1 ~25件/62437件
-
《『俺たちの旅』映画化》“奇跡の66歳”岡田奈々語る「人生の最後に思うこと」と「理想のデート」
2026/01/11 06:00「それなりに年齢は重ねられたようですけど、中村(雅俊)さん、田中(健)さん、秋野(太作)さんとも全く変わらぬ接し方をして下さるので、ブランクは感じませんでした」 そう語るのは、1月9日に公開されたばかりの映画『五十年目の俺たちの旅』に出演している女優・岡田奈々(66)だ。中村雅俊(74)主演の青春ドラマの名作『俺たちの旅』シリーズでは、田中健(74)扮するオメダの妹・真弓 -
「国民を舐めてませんか」維新364人”国保逃れ”疑惑…吉村代表のXでの“謝罪”に疑問続出、代表の責任問う声も
2026/01/10 18:39日本維新の会は1月7日、所属議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れようとした疑いについての党内調査の中間報告を公表した。 ことの発端は、昨年12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員が指摘した疑惑。本来であれば国保に加入し保険料を支払うべき維新の地方議員らが、一般社団法人の理事に就くことで、国民健康保険から社会保険に切り替えて、保 -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆりを抑えた堂々の1位は?
2026/01/10 11:001月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テレビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。 “視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアー -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHK ONE」での再生回数が749万回を記録し、これは昨年10月の同サービス開始以来に配信された番組のなかで最多だという。 “NHK放送100年”という記念すべき年とあって、かつてないほど豪華なアーティストが -
《完全な“一般人”になる》堂本光一 結婚相手の“10年愛”元女優…関係者が明かした“今後”
2026/01/10 11:00‘25年末に突如飛び込んできたビッグニュース。12月28日に、人気アイドルグループ・DOMOTOの堂本光一(47)が、STARTO ENTERTAINMENTの公式サイトで《私事で恐縮ですが この度、堂本光一は結婚する運びとなりましたことを これまでの歩みを支えてくださった関係者の皆さまへご報告させていただきます》と結婚を発表した。 《これからも皆さまへの感謝の気持ちを胸 -
【2026年最新版】好きな芸人ランキング!3位千鳥、2位明石家さんまを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00今年もお正月特番でたくさんのバラエティ番組が放送された。『爆笑レッドカーペット2026新春SP』(フジテレビ系)や『ウンナンの気分は上々。ご無沙汰しておりましたSP』(TBS系)など往年の人気番組も復活し、話題を呼んだ。 バラエティ番組を大いに盛り上げたのは、やはりお笑い芸人たちだ。彼らは巧みなトークで視聴者に笑いを届け、存分に楽しませてくれる。近年は役者やコメンテーター -
愛子さま、佳子さま、悠仁さまが隣り合って…新年一般参賀で見えた「次世代の皇室」像
2026/01/10 11:00一段と冷え込んだ早朝から、皇居外苑には開門を待つ約1万5000人が列を作っていた。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。皇室の方々は、全国から集まった計約6万人の国民からの祝賀に応じられた。 「4回目以降のお出ましでは、それまでの並びから変更があり、愛子さまと佳子さま、悠仁さまという次世代の皇室を担われるお三方が隣り合って並ばれました。昨年、初の海外公式訪問を成功 -
《15年撮らせなかった》中居正広氏 ツーショット報道に業界騒然…マスコミとの攻防の裏にダンサー恋人の“プロ彼女”伝説
2026/01/10 11:006日、女性セブンプラスがSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)に独占直撃した。記事では、記者の質問に中居氏は胸中を告白しているという。中居氏が芸能界引退宣言して約1年、これまで肉声を報じたメディアは一切なかったため大きな話題になったのだが、業界はある“別のこと”で騒然となっていて――。 「同誌は昨年末、都内の百貨店で正月の買い出しをする中居さんをキャッチしているのですが、その隣には長年 -
《別班役で話題》珠城りょう 明かす『VIVANT』続編の海外ロケで松坂桃李からかけられた「心強い言葉」
2026/01/10 06:00「今回は昨年、韓国で上演されたばかりのオリジナルの創作ミュージカル作品なのですごく楽しみです」 そう語るのは、元宝塚歌劇団月組トップで現在は数多くのドラマ、映画、舞台に出演する女優の珠城りょう(37)だ。今年2月からは19世紀の短編小説『ラパチーニの娘』を原作にした、韓国で誕生した新作オリジナル・ミュージカル『ラパチーニの園』の舞台に立つ。 同作 -
小野田大臣、昨年会見で対応問われ「仮定の質問は答えない」とピシャリも…現実味帯びる「レアアース規制」
2026/01/09 19:30高市早苗首相(64)の「台湾有事」発言から2カ月。この間、中国は日本への渡航自粛を呼びかけ、日本産水産物の輸入停止など経済的威圧を強めてきたが、年が明け、さらに新たなカードを切ってきた。 中国商務省は1月6日、軍民両用(デュアルユース)品目の対日輸出規制強化を発表。同省の報道官は8日の会見で「民生利用は影響を受けない」と話したものの、具体的な対象品目は不透明で、これにレア -
《元NHK女性アナに明暗》中川安奈アナ失速のウラで…43歳アナ 写真集を大ヒットさせた“大胆さ”
2026/01/09 17:45ともに“元NHKアナウンサー”、ともに“グラビア”でも活躍する二人だが、現状は明暗が分かれていて──。 ’25年11月に発売された元NHKの竹中知華アナ(43)のデジタル写真集が現在、大ヒット中だという。 「竹中アナはグラビア雑誌『週刊プレイボーイ』編集部によるデジタル写真集『TOMOKA』を’25年11月に発売。わずか1週間で1万ダウンロードと -
“二重価格”で物議のラーメン店 入居施設の保有である大阪市の担当者が明かした「今後の対応」
2026/01/09 17:40飲食店の「二重価格」(外国人向け価格)が原因で客とトラブルが発生した――。SNSでは現在、大阪の人気ラーメン店をめぐる騒動が波紋を広げている。 二重価格は、同様の商品やサービスに異なる価格を設ける方法。外国人観光客を念頭に、海外では公共施設で導入されている例もあり、外国人観光客数が増加傾向の日本でも、オーバーツーリズム対策や利益増の観点で評価する声も多いが、国籍で価格を分 -
「進次郎覚醒しすぎw」ネット驚嘆…小泉防衛大臣 生放送での“日米同盟の疑念”への回答に騒然
2026/01/09 17:058日、小泉進次郎防衛大臣(44)が朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)に沖縄県からリモートで生出演。MCを務める俳優の谷原章介(53)らとともに、日米・日中関係は今後どうなるのかについて議論を繰り広げた。 番組ではアメリカによるベネズエラ攻撃が及ぼす日米・日中への影響についてのやり取りがある中で、コメンテーターで作家の遙洋子氏が「国際法も日米同盟もちょっと当てに -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“白組”歌手ランキング!3位久保田利伸、2位福山雅治を抑えた堂々の1位は?
2026/01/09 11:00大晦日に放送され、第2部の瞬間世帯最高視聴率が5年ぶりに40%を突破するなど大団円に終わった『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は“紅白ばなれ”が叫ばれるなか、巻き返しを見せた。 “NHK放送100年”というだけあって、かつてないほど豪華な顔ぶれを集めたことが功を奏した今回の紅白。白組では、King&PrinceやSixTONESといったSTARTO ENTERTAINME -
米倉涼子 ガサ入れを認めるも疑惑払拭に求められるアルゼンチン人恋人との「清算」
2026/01/09 11:00SUPER EIGHTの大倉忠義(40)、伊藤沙莉(31)、波瑠(34)&高杉真宙(29)、そして12月末には堂本光一(47)と、’25年も数々の有名人がゴールインをはたした。今年は一体、何組のカップルがたどり着くのか。 そこで芸能リポーター・平野早苗さん、恋愛ジャーナリスト・おおしまりえさんとともに大予測した。 赤西仁(41)&黒木メイサ(37 -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“白組”歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は?
2026/01/09 11:00年末最大の名物番組といえば、やはり『第76回NHK紅白歌合戦』。今回はNHK放送100年イヤーでの放送とあって、いつも以上に豪華なアーティストが勢揃いし、低迷していた視聴率も回復するなど、復活の兆しを見せた。 いっぽうで、出場者が前回から8組増えたこともあって、進行中に微妙な間がたびたび生まれるなど、運営サイドの段取りの悪さが指摘されるといった不手際も目立った。またアーテ -
《トラブル恐れ泣き寝入りの人も》電車、バスの座席で足や肩を広げる“領域侵犯”問題が話題…JR、東京メトロが示した「対応策」
2026/01/09 06:00電車やバスなどの座席で足を広げて座席の領域を”侵犯”してくる問題がXで話題となっている。 たびたびSNS上で話題にのぼる、公共交通機関でのマナー。帰省ラッシュ前の昨年12月下旬、座席の“領域”をめぐる問題が取り沙汰されていた。 発端は昨年12月下旬に、Xである女性ユーザーが投稿した電車の2列シートの座席に座った写真。女性の隣に座った男性らしき人物 -
規制線は解かれるも、残された父親の姿はなく…西東京・無理心中事件から3週間たった「現場自宅の今」
2026/01/09 06:00東京・西東京市の住宅で、36歳の母親と子供3人の計4人が亡くなった事件が起きてから3週間が経過した。事件発生から3日後の‘25年12月22日には、母親が借りていた練馬区にあるマンションの一室から男性の遺体が見つかっていた。 「母親と長男が倒れていた2階の部屋は血だらけで、現場から斧と包丁が発見されました。二男と三男の首には絞められた痕があり、母親が無理心中を図ったと見られ -
仲野太賀 飲み仲間は紅白歌手、高校の同級生は超人気俳優!“妖怪人たらし”の豪華すぎる人脈
2026/01/09 06:00「仲野さんが現場に入ると空気が一気に明るくなるんですよ。難しい撮影のときでも彼が現場の雰囲気を穏やかにしてくれるので、共演者や制作陣からは“仕事がしやすい”と評判。新しい大河ドラマの現場でも奮闘していますね」 こう話すのは、俳優の仲野太賀(32)を知る制作関係者だ。 仲野は’26年1月4日に初回放送を迎えたNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に主演し、 -
《馬乗りで殴打、後頭部も蹴りあげ…》大分市立中学での“いじめ暴行動画”が拡散…市教委は警察に情報提供、記者会見も実施へ
2026/01/08 20:20栃木県の県立高校で、男子生徒が別の男子生徒に暴行を加える様子を収めた動画がSNSを中心に拡散した問題。校内の男子トイレと思われる場所でひとりの生徒が無抵抗の生徒に殴る蹴るの暴行を加え、周りで見ていた複数の生徒たちが笑う声も確認できた。 騒動の発端は1月4日に、Xで20万人以上のフォロワーを抱える暴露系インフルエンサーのサブアカウントで投稿されたこと。“いじめ暴行動画”は瞬 -
米倉涼子 ガサ入れ報道後に消息不明のアルゼンチン人恋人が年明けにこっそり見せた“異変”
2026/01/08 18:45早くも元旦から一週間経ったが、2026年の幕開けと同時に“再始動”した女優に注目が集まっている。米倉涼子(50)だ。 米倉は元日にInstagramを更新し、《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》と綴るとともに、こちらをじっと見つめ -
《なぜ不倫疑惑を蒸し返した?》永野芽郁 大晦日の「目に見える情報だけを信じないで」発信の意図
2026/01/08 17:2012月31日、女優の永野芽郁(26)が公式ブログを約4カ月ぶりに更新した。メイト(永野のファンのこと)に向けたメッセージだったのだが、そこには意味深な一文が。 《勝手に発信される情報しか 今はみなさんに知ってもらえるものがないから そちらを信じたくなる気持ちもあるかと思います。 でもどうか 目に見える情報だけを信じないでほしいです。》 「 -
「マジで意味わからん」ネット冷笑 社民・福島みずほ代表「スパイ防止法で推し活できなくなる」謎の理論に疑問噴出
2026/01/08 17:05社民党の福島みずほ党首(70)は7日に年始の記者会見を開き、’26年の同党の活動方針について言及した。そのなかで、自民党や日本維新の会が検討を進めている“スパイ防止法”について語る場面があった。 スパイ防止法について、以前より否定的な立場を取っていた社民党だが、会見で福島党首は「監視社会を作ってしまう、戦争への準備だ」と改めて強い反対姿勢を見せた。さらに同法は「旧統一教会 -
「デマと誹謗中傷で民意が歪められた」元百条委員長の兵庫県議 出直し知事選への怒りを告白…N国・立花氏の“二馬力選挙”も「真相知りたい」と訴え
2026/01/08 17:00兵庫県の内部告発文書問題をめぐって、虚偽の内容の発信で名誉を棄損されたとして、奥谷謙一兵庫県議(40)は1月7日、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(58)と同団体に対し、1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁に提訴した。 奥谷氏は提訴後に会見を開き、訴えを起こした背景について、「立花氏は知事選挙等々において、SNS上で主に発信をしていた。簡単に言うと、私が -
「倍気味悪くなった」東大法卒の福井県前知事(63) 公表されたセクハラメッセージでの“絵文字使い”にも広がる戦慄の声
2026/01/08 16:10昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)のセクハラ問題で、1月7日に県の調査報告書が公表された。つまびらかになった杉本氏による数々のセクハラ行為は、テレビ各局の報道番組で大々的に取り上げられるなど全国的に注目を集めている。 杉本氏をめぐっては、昨年4月に杉本氏からセクハラにあたるテキストメッセージを受け取った県職員が外部窓口に通報。同年9月から県が依頼した3人の