラオス人民民主共和国大使館で、駐日ラオス大使夫妻主催の夕食会に出席されました。報道はありませんでしたが、宮内庁公式ホームページ内のご日 -
「天皇制は廃止されなければならない」旧統一教会の内部文書に記された“皇室消滅”の願望…眞子さんの結婚騒動にも言及
2026/02/03 06:00トルコギキョウ、デルフィニウム、ヤシオツヅジ……色鮮やかな花々を、紀子さまは秋篠宮さま、佳子さまとご一緒に愛でられている。1月30日、都内で開かれていた「第74回関東東海花の展覧会」をご一家でご覧になっていた。「この展覧会は1都11県と花卉(かき)に関係する団体などが主催する国内最大級の花の展覧会です。ここ数年、秋篠宮ご夫妻は佳子さまとご一緒に臨まれています。見事な花々を前に、秋篠宮さまと佳子さま -
愛子さま 2年連続で“皇宮警察視閲式”ご出席…示された「護衛官への感謝のお気持ち」
2026/02/01 11:00白馬を先頭に入場してきた護衛馬部隊の勇姿に、天皇皇后両陛下と愛子さまは目を細められていた。寒い日となった1月23日、皇居で、創立140周年を迎えた皇宮警察の年頭視閲式に出席された天皇ご一家。ご一家で出席されたのは昨年に続き2度目で、皇宮警察の音楽隊による記念演奏や、演奏に合わせ分列行進する儀仗隊、警察犬はじめさまざまな部隊の約200人の勇姿をご覧に。2年連続のご出席は、日ごろから警衛を担う皇宮護衛 -
《感嘆の声を上げる観客も》愛子さま 「桜色の大振袖」に国技館大歓声!「卒業式の袴姿」から印象ガラリ
2026/01/31 11:00桜、梅など四季の花々がちりばめられた桜色の大振り袖をお召しになり、天皇陛下と雅子さまとご一緒に、両国国技館の貴賓席にお出ましになった愛子さま。その華やかさに満員御礼の国技館では大きな歓声が湧き起こった。1月18日、令和では2度目の天覧相撲に、雅子さまと愛子さまは和装でお出かけに。愛子さまの振り袖は学習院大学卒業式で袴を合わせてお召しになったものだった。今回、印象がガラリと変わったその振り袖の全身が -
《月に50人はご面会》佳子さま “10億円豪邸”一人暮らしに批判も…報じられない「分室」でのご奮闘
2026/01/29 06:00各国から集まった青年らの談笑が響いている。1月22日、佳子さまは赤坂東邸で「東南アジア青年の船」事業の参加者らとの懇談に臨まれていた。「この事業は1974年から行われていて、日本とASEAN各国の政府が主催。近年は佳子さまも来日したアジア各国の若者と交流されてきました。今回も通訳を交えず英語で、一人一人と丁寧にお話しされていました」(宮内庁関係者)成年皇族として、日ごろから幅広い分野でのご公務に臨 -
《高市首相もかつて“容認論”を》愛子さま 総選挙後に「女性天皇」論議が再燃か…専門家が注目する“ご覚悟”
2026/01/28 06:00勇壮な行進曲が流れるなか、護衛馬部隊をはじめ皇宮護衛官たちが颯爽と行進するのを、天皇陛下と雅子さま、そして愛子さまが見守られている。1月23日、皇宮警察本部の年頭視閲式が皇居・東御苑で開かれていた。「昨年に続いて、天皇皇后両陛下とご一緒に愛子さまも出席されました。皇宮警察の幹部や護衛官たちは緊張しつつも“非常に光栄なことだ”と晴れがましい様子で話していました」(宮内庁関係者)晴天の下、つつがなく行 -
《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」壇上で秋篠宮さまは、選手たちをそう激励された。実は一部関係者の間で、この -
《王妃とは直接お電話で話せる間柄》雅子さま 24年ぶり2カ国同時ご訪問先にオランダとベルギーを選ばれた理由
2026/01/27 06:00「1月下旬に複数のメディアが、天皇皇后両陛下の訪欧計画について報じました。6月下旬にオランダとベルギーを訪問する方向で調整されているそうです。かねて両国から招待されており、現地では歓迎行事や晩餐会などの公式行事も行われる方向で調整が進んでいます」そう語るのは皇室担当記者。実現すれば、雅子さまにとっては、’02年のニュージーランド・オーストラリアご訪問以来、24年ぶりの“歴訪”となる。皇室担当記者が -
【天皇ご一家「戦後80年の祈り」報道写真展】大盛況レポート! 745票から選ばれた「印象に残った写真」1位は?
2026/01/26 11:001月10~12日に光文社で開催された、女性自身報道写真展「天皇ご一家『戦後80年の祈り』」。3日間で450人近くの来場者が集まり、皇室記者歴37年の近重幸哉氏セミナーも活況。大盛況のうちに幕を閉じた。会場では、展示された約70枚のなかで「印象に残った写真」を1人3枚まで選ぶアンケートを実施。計745票から選ばれた3枚はどれも愛子さまの笑顔がまばゆい。【1位】秋の園遊会の愛子さま(65票)【2位】那 -
悠仁さまが「見事なお歌」を…歌会始の儀で詠まれた「明」のお歌を振り返り
2026/01/24 11:00パステルピンクのローブ・モンタントをお召しになって、背筋を伸ばし立たれている愛子さま。1月14日、皇居・宮殿で催された歌会始の儀で、初めて詠みあげられるご自身のお歌をしっかりと聞かれていた。今年のお題は「明」。愛子さまは初の外国でのご公務として訪れたラオスでの子どもたちとのご交流を詠まれたが、これはお務めに関する初のお歌になった。また今回は、昨年9月に成年皇族となられた悠仁さまも初めてご出席。幼い -
愛子さまは朝青龍を“本名呼び”、昭和天皇は年3回も大相撲観戦…皇室に受け継がれる「好角家」ぶり
2026/01/24 06:001月18日、大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。4度目のご観戦となった愛子さまは、手元の紙に勝敗を書き込みながら、熱心に拍手を送られていた。「愛子さまは幼稚園に通われていたころから大の相撲ファン。両陛下をお相手に相撲の決まり手を再現したり、手刀を切ったりして遊ばれることもあったそうです。幼稚園から帰ると、すぐにテレビをつけ、幕下の取組からご覧になるほどでした。ちなみに当時の“推し”力士は朝青龍と琴 -
天皇ご一家 6年ぶりの「天覧相撲」で2横綱&2大関にまさかの黒星…相撲協会に聞いた“座布団投げ”がなかった「理由」
2026/01/22 14:451月18日、両国国技館で大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。ご一家そろっての大相撲ご観戦は6年ぶりで、愛子さまにとっては4度目のご観戦だった。「天皇ご一家が2階の貴賓席にお姿を見せると、館内には大きな歓声が上がりました。取組をご覧になる愛子さまは熱心にメモをされながら、力士たちの奮闘に笑顔で拍手をされておりました」(皇室担当記者)天皇ご一家のご観戦には、力士たちも大変緊張したようで――。国技館での -
「皇族が住むとは思えない」と学生も驚愕…悠仁さま つくばでの“一人暮らし”に選ばれた「衝撃の物件」
2026/01/22 11:00茨城県南部に吹く“筑波おろし”と呼ばれる冬の乾いた冷たい風に髪をなびかせ、自転車をこがれていたのは悠仁さまだった。筑波大学の1限の講義に間に合うように急いでいたのだろうか、サドルから腰を浮かせた“立ちこぎ”でペダルを踏まれていた――。年末年始に悠仁さまは、皇族として数々のおつとめに励まれている。皇室担当記者はこう話す。「昨年12月26日には、秋篠宮ご夫妻や佳子さまと、東京都の板橋区立美術館で特別展 -
雅子さま トランプ政権による「母校への圧力」にご心痛…ベネズエラ攻撃で年内ご訪米も断念へ
2026/01/21 11:00満員の国技館で、力士たちが真剣な表情で次々と取組に臨んでいる。1月18日、6年ぶりに実現した天覧相撲。特に昨年の九州場所で優勝し大関に昇進したばかりの安青錦に、雅子さまは熱いまなざしを送られていた。昨年12月、62歳のお誕生日に際して公表されたご感想で、《祖国ウクライナの戦乱を逃れて日本にやってきた高校生が、一心に稽古を重ね、日本の伝統である大相撲で大関まで昇進したことに感銘を受けました》と言及さ