女性自身TOP > 国内 > 生物 > クマ > 「人を怖がらず、食べることに夢中」なアーバンベアが大量増加中の理由…今後はさらに“危険な状況”に 「人を怖がらず、食べることに夢中」なアーバンベアが大量増加中の理由…今後はさらに“危険な状況”に 記事投稿日:2025/10/16 17:40 最終更新日:2025/10/16 19:12 『女性自身』編集部 まるまると太ったニホンツキノワグマ (写真:FURIMAKO / PIXTA) 「9月20日、秋田県能代市でコメ農家を営む実家の農作業用の小屋の脇に仕掛けられた捕獲器にツキノワグマがかかりました。農作業用の小屋があるのは、市街地から車で10分ほどの里山で、昔からクマの目撃情報が多かった地域。車の前を横切ったり、列車にはねられた死体が転がっていたりといった話をよく聞いていました。それでもクマが民家近くには近寄ってくることはなかったみたいなのですが……... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「最高の上司」秋田県知事 クマ駆除への抗議電話に対する“容赦なき姿勢”に称賛の声 【写真あり】仲の良すぎるクマ、ライオン、トラ──その悲しい過去とは 【写真あり】クマに殺された夫婦、襲撃直前に家族へメールしていた 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: クマ冬眠環境問題生物社会秋田県 こちらの記事もおすすめ クマの最新記事 もっと見る 【クマ出没】ペースは過去最多を上回る勢い「今年のヒグマはメタボ」専門家が明か... 2026/05/21 06:00 国内 《八王子市でクマ出没》「狩猟免許取得」宣言の市長は今? 市役所に直撃…“取得... 2026/05/14 06:00 国内 越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」... 2026/05/08 17:20 国内 《クマの目撃情報が過去1カ月で830件超!》「飢餓状態だからではない」研究チ... 2026/04/21 12:00 国内 「生きたまま食われるんだよ」逆転勝訴のクマハンター “クマとの共存”質問に突... 2026/03/31 11:00 国内 襲撃後に2メートルの柵を設置へ…血だらけでクマを返り討ちにした57歳ラーメン... 2025/12/10 11:00 国内 人気タグ 小泉今日子細木数子島倉千代子AmBitiousANA326BS朝日Amazon4K10人の泥棒たちAKIRACEO カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い