作家の高市早苗に関する話題
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「首相として不適格」芥川賞作家 高市首相の“知事選の応援演説強行”を痛烈批判…ブレない政権への警鐘
2026/03/12 11:009日、衆議院予算員会の集中審議において中道改革連合の小川淳也代表(54)が高市早苗首相(65)に質疑を行い、トランプ政権によるイラン攻撃に関して“日本政府が法的評価を避けている”と追求した。質疑では高市首相が小川氏から、2月28日にイランへの攻撃が始まった直後に、石川県知事選で馳浩氏(64)の応援に駆けつけたことについて問われる場面も。小川氏が、「攻撃が始まった直後で、賛否があったのでは」と質問す -
「これ以上不可能なくらいの上から目線」芥川賞作家 小泉進次郎防衛大臣に痛烈皮肉…一貫する高市政権への警鐘
2026/03/10 18:40《私が乗るブルーインパルスの機体の向こうに見える福島第一原発では今も多くの作業員・関係者が懸命の廃炉作業に従事しています。感謝と敬意のスモーク、届いたなら嬉しいです。》8日、宮城県東松島市にある航空自衛隊・松島基地を訪問し、ブルーインパルスに搭乗した際の画像とともに、自身のXに冒頭のコメントを投稿したのは小泉進次郎防衛大臣(44)だ。「’11年の東日本大震災で被災した松島基地はブルーインパルスの本 -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日