高市早苗の最新ニュース
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「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も
2026/07/11 06:00高市早苗首相(65)の中傷動画問題をきっかけに空転が続いていた国会。7月17日に会期末が迫るなか、ようやく衆参とも正常化した。「政府・与党は今国会で、衆院議員の議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正の法案成立を目指していました。しかし反発する野党が欠席するなか、与党が議員定数削減の審議入りを強行。一時、審議は全面ストップとなりましたが、与党が議員定数削減の成立を見送ることで野党に譲歩しました。また -
「しいて言えば、奨学研修者」高市首相“肩書問題” 「立法調査官」命名者の“大物女優の父”が33年前に語っていた「真相」
2026/07/10 18:30「(立法調査官という)和訳でございますけれども、これは私がある大手新聞社が発行している出版物にコングレッショナル・フェローとして、文章を寄稿したときにコングレッショナル・フェローでは分からないということで、何か和訳をつけてくれと編集者から言われました」7月6日の参議院決算委員会で、そう答弁したのは高市早苗首相(65)だ。高市首相の“肩書問題”が再燃している。国会議員になる前のキャスター時代から「元 -
高市首相 ジュエリーベストドレッサー賞出席に止まぬ批判…15年前に公務理由に欠席した蓮舫氏との“差”
2026/07/08 11:00「国会審議のあり方は国会でお決めいただくことでございますので、お求めがあればこのようにして出席をして、これまでも誠実に答弁をさせていただきました。これからもお求めがあればしっかりと出席をして答弁をさせていただきます」7月6日の参院決算委員会で、こう述べたのは高市早苗首相(65)。国会の会期末が17日に迫るなか、ようやく参院は正常化に向かって動き始めたが――。国会が空転したきっかけは、高市氏の中傷動 -
「ズレっぷりがスゴイ」高市首相 国会空転のなか「日本ジュエリー ベストドレッサー賞」表彰式には出席が物議…小沢一郎氏、ひろゆき氏も痛烈批判
2026/07/06 17:10「このジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい!』と、そう思っていただけるように一生懸命働いてまいります」にこやかな笑顔で、こう力強く語ったのは高市早苗首相(65)。7月4日に都内で開催された「第37回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞」で特別賞に選出され、白蝶真珠やダイヤモンドがあしらわれた煌びやかなイヤリングとネックレスを着けて登壇した。本賞は「各世代で -
「高市さん、少し痩せたね」高市首相 服装も“パンツスタイル”に、党内で囁かれる健康問題…野党抵抗に加え党内の反発も表面化
2026/07/03 17:307月1日にインドを訪問し、モディ首相と会談した高市早苗首相(65)。経済安全保障やエネルギー安全保障など、日印の相互補完的協力を推進し、特別戦略的グローバル・パートナーシップの一層の強化を目指すことなどで一致。3日に帰国する。政治部記者が言う。「高市氏にとってインドは初の訪問でしたが、2日の共同記者発表では『(モディ首相が)私のことを“美しい妹”と呼んでくだいましたが、この拡大会合の前の会合で、お -
岸田文雄元首相 「国民の身近な課題に」高市政権に釘差しも…議員外交で「使える首相経験者」として猛アピール中
2026/07/01 19:45「最近の岸田さんについて、党内では『水を得た魚のようだね』と囁かれていますね」こう語るのは、自民党のベテラン秘書だ。岸田文雄元首相(68)は、2012年12月から2017年8月まで4年7カ月もの長きにわたり外務大臣を務めたこともあり、外交分野を得意とする政治家として知られる。2024年10月に首相を退いたあとも、得意の外交での政治活動に精力を注いでいるようだ。その様子を、政治部記者はこう語る。「日 -
「断末魔の叫びとならないように」カンヌ受賞の映画監督 高市首相が“お祝いコメント”も…日本政府の文化政策に呈していた苦言
2026/07/01 06:006月25日、国立美術館の映画専門機関である「国立映画アーカイブ」が、支援金額1億円を目標に掲げたクラウドファンディングを開始したことが波紋を広げている。同機関は、‘52年に設置された国立近代美術館の映画事業に端を発し、’18年に独立行政法人国立美術館の6番目の館として設立された“日本唯一の国立フィルムアーカイブ”として知られる。文化遺産・歴史資料として国際的に価値の高い映画を収集・保存・展示し、書 -
「初めて見た」高市首相 国会中継に“カメラ目線”答弁で驚きの声…中傷動画&サナエトークン問題を全否定も“長すぎる”答弁に野党議員は「何をべらべら」と苦言
2026/06/25 19:25「政治の信頼や民主主義の根幹に関わる問題。看過できません」6月22日の参院予算委員会で、高市早苗首相(65)に対して、こう追及したのは、立憲民主党の杉尾秀哉議員(68)。その問題とは、高市陣営による“中傷動画”拡散と暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる疑惑だ。「高市氏の公設第一秘書が、総裁選の対立候補や、衆院選の野党候補を中傷する目的で、第三者に動画の作成を依頼していたとさ -
「ひきつっている」高市首相 沖縄戦没者追悼式でのスピーチにヤジの嵐…SNS騒然とさせた“表情の変化”
2026/06/24 19:10「沖縄戦において戦禍に遭われ、亡くなられた御霊、戦場に倒れられた御霊に謹んで哀悼の誠を捧げます」6月23日、沖縄県は先の大戦における沖縄戦での戦没者を悼む「慰霊の日」を迎え、最後の激戦地・糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が開催された。追悼式に出席した高市早苗首相(65)は、冒頭のようにスピーチを切り出したのだが、これと同時に、会場ではこんなヤジが飛び交った。「戦争反対!」「9条守れ!」 -
高市首相“寝てないアピール”にネットであきれ声 「政権維持には“人の使い方”を知る必要がある」と政治部記者が指摘
2026/06/24 17:35「“徹夜アピール”とか、学生の言い訳じゃないんだから(笑)。心底あきれ返りましたよ。入社して上司に真っ先に言われたのは、『がんばりで評価されるのは学生まで。社会人からは成果物でしか評価されない』ということ。政治の世界は違うんですね」東京都港区に本社を置く外資系コンサルティング会社の社員はそう笑う。「本当に金曜日の夜から、今朝までの間ほとんど睡眠も取ってません。あの、一生懸命、仕事をしてます」6月2 -
高市首相、予算委の「魚を3枚におろせますか」珍質問にズッコケ…自民議員が“本題”から逃げるワケ
2026/06/23 18:50「さすがに一瞬、何を言い出したのか分かりませんでした……」苦笑交じりにそう振り返るのは、大手紙の政治部記者だ。6月22日に開かれた衆参両院の予算委員会。どちらの委員会でも、高市早苗首相(65)をめぐる「中傷動画疑惑」や「SANAE TOKEN(サナエトークン)問題」について、野党から厳しい追及が続いていた。ところが、そんな緊迫した空気を一変させる場面があった。参院予算委で、質問に立った自民党の江島 -
「答弁で言うこと?」高市首相 サナエトークン疑惑追及され“寝てない”アピール…言い訳連発にネット上では高まる疑問
2026/06/23 06:006月22日午前に行われた衆議院予算委員会で、暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる疑惑に関する高市早苗首相(65)の答弁が波紋を広げている。「自身の名を冠した『SANAE TOKEN』をめぐっては、高市氏が3月2日に自身と秘書の関与を全面否定したものの、その後、トークン発行と誹謗中傷動画問題に関わったとされる人物・M氏の実名証言、M氏と秘書とのLINEでのやり取りなどが複数の -
「ほっとかれている」高市首相 G7で“ぼっち外交”の指摘…石破前首相も浴びた“日本首相の孤立”
2026/06/19 06:00高市早苗首相(65)が日本時間6月16日、フランスで開催されている主要7カ国首脳会議(G7サミット)に参加。初の“G7外交”で思わぬ注目を集めている。高市氏にとっては就任後初となったG7の舞台。米国のドナルド・トランプ大統領(80)やフランスのエマニュエル・マクロン大統領(48)、英国のキア・スターマー首相(63)、イタリアのジョルジャ・メローニ首相(49)ら各国首脳が出席。ウクライナ情勢や中東問 -
「ただの難癖」蓮舫氏 高市首相の“座り方”に苦言も…ネットで噴出した「ブーメラン」指摘
2026/06/18 19:25立憲民主党の蓮舫参院議員(58)が6月16日にXを更新。高市早苗首相(65)の“座り方”を巡る投稿に言及したところ、思わぬ反発を招く事態となった。発端となったのは、イタリアで現地時間15日に行われた、ジョルジャ・メローニ首相(49)との首脳会談だ。高市首相は白地に薄いブルーの柄入りジャケットと膝丈スカートのコーディネートで出席。公開された写真では、膝をそろえて着席し、その上に両手を重ねながら笑顔を -
「偽情報にはご注意」と警鐘も…高市首相 日英首脳会談で掲げていた写真に“サッチャー説”拡散、現地で目撃された“真相”
2026/06/17 15:00現地時間6月15日にフランス東部エビアンで開幕した先進7カ国首脳会議(G7サミット)。高市早苗首相(65)はそれに先立ち、前日14日にイギリス・ロンドンの英首相府でキア・スターマー首相(63)との会談に臨んだ。「重要鉱物の輸出規制などで経済的圧力を強める中国を念頭に、エネルギーを含む経済安全保障の協力強化に向けて意見が交わされました。また、人工知能(AI)や量子、宇宙などの先端技術分野でも協力を深 -
「現政権が最低であるのは間違いないが…」芥川賞作家 高市首相とともに痛烈批判した“元首相”
2026/06/15 17:156月15日、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)がXを更新。「現政権が最低であるのは間違いないが……」と高市早苗首相(65)を皮肉ったうえで、“元総理”についても痛烈に批判した。高市首相をめぐる“中傷動画疑惑”や、同疑惑に対する国会答弁が連日物議を醸す中、平野氏が取り上げたのが故・安倍晋三元首相だった。「加計問題でも滅茶苦茶な『論法』をやっていた」と指摘する投稿を引用リポスト。投稿の動画では2018年 -
《民意を無視》「立法府の総意」が取りまとめも…「なぜ『愛子天皇』を議論しない?」疑問の声広がる
2026/06/14 06:00皇族数の確保策を巡り、政府・自民党が取りまとめを急いだ「立法府の総意」が、6月10日、高市早苗首相に伝達された。今後、結婚後の女性皇族が皇族の身分を保持する案、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族に迎える案、この2つを軸に、政府が改正案を作成する流れとなっている。だが、安定した皇統の維持という点から、“本質的な解決策”とならないという声が根強い。「女性皇族がご結婚後も皇室に残られること、さらに旧宮家の -
「よくこんなタイミングで」日本政府 高市首相の疑惑が波紋のなか…誹謗中傷投稿を警告し“ブーメラン“と批判殺到
2026/06/12 18:35高市早苗首相(65)の秘書をめぐる“誹謗中傷動画の作成・拡散騒動”が、新たな局面を迎えつつある。4月下旬に『週刊文春』が、高市首相の公設第一秘書が動画制作者と共謀し、自民党総裁選や衆議院選の際にSNS上で他候補への中傷動画を拡散させていた疑いを報じた。5月の国会答弁では、この報道に対し高市首相は「私も秘書も(動画制作者と)面識はない」と語気を強めて関与を否定。「しかし、6月に『週刊文春』が新しい証 -
「ダブスタひどい」立川志らく ステマ騒動の進次郎氏には「降りるべき」と猛追及も…高市首相の中傷動画疑惑は擁護の“矛盾”に批判続出
2026/06/11 17:55「野党側も週刊誌のネタをいちいち持ってくるんじゃないよ」6月10日放送の『旬感LIVE とれたてっ!』(カンテレ・フジテレビ系)でそう苦言を呈したのは、落語家の立川志らく(62)だ。政界を騒がしている高市早苗首相(65)の「中傷動画疑惑」。これまで高市首相は、動画を作成したという男性と「私も秘書も面識がない」と主張してきたが、週刊文春をはじめとするメディアの続報と国会での厳しい追及を受けて、秘書と -
高市首相が中傷動画騒動で疲弊…ポスト狙う最もほくそ笑んでいる「自民党の重鎮議員」
2026/06/11 17:55「他の候補者を誹謗したり、抽象したりは私の流儀ではないので決してやっていない」6月8日、高市早苗首相(65)は自民党総裁選での中傷動画作成疑惑を改めて否定した。しかし、どこまで逃げ切れるのか――。「7日配信の共同通信の記事で、中傷動画を作成したとされるIT会社代表の松井健氏による『秘書とやり取りして(動画作成を)実施した』との証言が掲載されました。同報道によると、松井氏は総裁選の期間中の2025年 -
高市首相 “秘蔵っ子官僚”が公費出張中に不倫報道の痛手…今夏抜擢予定だった「重大ポスト」にも影響か
2026/06/11 11:00中傷動画問題で揺れる高市政権に、新たな火種が持ち上がった。今度は高市早苗首相(65)が絶大な信頼を寄せる側近官僚に、不倫と不適切な公費出張疑惑が浮上したのだ。6月9日、『文春オンライン』が報じたのは、木原稔官房長官(56)の首席秘書官を務める、茂木正氏のスキャンダル。茂木氏は、2025年に大阪・関西万博の首席国際博覧会統括調整官として大阪出張を繰り返していた。その際、公費で宿泊したホテルに、親密な -
「ボコボコにやられている」人気中道議員 明かした高市首相の中傷動画疑惑を猛追及後の「誹謗中傷被害」
2026/06/11 11:00高市早苗首相(65)の公設第一秘書が、他の候補を中傷する動画の配信に関与していたとされる一連の疑惑。高市氏はこの疑惑を否定し続けてきたが、“新たな証拠”が出たことで国会での野党は追及にさらなる攻勢をかけている。その口火を切ったのが、中道改革連合の伊佐進一議員(51)だ。6月3日に「週刊文春電子版」で、高市氏が一貫して“面識がない”と答弁してきた中傷動画を作成したとされる実業家の松井健氏らと、高市氏 -
高市首相の中傷動画問題 「党則に違反」「ドーピングと同じ」「不正に政権を簒奪してないか」自民党員も消えない疑念
2026/06/10 17:45「総裁選では高市さんに1票を入れました。高市事務所の依頼で総裁選や衆院選の対立候補の中傷動画を作っていたという報道が出たあとも、所詮、週刊誌の言うことだと思ってきました。でも、新聞やテレビでも報じられるようになったのと、国会での高市さんの姿を見ているうちに、本当に依頼したのではないかと思うようになりました」そう語るのは、自由民主党の党員で、都内で会社を経営するAさんだ。およそ20年前、仕事上の付き -
「間違った世界に私達は生きている」芥川賞作家 止まらぬ高市首相への痛烈批判…過去にも「詐欺師が総理になっている」
2026/06/10 17:00芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が、高市早苗首相(65)への批判を再び強めている。平野氏は6月8日、自身のXを更新。高市首相をめぐる“中傷動画問題”や国会答弁を念頭に、《首相は、ただ語気を強めて否定していれば、そのうち、「野党はいつまで批判するのか? もっと国政にとって大事なことがあるだろう!」とかいう間抜けな声が高まってきて、切り抜けられると踏んでいるのだろう。そんな国で良いのか?》と投稿した。 -
「強い嫌疑があるのは間違いない」元立憲の“落選”ベテラン 疑惑の高市首相に「立証」要求…「悪魔の証明」との批判にも「理解できないのか?」と猛反論
2026/06/10 06:00「私はこれまで答弁してきました。それは揺るぎません。他の候補者を誹謗したり中傷したりすることは、私の流儀ではありませんし、決してやっておりません」6月8日午後、記者団の質問にこう断言した高市早苗首相(65)。この前日、高市氏の陣営が総裁選の対立候補や野党を“中傷”する目的で動画をSNSで拡散させていたとされる疑惑をめぐって、陣営から動画の作成依頼を請け負ったとされる男性が内幕を明かしたインタビュー