一部が開通した、八潮市の陥没道路(写真:本誌写真部) 画像を見る

4月15日、陥没事故で1年以上も通行止めとなっていた埼玉県八潮市の県道が、一部開通した。2025年1月に発生した道路陥没事故では、深さ5mほどの穴に男性運転手がトラックごと転落し、死亡した。その後も穴は拡張し、近隣のそば店の大看板が崩落するなど、被害は拡大していった。全国的に、道路の老朽化の危険性が周知される事故として、注目されることとなった。「このたび、全4車線のうち...

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