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少女隊・藍田美豊語るデビュー40周年の転機「地元のドーナツ店で働いています」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/14 11:00「少女隊というグループをデビューさせる話しがあって、メンバーの1人にレイコ(安原麗子)だけ先に決まっていたんです。そのレイコとグループを組むメンバーを探していて、私はたまたま渋谷駅構内を歩いているときスカウトされました。驚いたのは、私は地元が逗子なんですが、もともとレイコと同じクラスで、大親友だったんです」 そう語るのは、元少女隊の藍田美豊(54)だ。84年8月にアイドル -
島田奈央子(旧・島田奈美)語る「明菜さんの震え」と「音楽ライター転身」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 18:00「中森明菜さんとは、『ザ・ベストテン』『トップテン』などの歌番組で、何度かご一緒させていただきました。こういう生放送では、スタジオも楽屋裏もピリピリと緊張感が漂っていました。明菜さんは本当にお忙しい方ですし、順位も常に上位でいらしたので、リハーサルでお会いすることはなく、本番のスタジオでいきなりご一緒する、というのが常でした。 歌う直前に行われる黒柳徹子さんとのトークでは -
北原佐和子語る「認知症専門病院で准看護士」として奮闘中。ケアマネジャー業も兼務《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 16:00「明菜は何かの話をした時に、『あんまり出過ぎちゃうと飽きられちゃう』というようなことを言っていました。あと、例えば『自分の歌の終わりがフェードアウトで終わるのは、やっぱりなんかちょっと違う』的な感じで言っていたりとか。本当にプロ意識が強いと感じていました」 そう語るのは北原佐和子(60)。中森明菜(59)や小泉今日子(58)らと同期の「花の82年デビュー組」だ。北原は高校 -
石川秀美 明菜と合同誕生会から39年、長女ハワイ移住で“2拠点”生活《あの80年代アイドルの今》
2024/07/13 11:00「秀美さんは明菜さんと同じ82年デビュー組で、誕生日も同じ7月13日なんです。85年7月10日、『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)に出演した2人は、誕生日ということでバースディケーキが贈られました。抱負を聞かれた二人は『早く結婚したい』と口をそろえ、秀美さんは『24歳くらいに』、明菜さんは『25〜26歳には』と話していました。実際に秀美さんは24歳で同期デビューの薬丸さんと結婚したので、“正直 -
「遥かに俺の方がおもろい」ヒカル 粗品に豪語…さらに「才能で言ったらトントン」と評した“超人気芸人の名前”
2024/07/13 06:007月10日、YouTuberのヒカル(33)がYouTubeチャンネルを更新。YouTuberの“カジサック”ことお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(43)と焼肉を食べながら対談する動画を公開した。 対談の中で、ヒカルはYouTuberを面白くないと言っているお笑い芸人と共演したいと明かし、「どんな状況でもいいから絡めるんやったら会いに行きますよ」とコメント。それに対 -
「何もかもが気持ち悪い」旭川・女子高生殺人事件 21歳被告と不倫報道の刑事の“親密ショット”が流出…それでもダンマリ貫く道警に止まらぬ不信感
2024/07/13 06:00今年4月に北海道旭川市で発生した女子高生殺人事件。7月3日に主犯の内田梨瑚被告(21)が殺人と不同意わいせつ致死の罪で起訴されたが、同日は「文春オンライン」で内田被告と妻子持ちの担当刑事との不倫関係も報じられた。 衝撃的なニュースに震撼が走るなか、両者の親密ぶりを裏付けるような写真が流出している。12日に配信された「FLASH」の記事では、内田被告と本事件を担当する北海道 -
小西真奈美 ADには挨拶ナシ、プロデューサーには笑顔…フリー転身も業界内で囁かれる「悪評」
2024/07/13 06:00《改めまして、皆さま。本当に温かく、優しい言葉の数々をありがとうございます。俳優としてだけでなく、人として、女性として、これからも健やかに、変化することを柔軟に楽しみながら、学び続け、トライし続け、日々、精進していきたいと思っています》 7月11日、女優の小西真奈美(45)が自身のインスタグラムを更新。2日前に所属事務所エレメンツの退社と独立を報告しており、その投稿に対す -
「事実無根なら裁判すべき」長渕剛 誹謗中傷、憶測に「許せない」と猛反論もファン以外から冷やかな目
2024/07/13 06:00シンガー・ソングライターの長渕剛(67)が7月6日に公式YouTubeチャンネルを更新し、SNS上での自身への誹謗中傷について怒りをあらわにした。 動画では、6月30日に福岡市内で開催したライブでのMCの様子を公開。「まあしかし、この約半年ぐらいだっけな。クソネットのウヨどもに悩まされたんだけれども」と切り出すと会場のファンから「負けるなー!」と声援が。   -
蓮舫氏 石丸氏の「女、子ども」発言に反応も過去の「男なら泣くな」発言がブーメラン…選挙後のX投稿に相次ぐ批判
2024/07/13 06:00《「女子ども」かぁ。20年前の国会で当たり前の景色だったことを思い出しました。 今も、ですか。 「女子ども」に「男」もね、って返そう》 7月11日、Xにこう投稿したのは、蓮舫氏(56)。 これは同日放送された『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)に、都知事選で蓮舫氏を抑え2位に躍進した石丸伸二氏(41)にVTR出演した際の発言へのもの。石丸氏は番 -
「やばすぎる」中山美穂の実妹女優 “独りよがりな差し入れ”に「自分勝手にもほどがある」と批判の声
2024/07/12 19:587月11日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に俳優の中山忍(51)が出演。そこで独自の差し入れを明かし、SNSで波紋を呼んでいる。 ’88年に『オトコだろッ!』(フジテレビ系)で俳優デビューを果たした中山は、中山美穂(54)の実妹として注目を集めることに。同年11月に歌手デビューを果たし、アイドル活動も並行して行っていたが、のちに俳優業に専念。近年は2時間ド -
「政治利用しないで」ワンオク 新曲ジャケ写を石丸伸二氏の支持者が”エール”と勝手に歓喜でファン激怒
2024/07/12 19:507月12日、新曲『Delusion:All』をリリースした人気ロックバンド・ONE OK ROCK。同日に公開された映画『キングダム 大将軍の帰還』の主題歌であり、シリーズ1作目以来のタッグとなった。 いっぽう同曲のジャケット写真も公開されたが、SNSでは思わぬ層の間で反響が広がっているようで……。 モノクロを基調としたジャケット写真では、袖をま -
中森明菜 イベント開催で全国ファンが「聖地巡礼」…無料配布された「限定グッズ」が大反響!
2024/07/12 19:357月12日、中森明菜(58)のファンイベントが都内のライブレストランで始まった。17年12月のディナーショー以来、6年半ぶりにファンの前に姿を見せたのだ。 「14日までイベントが同所で開催されます。応募者殺到で、チケットを入手できなかったファンも多いなか、見事当選を果たした明菜ファンは、イベントの前後に、必ずといっていいほど寄る場所があるのです」(音楽関係者) &n -
佐野量子 自宅窃盗事件のショック乗り越えた十年来の趣味《あの80年代アイドルの今》
2024/07/12 18:0085年、『ファースト・レター』で歌手デビューした佐野量子(55)。95年6月に武豊(55)と結婚して芸能界を引退。騎手の妻として武を支え続けている。 「結婚直後、武夫妻がフランスに遠征した際、スポーツ紙の記者たちが同行したことがありました。夫妻の2ショット写真を撮影した後、取材陣がまだアイドル時代の面影が残る量子さんにお願いして、記念撮影会もおこなった逸話が残っています。 -
「クソみたいなお笑い」堀江貴文 ふかわりょうの“サブウェイ注文”に猛反論も「小馬鹿にしてたの石丸さん」とブーメラン
2024/07/12 17:25《石丸氏は意味のない質問に対して塩対応をしてるだけなのに必要なサブウェイの注文なんかちゃんとするに決まってるのにクソみたいなお笑いにしてしまう所がイラっとするね》 7月12日、自らのXでこう呟いたのは実業家の堀江貴文氏(51)。東京都知事選で2位になった石丸伸二氏(41)の言動が波紋を広げるなか、批判的な風潮に異論を呈している。 きっかけは、8日 -
「蓮舫かと思った」菅田将暉 “眉毛なし”衝撃ビジュアルで「イケメン論争」勃発
2024/07/12 17:06「チャーシューとか作ります」 こう話したのは菅田将暉(31)。7月11日、CMに出演する「ウィルキンソン」のイベントに登場。第1子誕生後初の公の場で家庭的な顔を覗かせた。 7月3日にはアルバムを発売するなど、音楽活動にも精力的に取り組んでいる菅田。しかしその“ビジュアルの変化”が話題を呼んでいた。 「7月2日に公開された -
小泉今日子「孤独死」発言で恋人・豊原との破局説流れるも、芸能記者たちが確信しきれない理由《あの80年代アイドルの今》
2024/07/12 17:007月12日から3日連続でファンクラブ向けイベントを開催する中森明菜(58)。一世を風靡した歌姫の復帰で、ほかの80年代アイドルたちにも注目が集まっている。 同じ82年デビューで“同期”なのが小泉今日子(58)。2人はある事件をきっかけに絆を深めたという。 「新人だったころ、音楽イベントで客席から投げられた生卵が小泉さんに当たるという事件が起きまし -
米倉涼子『ドクターX』卒業で『エンジェルフライト』続編制作へ!裏にあるNHKの「真の狙い」
2024/07/12 16:20「米倉さんの主演作の続編が決まったと聞いています」(制作関係者) 米倉涼子(48)といえば、12年前から主演している『ドクターX』(テレビ朝日系)の映画版が12月6日に公開される。だが、制作される続編は『ドクターX』ではないという。 「19年に公表した低髄液圧症候群の影響もあり、ハイヒールがトレードマークの大門未知子役を再び演じるのはかなり厳しい -
「教え子は370人」個性心理学講師となった白石まるみ語る「“80年代アイドル”LINEグループが」《あの80年代アイドルの今》
2024/07/12 15:50「堀ちえみちゃんが15歳。松本伊代ちゃんが16歳でとにかくみんな若かったんです。一応19歳もティーンエイジャーですけど一人だけお姉さん(笑)。楽屋ではみんな学校の話題で盛り上がったりしているからなかなか話も合わなくて。“仲いいな~”と思いながら横目で見ていました(笑)」 そう当時を懐かしむのは女優の白石まるみ(61)。中森明菜(58)とは“花の82年組”として同期デビュー -
「子供の命より承認欲求」“炎天下の車内に2歳児閉じ込め動画”のYouTuber夫婦 1ヵ月での動画再開に非難轟々
2024/07/12 15:40動画が大炎上し、活動を一時停止していたYouTuber「ラウなのファミリー」。7月5日に復帰宣言したものの、物議を醸している。 三人の子供と夫婦の日常を動画で伝える、チャンネル登録者数約5.8万人のYouTuber・ラウなのファミリー。炎上の発端は5月24日にアップした動画だった。2歳の長女が炎天下の車内に閉じ込められてしまい、動画の中で長女は汗びっしょりになって号泣。さ -
西村知美「私の歌なのに娘のほうがカラオケで高得点」…歌のコンプレックス克服したい“切実な理由”《あの80年代アイドルの今》
2024/07/12 11:00‘86年に映画『ドン松五郎の生活』で女優デビューを果たし、同時に主題歌『夢色のメッセージ』を発売するという、華々しいデビューを飾った西村知美(53)。“とろりん”の愛称で親しまれ、トップアイドルとして活躍後、天然ボケのキャラクターを武器に『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)など、バラエティタレントとしても人気を集めた。 「たしかにデビュー当時は忙しかったですね。 -
平社員からトップに大出世!NewJeans生んだ天才女性(44)が「おじさんたちに嫌われる理由」
2024/07/12 11:00韓国の5人組ガールズグループNewJeansが、先日、東京ドームで日本初のファンミーティングを行った。 なかでも、メンバーのハニが、松田聖子の『青い珊瑚礁』を披露したことが日韓でトレンド入りの大反響。 これについてハニは「ミン・ヒジンさんがおすすめしてくれたんです」と発言し、生みの親であるミン・ヒジン氏(以下、ミン氏)にも「選曲が天才すぎる」と称 -
ふかわりょう「石丸さん、サブウェイ注文できるかな」投稿が大バズリで“テレビリストラ”回避
2024/07/12 06:00「逆に、サブウェイの注文はめちゃくちゃ早いですよ。具体的に聞かれた時は、即答しますね」 7月11日の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)で放送されたインタビューで、そう答えたのは広島県安芸高田前市長・石丸伸二氏(41)だ。 この発言は8日、ふかわりょう(49)が自らのXで《【心配】石丸さん、サブウェイ注文できるかな》とつぶやいた投稿を受けてのも -
伊藤紗莉『虎に翼』で“元天才子役”美山加恋と共演…18年で縮まった“人気格差”
2024/07/12 06:007月10日、伊藤沙莉(30)がヒロイン・猪爪寅子を演じるNHK連続テレビ小説『虎に翼』の第73話が放送され、ある元天才子役が出演して話題となっている。 その元天才子役とは、女優の美山加恋(27)。美山は04年放送の草彅剛が主演を務めたドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』(関西テレビ)で小柳凛役を演じ、一躍人気となった。 この日の回に、美山は不貞行為 -
石丸伸二氏 敗訴した“恫喝訴訟”への強気姿勢にN党・立花氏は「司法なんて関係ないという行政の長がでてくるのは恐ろしい」
2024/07/12 06:007月10日、広島県・安芸高田前市長の石丸伸二氏(41)がYouTube番組『ReHacQ』に出演。NHKから国民を守る党の立花孝志党首(56)と自身が抱える裁判について舌戦を繰り広げた。 同番組序盤はゲストの経済学者の成田悠輔氏(39)とさまざまな意見交換が行われ、中盤にはスタジオで観覧していた立花氏から石丸氏へ質問する時間が。 石丸氏と初対面だ -
早見優「明菜ちゃんはデビューから全然違っていた」意外なハプニング告白《あの80年代アイドルの今》
2024/07/12 06:00「今回、明菜ちゃんがまたファンクラブ会員向けのイベントをされるというのをニュースで見て、なんかすごく嬉しいですね」 そう声を弾ませて話すのは、中森明菜と同期の“花の82年組”でデビューした早見優。デビュー当時の中森との思い出を振り返る。 「やっぱり同期の仲間なので、デビューした頃から本当によく一緒になりました。あの当時は3カ月に1枚のペースで新曲