女性自身TOP > 国内 > 敷地内にホットスポットを放置!環境省の“デタラメ除染”前篇 敷地内にホットスポットを放置!環境省の“デタラメ除染”前篇 記事投稿日:2017/03/10 17:00 最終更新日:2017/03/10 17:00 『女性自身』編集部 「環境省は信じられません!『除染が終わりました』という通知が届いたので戻ってみたら、線量計の警報音がピーピー鳴ります。そんなところに孫を連れて帰れません」(上田ミチさん・仮名/67歳・都内に避難中)「自宅の寝室は、毎時0.5マイクロシーベルトあります。ここで寝ていたら年間2ミリシーベルトの被ばくです。夫は原発事故のせいでうつ病と認知症を発症し、『浪江に帰りたい』と言いな... 記事の続きを読む 【関連記事】 花壇から基準値8倍の汚染土!環境省の“デタラメ除染”中編 浪江町避難解除も豊かな生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編 避難勧奨解除で帰還を“強制”された南相馬市住民の声 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ホットスポット環境省 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「大きな確証があったのだと」京都・男児行方不明 敏腕元刑事が指摘する「3日連... 2026/04/13 17:30 国内 「やり残したことはありますよ」東国原英夫氏 宮崎県知事に出馬表明…本誌に明か... 2026/04/13 06:00 国内 《記者会見よりSNS》小林鷹之政調会長が共同報道を否定…加速する“高市政権の... 2026/04/12 11:00 国内 「捜索ではなく“検証”に近い」京都・男児行方不明事件 現場を見た元刑事が語る... 2026/04/12 11:00 国内 “独身偽装男”に騙され21歳で「未婚の母」に…相手実家・新恋人・勤務先に突撃... 2026/04/12 11:00 国内 「婚姻届を出したら俺、捕まる」“独身偽装男”が市役所窓口で衝撃の自白…5年以... 2026/04/11 16:00 国内 人気タグ 山本裕典蒼井そらモナキAndroidBoseAOA2000年代A型肝炎「女性自身」創刊60周年B'zAqua Timez30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い