女性自身TOP > 国内 > 重症化リスクが8割減の例も 新治療薬「ソトロビマブ」に専門家も期待 重症化リスクが8割減の例も 新治療薬「ソトロビマブ」に専門家も期待 記事投稿日:2021/10/01 06:00 最終更新日:2021/10/01 06:00 『女性自身』編集部 (写真:共同通信) 「ソトロビマブは重症化リスクの高い軽症から中等症の患者1千57人が参加した海外の臨床試験では、患者の入院や死亡リスクを8割近く下げる効果が確認されました。軽症患者向けに厚労省が7月に初承認した抗体カクテル療法薬に続き、早ければ9月中にも特例承認される見通しです」(医療ジャーナリスト)この治療薬は英国の製薬会社グラクソ・スミスクラインが開発した点滴薬だ。米国では5月に緊急... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2021年10月12日号 【関連画像】 【関連記事】 副反応少なく、変異株にも対応!開発者語る“経鼻ワクチン”のメリット 「アストラゼネカ製を3回連続打つのは考え物」と専門家が語る理由 3回目接種の疑問に専門家が回答 半年以上空けないと意味なし! 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: グラクソ・スミスクライン新型コロナウイルス新薬 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 万博工事“未払い被害”企業が処分危機…大阪府は「法を破ってまで協力してとは言... 2026/09/02 11:00 国内 「爆撃されるとかヤメて」日本政府 ”自国が攻撃対象になる可能性”に著名人たち... 2026/09/01 19:35 国内 「愚劣な卑怯者」3党合流断念の中道 野田佳彦氏はノーコメント&安住淳氏は地元... 2026/09/01 18:40 国内 「まったく萎縮していない」米国から制裁されたICC・赤根所長 オランダで面会... 2026/09/01 18:10 国内 「高市首相に助言レベルのことを求めているわけではない」“超党派議連”山尾志桜... 2026/09/01 18:10 国内 《中国・イスラエルにも毅然と批判》米国によるICC所長制裁 高市首相の“弱腰... 2026/09/01 18:10 国内 人気タグ WEST.重岡大毅榎本加奈子Bose2.5次元2021年[Alexandros]2027年問題BMICHERRSEEAAABMSG カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い