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シャンシャン3歳に!パンダマニアが撮った激かわショット
2020/06/19 11:006月12日に3歳の誕生日を迎える、ジャイアントパンダのシャンシャン。中国への返還が今年末とも言われているため、日本で迎える誕生日は最後になってしまいそう。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で上野動物園は2月29日から休園状態。誕生日までの再開が期待されているが、パンダマニアさんたちは会えない寂しさが募る毎日だ。そこで、盛大にお祝いしたい気持ちを込めて、6人のマニアさんたちが撮った、かわいすぎ -
産婦人科医がすすめる「むくみを解消する着圧ソックス4選」
2020/06/18 11:00約2カ月間の自粛生活で、以前より動かなくなった人が急増中。買い物の回数も減って歩かない、仕事が休みで通勤などの移動もない、在宅ワークで座りっぱなしなど、とにかく運動量が落ちている。最近、脚のむくみやだるさを感じている人、実は動いていないことが一因かも!? そんな今だからこそ、着圧ソックスで改善を!「脚、特にふくらはぎの筋肉を使っていれば、筋肉の動きがポンプ作用になり、血液は全身に循環していきます。 -
専門家が語る、マスクが辛い夏でも「人混みでは不織布がいい」
2020/06/17 11:00緊急事態宣言は解除されたものの、“第2波”“第3波”への不安はぬぐえない状況。外出時においてマスク着用は、しばらく“マスト”になることが予想される。しかし、もうすぐ夏本番。炎天下なのにマスクをつけるのは不快に思う人も多いだろう。オーガニックコットンや絹、冷感素材など、通気性や速乾性に優れた素材で作られた“夏マスク”も、続々と発売されている。いったい、どれを選べばよいのだろうか……。「生地によって個 -
強いニオイ、肌がチクチク…「肌荒れ」を招くマスクの特徴
2020/06/17 11:00緊急事態宣言は解除されたものの、“第2波”“第3波”への不安はぬぐえない状況。外出時においてマスク着用は、しばらく“マスト”になることが予想される。しかし、もうすぐ夏本番。炎天下なのにマスクをつけるのは不快に思う人も多いだろう。オーガニックコットンや絹、冷感素材など、通気性や速乾性に優れた素材で作られた“夏マスク”も、続々と発売されている。夏のマスク生活の心配事は、長時間着用することで起きる“肌ト -
くせ毛がイヤな梅雨の季節…髪をまとまりやすくする優秀アイテム
2020/06/16 13:43いよいよ梅雨の時期。湿気の多いこの時期は、髪がうねったり、広がったり…くせ毛に悩む人も多いのではないだろうか。いつもは綺麗なストレートヘアがキマるのに、梅雨の時期はうねうねくせ毛になってしまう。その理由は、湿気でセットが崩れて元のくせ・うねりが現れるから。高湿度の状況下では、せっかくセットをしても髪がキューティクルの間から空気中の水分を取り込んで柔らかくなってしまう。これにより、“本来のくせ”が出 -
無自覚に“かくれ脱水”…高齢者は「マスク熱中症」に細心注意
2020/06/15 11:00「毎年、夏本番の暑さを迎える7月以降は、誰もが熱中症に対する警戒意識を持ちます。しかし、5〜6月の時期も、熱中症で救急搬送される人が年々増え続けているんです。気温が一気に上昇したときに発生しやすく、いまの時期から注意をしておくべきでしょう」こう警鐘を鳴らすのは、堺市立総合医療センター救命救急科の医師で、熱中症予防啓発ネットワーク代表の犬飼公一さん。大量に発汗し体内の水分や塩分が失われ、めまいや頭痛 -
冷房はケチらずつける!「室内でも熱中症対策を」と専門医
2020/06/15 11:00「コロナ禍のいまだからこそ、対策が重要」と熱中症の専門家は警鐘を鳴らす。熱中症は、予防さえすれば“確実に防げる病気”。だからこそ、万全の対策をしたいーー。「毎年、夏本番の暑さを迎える7月以降は、誰もが熱中症に対する警戒意識を持ちます。しかし、5〜6月の時期も、熱中症で救急搬送される人が年々増え続けているんです。気温が一気に上昇したときに発生しやすく、いまの時期から注意をしておくべきでしょう」こう警 -
1日2〜3個の卵が認知症予防になるワケ、71歳医師が解説
2020/06/15 06:00「今、日本に認知症の人は460万人以上、予備群である軽度認知症(MCI)までを含めると860万人以上いるといわれています。これから自粛生活が徐々に解除されても、外出を控える生活はまだ続くでしょう。そうなると、新たな発症者や、重症化する人が想像を超えて増えるのではないか、ということを危惧しています」と警鐘を鳴らすのは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さん。巣ごもり生活が長く続き、人と会わない・接触 -
71歳の現役医師語る「認知症さける食習慣」青魚は週2回
2020/06/15 06:00「今、日本に認知症の人は460万人以上、予備群である軽度認知症(MCI)までを含めると860万人以上いるといわれています。これから自粛生活が徐々に解除されても、外出を控える生活はまだ続くでしょう。そうなると、新たな発症者や、重症化する人が想像を超えて増えるのではないか、ということを危惧しています」と警鐘を鳴らすのは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さん。巣ごもり生活が長く続き、人と会わない・接触 -
寝室を安らげるパワスポにするには…不用品の整理がカギに
2020/06/14 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
「はたく、はらう、ふく」掃除でリビングを“パワスポ”に!
2020/06/14 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
下駄箱の掃除は「出世、婚期」のカギ!邪気を払う掃除の方法
2020/06/13 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
台所を掃除して「健康運、金運」を手に!油汚れ放置はNG
2020/06/13 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
占い師が語る神様を呼ぶ掃除は「はたき・ほうき・ぞうきんで」
2020/06/12 11:00コロナ禍による外出自粛が長引く中、「仕方ないから家の掃除でも……」という人もおおいはず。でも、せっかく掃除をするなら、ただ汚れを落とすだけでなく、きれいになった家の中に神様を呼び込んで、運気を上げてみませんか?「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきて -
霊的占い師・嶋田美幸さん「掃除を済ませればいいことが続く」
2020/06/12 11:00コロナ禍による外出自粛が長引く中、「仕方ないから家の掃除でも……」という人もおおいはず。でも、せっかく掃除をするなら、ただ汚れを落とすだけでなく、きれいになった家の中に神様を呼び込んで、運気を上げてみませんか?「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきて -
予約半年待ちの占い師が語る「掃除と神様との“つながり”」
2020/06/12 06:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
腸の活性化のため医師が考案、1日5分「腸ひねりストレッチ」
2020/06/11 11:00例年とは違う生活サイクルが続くことで、気づかぬうちに腸内環境を悪化させている人が多いという。蓄積したダメージをケアするために、早めに対処しておこうーー。新型コロナウイルス感染拡大に伴う自粛生活が長引いたことで、腸の不調を訴える人が増えているという。便秘外来がある松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長は次のように話す。「在宅時間が長くなったことによって、腸に負担をかけている原因のひとつは運動不 -
「在宅生活で腸に負担が」と医師警告“巣ごもり便秘”に注意
2020/06/11 11:00新型コロナウイルス感染拡大に伴う自粛生活が長引いたことで、腸の不調を訴える人が増えているという。便秘外来がある松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長は次のように話す。「在宅時間が長くなったことによって、腸に負担をかけている原因のひとつは運動不足です。不要不急の外出を控えることで活動量が低下すると、同時に腸の動きも鈍くなります。すると、体の外に排出すべき便が腸内にたまり、便秘になります。これは -
美容家が語る「洗顔後のルール」タオルは半年で買い替える
2020/06/11 06:00「生きて、細胞が生まれ変わっている以上、肌は何歳からでも変わるはずです。私のサロンに来ている50代のお客さまも、“もふもふ洗顔法”によって、毛穴がみるみるきれいになり、肌質がみごとに変わりましたから。気づいたときが始めどき。早ければ1週間で、あなたの肌も生まれ変わりますよ」そう語るのは美容家の石井美保さん。43歳の今もシワなし、たるみなしの透明感あふれる美肌の持ち主だ。主宰するサロンはなんと2年待 -
サロン2年待ち美容家の洗顔術は「こすらない」「泡を垂直に」
2020/06/11 06:00肌のくすみに、ほうれい線、目尻のシワ……でも、もうそんな年齢だし……と、あきらめていませんか? いいえ、肌は何歳からでも変わります! しかも、方法は驚くほど簡単。とにかく、こすらない。思う以上の“摩擦ゼロ”が美肌づくりのカギなのです!「生きて、細胞が生まれ変わっている以上、肌は何歳からでも変わるはずです。私のサロンに来ている50代のお客さまも、“もふもふ洗顔法”によって、毛穴がみるみるきれいになり -
田中みな実も絶賛、43歳美容家がすすめる「もふもふ洗顔」
2020/06/10 11:00今や美容においてもカリスマ的な注目を集める、あの田中みな実が「私も救われた一人」と絶賛するのが、美容家の石井美保さん。43歳の今もシワなし、たるみなしの透明感あふれる美肌の持ち主だ。主宰するサロンはなんと2年待ち。試行錯誤の末に確立した美容法で、多くの女性を美しく導いている。「43歳の今が、いちばん肌がきれい。でもじつは、30代前半まで肌をほめられたことはありませんでした」石井さんが美容に目覚めた -
注目される「置き配」サービス、盗難防止に工夫凝らす企業も
2020/06/09 19:47世界的に見れば新型コロナウイルスの感染流行はまだまだ収まらず、緊急事態宣言が解除された日本でも“第二波”“第三波”が懸念されている。新型コロナウイルス感染対策の一環として注目されているのが、荷物を非対面で受け取る「置き配」だ。通販大手『Amazon』は玄関や宅配ボックス、自転車のかごや車庫などを届け場所に指定できる(対象地域に限りあり)。『ピザハット』、『マクドナルド』といった食品のデリバリーでも -
家事プロ教える「100均グッズで玄関掃除」はウイルス対策にも
2020/06/08 06:00新型コロナによる自粛生活が解除された後、ウイルスに感染しないための「新しい生活様式」を取り入れなければならない。特に、感染リスクを減らすためにも家庭内の除菌は入念に行いたい。「外から持ち込まれたウイルスや菌は、手で触れることで部屋のなかで増えたり、体内に吸い込んだりすることもあります。家の中にたまる“ほこり”は菌やウイルスのすみかになります。湿気が多くなってカビが生えやすい季節になるので、ほこりや -
リビングや洗面所に…100均で買える“お値打ち除菌セット”
2020/06/08 06:00このご時世、家族の敵はなんといっても家に入り込む“ウイルス”です。そこで、家事のプロが集まる「タスカジ」の協力を得て、お金をかけず、効果的にわが家を除菌する方法を伝授しますーー。新型コロナによる自粛生活が解除された後、ウイルスに感染しないための「新しい生活様式」を取り入れなければならない。特に、感染リスクを減らすためにも家庭内の除菌は入念に行いたい。「外から持ち込まれたウイルスや菌は、手で触れるこ -
営業再開店舗で活躍する「NO密!ぬいぐるみ」
2020/06/06 11:00約2カ月に及ぶ外出自粛が緩和され、全国の飲食店や商業施設が少しずつ営業を再開している。そんななか第2波を防ぐため、ぬいぐるみを座席に座らせることでお客さんが“密”にならないよう工夫するお店も。そんな、ぬいぐるみたちの“NO密!運動”の様子を紹介。■福島県いわき市「アクアクロス」(アクアマリンふくしま)水族館内にある小名浜の海を一望できるレストランでは、水族館にいる海の生き物たちが名札をつけてお出迎