女性自身TOP > 国内 > シリーズ人間 > “バズる大使”レジャバさん『ドラゴンボール』に『ドンキーコング』など、日本文化で感性を育んだ少年時代 “バズる大使”レジャバさん『ドラゴンボール』に『ドンキーコング』など、日本文化で感性を育んだ少年時代 記事投稿日:2024/05/12 06:00 最終更新日:2024/05/12 12:20 『女性自身』編集部 義母も交えて家族写真の撮影を(撮影:ただ〔ゆかい〕) 《JR東海ありがとうございます》新幹線でなくした財布が戻ってきたという投稿も、ニュースとして報じられるようになった駐日ジョージア大使のティムラズ・レジャバさん(36)。いまや日本でいちばん有名な外国の大使だが、日本の醤油メーカーの“ダメ社員”はどのようにしてジョージアの“バズる大使”となったのか。レジャバさん本人がその半生を語った――。「どうぞー、よくいらっしゃいました... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年5月21日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】“バズる大使”レジャバさん「皇室の方々とお会いして感じるのは奥ゆかしさと品格」“日本文化大好き”の理由を明かした 「優先席に座っていることに注意受けた」ジョージア駐日大使の告白が話題「空いている席に座ることは問題ない」と反論も 「憑き物がとれた」有罪確定のガーシー Xに投稿された“激変姿”にネット驚愕 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: SNSジョージアシリーズ人間ティムラズ・レジャバ駐日大使 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「私のコネで女優をやれてるから…」山村紅葉 女優業に反対していた母・山村美紗... 2026/09/06 11:00 インタビュー 「母の本当の子だったのかも」山村紅葉 没後30年...初めて小説を書いて気づ... 2026/09/06 11:00 インタビュー 「うちだけじゃなかった」戦争トラウマに苦しむ復員兵家族たち、2世や3世へと広... 2026/08/23 11:00 国内 「みんな死ぬぞ」と言ってガスの元栓を…父の戦争トラウマに苦しめられた女性明か... 2026/08/23 11:00 国内 「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断... 2026/08/16 11:00 インタビュー 純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メ... 2026/08/16 11:00 インタビュー 人気タグ 板野友美三山凌輝重盛さと美ADHD2.5次元BLACKPINK100均グッズBlu-ray9番街レトロBEASTA.B.C-Z2024ベストスクープ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い