女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 上から目線で解説する“マンスプ夫”はサルと同じ習性だった 上から目線で解説する“マンスプ夫”はサルと同じ習性だった 記事投稿日:2020/03/27 11:00 最終更新日:2020/03/27 11:00 『女性自身』編集部 「どこかの受け売りのように自分の知識をペラペラと話す夫にはもうウンザリ!」という妻の悲鳴が多発中……。そんな“うんちく夫”、じつはサルと同じなんですーー。「夫は毎晩のように、新型コロナウイルスの怖さから感染予防法まで延々と説明します。『知らなかっただろ』と語るわりには、聞いたような話ばかり。スマホで集めた情報でドヤ顔されてもねえ……」(40代主婦)「NHKの人気番組『ブ... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 「ご飯これだけ?」夫の嫌味…じつは嫌味ではない可能性が 共感しない夫は?『夫のトリセツ』作者教える「男性脳」操り方 8千以上の部屋を知る専門家が教える「お金が溜まる家」の4条件 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: ハラスメントマンスプレイニング夫婦関係 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《人間なら100歳超》レッサーパンダの風太くんが23歳に!世界に広がる子孫の... 2026/07/16 11:00 暮らし 「餅」「かき氷」「パン」SNSで大ヒットしたドバイチョコの劇的進化が止まらな... 2026/07/15 11:00 グルメ 《知らぬ間に国が没収?》「改正郵政民営化法」成立で注目される“消滅貯金”…今... 2026/07/10 11:00 暮らし 《30年で3倍超》妻の扶養に入る男性が増加…“主婦年金”の意外な実態《経済の... 2026/06/26 11:00 暮らし 「後部座席の子供が傘を差したら違反?」 梅雨どきに気になる自転車ルール、警察... 2026/06/21 06:00 暮らし 木村カエラも30分並んだ! 大人気ミスドの「もっちゅりん」 ホットケーキミッ... 2026/06/20 11:00 グルメ 人気タグ 大野智カズレーザー佐藤二朗70年談話2025年上半期ベストスクープ200万円101回目のプロポーズA.B.C-Z2019ベストスクープ2027年問題[Alexandros]2.5次元 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い