「周囲の酔いが覚めるほどの怒り方だった」デヴィ夫人 かつての仲間が明かす“暴行事件”の全真相、今後は「付き合うつもりはない」と絶縁宣言
2026/06/29 14:40
「瞬間湯沸かし器みたいなところがあるので、自制心を持って気をつけていきたいと思います」6月23日、東京地裁で開かれた初公判でそう語ったのは、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ被告(86)だった。今回の公判で問われたのは、元マネジャーらへの2件の暴行罪だ。起訴状によると、デヴィ被告は‘25年2月、東京都渋谷区の飲食店で自身の事務所の女性従業員(Aさん)にシャンパングラスなどを投げつけたほか、同