ライフ
4651 ~4675件/8713件
-
加入者約100万人、確定拠出年金「iDeCo」が持つ2つのメリット
2018/09/05 11:00「親が定年退職したとき、銀行に『人生これから長いです。退職金を運用してみませんか』と勧められるまま、1,000万円もつぎ込んだのに、任せきりにしてしまった結果、資産は3割減に。私は“こんな失敗はしたくない”と、投資の勉強の手始めとしてiDeCoを始めました」(47歳専業主婦)自営業ばかりでなく会社員であっても、かつてのような十分な企業年金は期待できないいま……。老後資金のため、個人型確定拠出年金i -
確定拠出年金「iDeCo」年齢、職業で考える加入すべき人の特徴
2018/09/05 11:00「iDeCoは、もともと'01年にスタートした制度ですが、'17年1月から公務員や専業主婦まで加入対象者が広がり、誰でも入れる個人年金に。加入者は毎月、コンスタントに約3万人ずつ増え、'18年6月時点では94万人ですので、現在では100万人を突破しているでしょう」そう語るのは、確定拠出年金アナリストの大江加代さん。自営業ばかりでなく会社員であっても、かつてのような十分な企業年金は期待できないいま。 -
脚、体幹の鍛錬が不可欠!「脊柱管狭窄症」予防エクササイズ
2018/09/03 06:0050代以降から悩まされる人が急増している脊柱管狭窄症。体の異変を感じている人もそうでない人も、予防のための心がけを押さえておこう!「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです。脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生 -
芸能人に愛されるチオベンのおいしさの秘密は3つの調味料
2018/09/02 16:00その鮮やかなスタイリングと、一度食べたら忘れられない味で話題のお弁当“チオベン”。おいしくて、インスタ映えする“奇跡のお弁当”に芸能界でもファンが続出中――。「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁 -
腹ばい、横向き寝はNG!「脊柱管狭窄症」を防ぐ日常生活法
2018/09/02 11:0050代以降から悩まされる人が急増している脊柱管狭窄症。体の異変を感じている人もそうでない人も、予防のための心がけを押さえておこう!「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです。脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生 -
実はルールがあった「チオベン」美しさの極意は“白と黄色”
2018/09/02 11:00その鮮やかなスタイリングと、一度食べたら忘れられない味で話題のお弁当“チオベン”。おいしくて、インスタ映えする“奇跡のお弁当”に芸能界でもファンが続出中―。「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁と -
小雪、エビちゃんも好き!千織さんのお弁当・チオベン誕生秘話
2018/09/02 06:00「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁として登場するや、その味と美しいスタイリングに感銘を受ける女優やモデルが続出し、マスコミから広がった話題のお弁当だ。この夏、コトラボ主催の料理教室「チオベンを -
「脊柱管狭窄症」予防に!強い骨を保つための食生活とは
2018/09/01 16:00「脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です。脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです」そう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄症。平均寿命が延び、超高齢社会を迎えた現代。この症状に悩む人が急増している。脊柱管狭窄症は、腰痛は -
「脊柱管狭窄症」克服した水前寺清子 ケアしているのは「座る姿勢」
2018/09/01 11:00加齢とともにあなたに忍び寄る脊柱管狭窄症。50代以降から悩まされる人が急増している。脊柱管狭窄症は、脊柱管を通る神経が、腰椎の変形や、靱帯が厚くなることで圧迫され、お尻から脚にかけて痛みやしびれが起きる。「もともと腰痛持ちでしたが、あのときは立っていると両足の先が冷たくなり、そのうちお尻から足先までしびれてきて……。歩いていても、しばらくすると脚のしびれが出て歩けなくなってしまいました。背中を丸め -
荻原博子がオススメ!持っておきたい3つのプリペイドカード
2018/08/31 16:00クレジットカードを使うと、予算をオーバーしたり、使った総額がわからなくなったり、お金の使いすぎが気になる人もいるだろう。とはいえ、クレジットカードはポイント還元率が高いため、わずかなポイントしかつかないプリペイドカードに切り替えようという人は、まだ少ない。しかし、最近、ポイント還元率の高いプリペイドカードが続々登場している。代表的なものを、経済ジャーナリストの荻原博子が解説してくれた――。【1】キ -
水前寺清子「脊柱管狭窄症」に悩んだ日々、ステージで転倒も
2018/08/31 16:00加齢とともにあなたに忍び寄る脊柱管狭窄症。50代以降から悩まされる人が急増している。脊柱管狭窄症は、脊柱管を通る神経が、腰椎の変形や、靱帯が厚くなることで圧迫され、お尻から脚にかけて痛みやしびれが起きる。「デビューしてから50年以上。体にもいろいろガタが出てくるものですよ。そんな不調はすぐに対処しつつ、これからの人生を考えるきっかけにしたいですね」そう語り、トレードマークである元気な笑顔を見せるの -
ダイエットも、宝くじの当せんも…前祝いで願いは叶います
2018/08/31 11:00「日本人には昔から1年間の農作業や秋の豊作を願って、前もって祝う風習がありました。今も続いているお花見や盆踊りは、豊作を祈って行う日本古来の予祝行事の1つなんです。先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる。それを予祝(よしゅく)といいます」そう教えてくれたのは、『前祝いの法則』(フォレスト出版/大嶋啓介氏との共著)の著者で、心理カウンセラーのひすいこたろうさん。'20年の東京五輪で、日本の文 -
夫の昇進も、息子の結婚も…“幸せになる練習”で願いを叶える
2018/08/31 06:00「最近、どうもついてない」と感じている人にぴったりの、夢の“引き寄せ”方法を発見。やり方はなんと“願いがかなう前に、祝ってしまう”こと。そんな驚きの法則を、あなたも試してみませんか?「日本人には昔から1年間の農作業や秋の豊作を願って、前もって祝う風習がありました。今も続いているお花見や盆踊りは、豊作を祈って行う日本古来の予祝行事の1つなんです。先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる。それを -
腰痛は85%が“原因不明”…特定が「脊柱管狭窄症」対策に
2018/08/30 16:00なんだか最近、体にちょっとした違和感を覚えたり、歩くのがつらかったり。ひょっとしたら、神経が圧迫された状態になりつつあるのかもしれない――。「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄 -
原因はズバリ「加齢」!「脊柱管狭窄症」ってどんな病気?
2018/08/30 16:00なんだか最近、体にちょっとした違和感を覚えたり、歩くのがつらかったり。ひょっとしたら、神経が圧迫された状態になりつつあるのかもしれない――。「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」そう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄 -
がんや認知症につながるおそれも…「脊柱管狭窄症」の恐怖
2018/08/30 11:00「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄症。どんな病気なのだろうか?「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神 -
韓流アイドルにハマる金遣い荒い娘、あなたはどう説得しますか?
2018/08/29 16:00子どもの無駄遣いをやめさせたい。夫に少しでも家事を手伝わせたい。そう思って説得しても、徒労に終わってがっかりした経験はないだろうか。「相手にとって興味のない話やメリットのないことは、いくら正論をぶつけたところで聞いてもらえません。でも、ちょっとしたコツさえつかめば、話を聞いてもらえるだけでなく、相手を動かすこともできるんです」そう話すのは、元駿台予備学校カリスマ講師で、現在、塾経営をする傍ら、東京 -
予備校講師が開発、家族に言うこと聞かせる「IKPOLET」説得法
2018/08/29 16:00子どもの無駄遣いをやめさせたい。夫に少しでも家事を手伝わせたい。そう思って説得しても、徒労に終わってがっかりした経験はないだろうか。「相手にとって興味のない話やメリットのないことは、いくら正論をぶつけたところで聞いてもらえません。でも、ちょっとしたコツさえつかめば、話を聞いてもらえるだけでなく、相手を動かすこともできるんです」そう話すのは、元駿台予備学校カリスマ講師で、現在、塾経営をする傍ら、東京 -
子どものいる50代女性の4割が経験するダブルケアの恐怖
2018/08/29 11:00「子育ては子どもが成長していく喜びが段階的にありますが、介護は出口が見えません。ダブルケアになって介護を続けていると、そういう不安が大きいと思います」こう語るのは、一般社団法人ダブルケアサポートの理事を務める植木美子さん(46)。「ダブルケア」とは、介護と子育てを同時に行っている状態を指す言葉だ。近年の晩婚化にともなう出産年齢の高齢化で、子育てをしている最中に、自分や夫の両親の介護に直面する女性が -
年360万円の負担も…介護&子育てダブルケアで破綻しない方法
2018/08/29 11:00「子育ては子どもが成長していく喜びが段階的にありますが、介護は出口が見えません。ダブルケアになって介護を続けていると、そういう不安が大きいと思います」こう語るのは、一般社団法人ダブルケアサポートの理事を務める植木美子さん(46)。「ダブルケア」とは、介護と子育てを同時に行っている状態を指す言葉だ。近年の晩婚化にともなう出産年齢の高齢化で、子育てをしている最中に、自分や夫の両親の介護に直面する女性が -
50代の平均は月2万円…彼らのスマホの「通信費」なぜ高いのか
2018/08/29 06:00「80歳のおじいさんが亡くなる直前に、病床のベッドで携帯電話を操作しているように指を動かしていたという話を相談者から聞いたことがあります。今の時代、スマホや携帯電話の通信費は、食費や光熱費と同じく、“死ぬまでかかる”支出になってきました。ほんの少しのムダでも、長期的に考えれば大金を捨てていることと同じになります」そう話すのは、ファイナンシャルプランナーで「生活マネー相談室」の代表・八ツ井慶子さん。 -
これでスマホ料金月3千円カット!プランは4つの視点で見直す
2018/08/29 06:00「スマホにしたけど、なんだか高いわ……」と思いながら通信費を支払い続けていませんか? キチンと見直さないと、死ぬまでにウン百万円ムダにすることになるかも!「今の時代、スマホや携帯電話の通信費は、食費や光熱費と同じく、“死ぬまでかかる”支出になってきました。ほんの少しのムダでも、長期的に考えれば大金を捨てていることと同じになります」そう話すのは、ファイナンシャルプランナーで「生活マネー相談室」の代表 -
劇作家伝授する「愛される声」…会話時緊張しないおまじないあります
2018/08/27 16:0027声は、その人のイメージを左右する。しかも、出し方次第で若返ることも可能なのだという。これまで、あまり意識されることのなかった「いい声」の作り方とは――。「最近、“声”を出す機会がめっきり減っています。以前は電話や井戸端会議で話をしていたのに、最近はメールだけで用件を伝える人も多くなりました。でも、声はコミュニケーションの大事なツールです。みなさん、無意識に声をコントロールしているのですが、少し -
YOU、大竹しのぶ…『人は見た目が9割』著者語る“声”の特徴
2018/08/27 11:00「最近、“声”を出す機会がめっきり減っています。以前は電話や井戸端会議で話をしていたのに、最近はメールだけで用件を伝える人も多くなりました。でも、声はコミュニケーションの大事なツールです。みなさん、無意識に声をコントロールしているのですが、少し高めの声を出すと若めに見られたり、イメージが変わるんですね。声の出し方を意識することで人間関係が円滑に運び、見た目の美しさにもつながります」そう語るのは『人 -
同じものや菓子パンばかり…「新型栄養失調」起こす食べ方の特徴
2018/08/27 11:00「夏バテなのか体がだるくて……」というあなたは“栄養失調”かも。現代日本でそんな、と思いきや、糖質過多で「肉不足」の食生活が、思わぬ不調を引き起こす――!「やせ細った体形というわけでもないのに、栄養の問題から不調になることを“新型栄養失調”と呼びます。実は日本人女性の約8割は、この新型栄養失調ではないかと感じています」こう話すのは、栄養療法に詳しく『最強の栄養療法「オーソモレキュラー」入門』(光文