女性自身TOP > 国内 > 伊藤詩織さん「声」あげ感じた“海外”とのセクハラ意識の違い 伊藤詩織さん「声」あげ感じた“海外”とのセクハラ意識の違い 記事投稿日:2018/02/17 11:00 最終更新日:2018/02/17 11:00 『女性自身』編集部 '17年10月、米国ハリウッドの大物映画プロデューサー・ワインスタイン氏によるセクハラ疑惑が報じられたのを受け、女優のアリッサ・ミラノが、同様の被害を受けたことの女性たちに向けて、「#MeToo(私も)」を合言葉に名乗りを上げるようツイッターで呼びかけた。これに応え、有名スターたちだけでなく一般人も続々と行動を起こし、やがて世界的なムーブメントになった。日本にも瞬時に波... 記事の続きを読む 【関連記事】 “セクハラ”誕生から30年…日本の意識はどこまで変わった? 伊藤詩織さん明かす“レイプ告白”の反響「女性からの非難も…」 慶応集団レイプ事件「加害者」側が初めての反論 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 雅子さま 8カ月ぶり外出ご公務復帰にあった「愛子さまを導く」使命感 2022/04/22 15:50 国内 マイナ保険証で医療費UPの罠 ちぐはぐ政策に荻原博子が警鐘 2022/04/22 15:50 国内 ウクライナ避難民の“別格扱い”に違和感も…専門家の見解は? 2022/04/22 11:41 国内 上皇ご夫妻ご結婚64年目も仲睦まじく…「ダイヤモンド富士」美麗写真 2022/04/22 11:00 国内 雅子さま8か月ぶり外出ご公務の新ジャケットは和のテイスト 2022/04/22 11:00 国内 戦争に便乗して強まる改憲論…憲法学者「自衛隊を憲法明記は必要ない」 2022/04/22 06:00 国内 人気タグ 市川海老蔵小林麻耶小室圭西島隆弘野村周平移住東芝後援会雪だるま村西とおるシャナン・ドハーティー金融庁 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム