「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も
2026/07/11 06:00
高市早苗首相(65)の中傷動画問題をきっかけに空転が続いていた国会。7月17日に会期末が迫るなか、ようやく衆参とも正常化した。「政府・与党は今国会で、衆院議員の議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正の法案成立を目指していました。しかし反発する野党が欠席するなか、与党が議員定数削減の審議入りを強行。一時、審議は全面ストップとなりましたが、与党が議員定数削減の成立を見送ることで野党に譲歩しました。また