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第45回「ローラ 独立騒動で考える芸能界で生き残るために必要なこと」
2017/12/05 06:00笑顔の裏側に、どんな思惑を抱えているの? タレントでモデルのローラさん(27)が、人生の分岐点に立っているようです。身内のスキャンダルや熱愛報道でも人気に陰りが見えなかった彼女ですが、事務所を独立するとか海外に拠点を移すとか……。なにかと騒がしい話題が目立ちます。 その余波なのか、テレビのレギュラー出演本数は激減。 -
日馬富士 別居決断も…恩人に明かしていた“引退後の青写真”
2017/12/05 00:0011月29日に引退会見を開いた横綱・日馬富士(33)。貴ノ岩(27)への暴行問題の責任を取った形で、17年の相撲人生に幕を閉じた。気になるのは、横綱のこれから。日馬富士は日本への帰化手続きを進めており『将来は親方として部屋を持ちたい』と漏らしていたという。だが引退時点で日本国籍を有していなかったため、相撲協会に残ることはできない。 日馬富士はこれからどうするの -
日馬富士 10年来の恩人が語った引退会見当日の“深夜の電話”
2017/12/05 00:00「相撲があっての私なので、相撲界に恩返ししたいという気持ちはありました」 11月29日に引退会見を開いた横綱・日馬富士(33)はそう語った。貴ノ岩(27)への暴行問題の責任を取っての引退。モンゴルから日本に渡って17年、横綱の相撲人生はあまりにも不本意な形で幕を閉じることとなった。 「残念ですね。いや、残念というよりも悔しいです」と語るのは、 -
“好感度1位”俳優パク・ボゴム 謙虚すぎる受け答えにウットリ
2017/12/05 00:00最旬スターのインタビューをお届けするK☆STAR LOVERS。今回のゲストは、今、韓国で最も愛される俳優のパク・ボゴム(24)。'16年に韓国で放送され、最高視聴率25.3%を記録した時代劇『雲が描いた月明かり』で主人公の王子、イ・ヨンを好演。同年の「KBS演技大賞」で最優秀演技賞を受賞するなど、俳優として確固たる地位を築いた。 今回、同作がテレビ東京にて放 -
小林幸子「光見えた…」年下夫がiPS細胞で世界レベルの偉業
2017/12/05 00:00「私は再生医療はもちろん、医学のことはまったくわかりませんが、夫がずっと地道にやってきていたことは知っています。ですから、今回の成功は本当にありがたい、うれしいなと思っているんです」と本誌に歓びの声をあげたのは、小林幸子(63)。 11月23日、東京慈恵医科大の横尾隆教授らのグループが、iPS細胞を使って“尿を作る”機能を持つ腎臓の再生 -
原田知世 デビュー35周年の悲痛…最愛の実父が逝去していた!
2017/12/05 00:0011月28日、渋谷・Bunkamuraオーチャードホールで原田知世のデビュー35周年ツアーは千秋楽を迎えた。この日は原田の50歳の誕生日。彼女は観客に向かってこう語りかけた。 「皆さん、これからもいっしょに歩んでください」 だがその胸のなかでかけ巡っていたのは、いっしょに歩むことが叶わなくなった人との思い出だったかもしれない。故郷長崎で暮らし -
ヨン様 会社資産152億円!新展開も大繁盛の仰天セレブ生活
2017/12/04 20:0003年に『冬のソナタ』で韓流の大ブームを起こしたペ・ヨンジュン(45)。本誌の表紙を毎週飾っていたヨン様も、いまでは1児のパパだ。 「ボクちゃんは、オンマ(お母さん)よりアッパ(お父さん)のほうが好きなの」 11月9日に韓国で放送されたテレビ番組で、妻のパク・スジン(31)はそう笑った。番組で紹介された子ども部屋にはスジンの絵が飾られ、ミッキ -
『水戸黄門』新“助さん格さん”俳優の恋愛トーク
2017/12/04 20:00荒井敦史(24・以下、荒井)「楽しかったです。ざらめ味のお煎餅も、揚げたてのメンチカツもおいしくて。デートできたら、“通”って思われるかも(笑)」 財木琢磨(25・以下、財木)「僕は根津神社の朱色の鳥居が気に入りました。神社の静寂感もいいですね」 本誌『旬男撮り下ろしシリーズ・デートしようよ』撮影で、1900年前にヤマ -
貴乃花 ブログで綴っていた“弟子への思い”が話題再燃
2017/12/04 20:00引退した元横綱日馬富士(33)の暴行問題を受け、日本相撲協会の理事会では貴乃花巡業部長(45)が同問題に対応することを理由に担当から外れることとなった。また、暴行を受けた貴乃花親方の弟子である平幕貴ノ岩(27)も冬巡業を休場、一部では現役復帰困難とも言われている。 モンゴル力士会、相撲協会、貴乃花部屋という“三つ巴”の戦いの様相を呈して -
つぶやきシロー 継続は力!つぶやきツイッターがじわじわ人気
2017/12/04 18:00つぶやきシロー(46)を覚えているだろうか。 90年代後半に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)のシリーズで人気を博したものの、その後失速。一時は死亡説が流れるほどだった。04年から放送された『笑いの金メダル』(テレビ朝日系)で再び話題となったが、今や一発屋の代名詞的存在となっている。 「しかし、完全に消えたかといえばそうでもありません。今年8 -
上沼恵美子の「M-1」激怒審査に「愛ある」「怖い」と賛否両論
2017/12/04 18:00漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2017」の決勝が12月3日に都内で開催されたが、審査員を務めた上沼恵美子(62)の言動が話題となっている。 上沼は審査員7名すべてが80点台を出し最下位となったマヂカルラブリーについて、司会の今田耕司(51)からコメントを求められた際に「ごめん、聞かないで」と下を向いて考え込んだ。さらに審査員という立場について「好感度上げ -
フジがとんねるずの「みなおか」終了報道を否定した裏事情
2017/12/04 17:00フジテレビの定例社長会見が12月1日に行われた。 一部で長寿バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした(以下みなおか)」が来春での終了すると報じられたばかり。しかしその件について宮内正喜社長(73)は、「何も決まっていない」とコメント。担当役員は「先々の話ですのでまだ何も決まっていないという状況です」と語っていた。 「『みなおか』は -
オスマン・サンコンは今「文明の力が原因で視力1.5に低下…」
2017/12/04 16:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡! “1個、2個、サンコン”のフレーズで人気だったオスマン・サンコン(68)。ギニア大使館顧問として、今年は来日45年目。4月に旭日双光章を受賞した。 離婚した第1 -
杉浦太陽が教える子供大喜びの“ホワイト鍋”レシピ
2017/12/04 16:00いよいよ12月。寒いこの季節に恋しくなるのが“お鍋”。「でもお鍋って、ある程度レパートリーが決まっていて、目新しさがない」とお悩みのあなた、料理自慢の芸能人がおすすめのお鍋はいかが? 題して「料理自慢の芸能人の絶品“ヘビロテ”鍋」。心までほっこり温まるお鍋をどうぞ! ■杉浦太陽「ホワイト鍋」 【 -
ベッキー「年末まで休みなし」復活支えた”恩人ノート”の存在
2017/12/04 14:0012月1日、BSスカパー!音楽特番「スカパー!音楽祭2018」の会見に出席したベッキー(33)。来年3月に放送されるもので、昨年に続きMCを務める。 会見で来年の抱負について聞かれ、「お正月休みもないくらいお仕事が入っているので、とにかく動き続けたいなと思います」と語ったベッキー。ここへきて、完全に復活の兆しをみせているようだ。 「11月8日 -
スギちゃん 第一子誕生1カ月…脱ワイルド化進むも共感の声
2017/12/04 12:0015年7月に13歳年下の一般女性と結婚、今年10月には第1子となる男の子が誕生したスギちゃん(44)。「ワイルドだぜぇ」の発言でおなじみの彼だが、ブログやTwitterではキャラとは真逆な子煩悩ぶりを見せている。 11月16日にはTwitterを更新し、長男に自身のトレードマークでもある袖無しジージャンを着せた写真をアップ。11月27日には我が子を抱っこした写 -
チョー・ヨンピル 元祖韓流スターは今も5万人集客の大盛況
2017/12/04 11:00(写真:アフロ) 58年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡! 82年に『釜山港に帰れ』が大ヒットしたのは“韓流ブーム”の元祖ともいえる大御所、チョー・ヨンピル(67)。 そんな彼は、韓国ではいまだに国民 -
松田聖子 ケガから4カ月…迫る5万円ディナーショーの重圧
2017/12/04 11:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡! 今年7月の武道館公演直前に腰と背中を強打し、ステージではイスに座って歌唱していた松田聖子(55)。その後も車いすで移動する姿が目撃され、心配の声があがっていた。 そんななか、11月中旬 -
市村正親が見せる父親の顔 「ウチはママのほうが厳しくて…」
2017/12/04 11:00「僕がこの作品で初めて主演したのは54歳の時でした。日本での初演を森繁久弥さんが演じられたのも54歳。14年後、3カ月ものロングランを実現されたのが、今の僕の年齢と同じ68歳だったんですよ。そういう縁があるの」 こう語るのは俳優の市村正親(68)。耳になじむミュージカルの名曲。『屋根の上のヴァイオリン弾き』のどこか寂しげな『サンライズ・サンセット』はあまりにも -
キスマイ玉森に聞く“アイドルとしての危機管理法”
2017/12/04 06:00「捕まるわけにはいかないので、いっぱい走る覚悟はしていました。『走り方が変』とイジられ始めたので、走り方の矯正をしましたが、まだ自信はなし。このドラマで少しでも変な走り方になっていたら、時間が許す限り何度でも撮り直します!」 そう話すのは、ドラマ『重要参考人探偵』(テレビ朝日系・金曜23時15分~ほか)で、いつも死体の第一発見者となってしまい、警察に追われなが -
東京はキウイ、静岡は柿…若きイケメン“農業王子”たち
2017/12/04 06:00「多くの人においしい作物を食べてほしい」と、若きイケメン農家が愛情と情熱を注ぎ、誠実に作った自慢の作物に注目が集まっている。 「税金対策が目的で、やる気がないと思われている都市農業ですが、これから伸びていく可能性があります」 そう語るのは、東京都三鷹市の住宅街にある「島田果樹園」を切り盛りする“キウイ王子”の島田穂隆さ -
後藤久美子 モデルデビューの長女が“1年連載決定”の大人気
2017/12/03 20:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡! 河合奈保子(54)と同じく、娘が芸能界デビューしたのは後藤久美子(43)。 元F1レーサーのジャン・アレジ(53)と事実婚生活を続け、今年9月に長女・エレナ(21)がモデルデビュー。ラ -
石田ゆり子インスタ共演も!石田ひかりが語っていた姉妹の絆
2017/12/03 20:00“奇跡のアラフィフ”と称されるなど、今も大人気の石田ゆり子(48)。昨年10月から始めたInstagramは120万人のフォロワーを獲得するなど、その勢いは50歳を前にさらに増している。 「88年にNHKのドラマ『海の群星』で女優デビューし、数々のドラマに出演。実妹で女優の石田ひかり(45)とともに、絶大な人気を博しました。99年には -
かまいたち M-1決勝へ!快挙支える“にゃんこスター特需”
2017/12/03 16:0012月3日の「M-1グランプリ2017」(テレビ朝日系)。注目はやはり、『かまいたち』だろう。 濱家隆一(36)と山内健司(34)が04年に結成したこのコンビ。10月に行われた『キングオブコント2017』(TBS)で優勝し、「M-1」も決勝に進出。史上初の2冠を狙っている。 だが「キングオブコント」で優勝したにもかかわらず、大ブレークしたのは -
「一番の娯楽は食べ物」ディーン様を癒すメニューは
2017/12/03 16:00「戦後の高度成長期から日本を支えてきた、歴史ある『女性自身』。そんな雑誌の記念号の表紙を飾れるなんて、本当に光栄です。これからも頑張ってください。応援しています」 そう語るのは、'58年の創刊以来、通巻2800号という節目を迎えた『女性自身』今号の表紙を飾ってくれたディーン・フジオカ(37)。この冬もドラマに映画に大活躍で、人気コミックの実写化で話題の映画『鋼