女性自身TOP > 国内 > 敷地内にホットスポットを放置!環境省の“デタラメ除染”前篇 敷地内にホットスポットを放置!環境省の“デタラメ除染”前篇 記事投稿日:2017/03/10 17:00 最終更新日:2017/03/10 17:00 『女性自身』編集部 「環境省は信じられません!『除染が終わりました』という通知が届いたので戻ってみたら、線量計の警報音がピーピー鳴ります。そんなところに孫を連れて帰れません」(上田ミチさん・仮名/67歳・都内に避難中)「自宅の寝室は、毎時0.5マイクロシーベルトあります。ここで寝ていたら年間2ミリシーベルトの被ばくです。夫は原発事故のせいでうつ病と認知症を発症し、『浪江に帰りたい』と言いな... 記事の続きを読む 【関連記事】 花壇から基準値8倍の汚染土!環境省の“デタラメ除染”中編 浪江町避難解除も豊かな生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編 避難勧奨解除で帰還を“強制”された南相馬市住民の声 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ホットスポット環境省 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 高市首相、「AI家庭教師」に笑顔みせて「神経を逆撫でする」怒りの声…ブレーン... 2026/08/30 11:00 国内 17歳・男子高校生撲殺事件「地元住民も寄り付かない」発見場所の不審点 元刑事... 2026/08/29 16:20 国内 【首相動静に記載なし】高市首相 読売新聞主筆を “公邸呼びつけ” 騒動…読売... 2026/08/29 16:00 国内 「540億円赤字でも誰も責任を取らない」失敗した“クールジャパン機構”の関係... 2026/08/29 11:00 国内 高市首相 麻生副総裁との“二人きり会食”で囁かれる「内閣改造相談」…鈴木幹事... 2026/08/29 06:00 国内 米国から制裁「国際刑事裁判所」赤根所長に「親身に対応」木原官房長官の危機感の... 2026/08/29 06:00 国内 人気タグ 榎本加奈子重岡大毅WEST.AKINA2022下半期ベストスクープBlock.BBリーグ2019ベストスクープ2027年問題BiS2026ベストスクープ100万円 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い