「憲法改正を迫る狼だ」ウーマン村本 首相を連日猛批判、noteでも「最後まで対話します、と言え」と怒りあらわ
2026/02/05 11:00
衆院選の投開票を目前に控え、政治家の一挙手一投足が有権者の関心を集めるなか、高市早苗首相(64)の街頭演説での言葉が注目を集めている。1月31日の街頭演説で高市氏は、円安が進む状況に触れ、政府が保有する外貨資産について、「外為特会(外国為替資金特別会計)で、運用が今ホクホク状態」などと発言。円安によって、評価益が膨らんでいる現状を説明したものとみられるが、政府として円安を“容認”しているかのように