女性自身TOP > 国内 > シリーズ人間 > 離乳食を無料で提供…日本初「赤ちゃん食堂」創設者語る“ワンオペママにとって何より怖いもの” 離乳食を無料で提供…日本初「赤ちゃん食堂」創設者語る“ワンオペママにとって何より怖いもの” 記事投稿日:2024/03/24 06:00 最終更新日:2024/03/24 06:00 『女性自身』編集部 「赤ちゃん食堂 ままな」創設者の菊地愛美さん(右/撮影:高野広美) 「4月から保育園ですか?」「そのつもりだったけど、2歳で入れようと思ったら、今年は落ちちゃって……。どうしよう」「うちは0歳枠で何とか入れたんだけど、今度はおなかに2人目がいることがわかって」「まあ、おめでとうございます!産院はどこですか?」保育園の話題から地域の産婦人科の評判、はては幼い子供連れ歓迎のランチスポット情報まで、会話は途切れることなく続く。2月最後の水曜日... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年4月2日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】孤独の苦しみに過去の自分重ね…「赤ちゃん食堂」創設者がママたちに手を差し伸べる理由へ続く 孤独な遺体を受け入れ続ける夫婦2人だけの葬儀社の覚悟「身寄りがない方も私たちがお見送りします」 「平和の尊さを訴えて」「夢に出てきて」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間ワンオペ育児社会貢献赤ちゃん食堂 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「病室でずっと“お父さん”と私を呼び続け」津久井やまゆり園の悲劇から10年…... 2026/07/22 06:00 国内 「一緒にいて不幸だと思ったこと一度もない」津久井やまゆり事件から10年…施設... 2026/07/22 06:00 国内 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦... 2026/07/05 11:00 国内 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 2026/07/05 11:00 国内 《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊東妙通さん 荒れ寺... 2026/06/28 11:00 国内 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の... 2026/06/28 11:00 国内 人気タグ 佐藤二朗大野智カズレーザーAFTERSCHOOLBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE&TEAMAIR30歳Awesome City Club8LOOMAndroid1995年 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い