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「まだ議員やってたことが不思議」83歳“中道”元議員 落選後の姿に厳しいツッコミ…「お疲れ様でした」労いの声も
2026/02/14 14:30御年83歳。初当選は27歳の若さだった。その後、一度も落選することなく、重ねた当選回数は19回。“議員人生”は56年。若手議員の人生以上の長い時間を国会議事堂で生きてきた。「中道・小沢一郎氏が落選確実」衆院選の投開票が行われた8日夜、そんなニュースが駆け巡った。「小沢氏は今回の衆院選でいつもどおり当選すれば戦後最多に並ぶ20回目となりましたが、自民党所属の藤原崇氏に敗北。比例復活もなく落選となりま -
《口ひげ、ロン毛オールバックのイケオジに》義家弘介氏 明かした政界引退後の“劇的ビジュ変”のワケ「“昔に戻ったね”と言われます」
2026/02/14 14:00「国会議員は国民の代表ですから、”究極の社会化”が求められる世界なんです。破天荒な人から超真面目な人まで誰もが納得する容姿が求められます。やはり国民の代表として恥ずかしくない態度や服装、髪型が求められるんです。だから、少し髪が伸びただけで後援会の人に『すぐ切りなさい!』と叱られたり(笑)。10万人の有権者に名前を書いてもらった以上、大半の人に”任せられる”と思っていただかないと、預かった1票に申し -
「合流なくなった?」蓮舫氏 衆院選は「中道」熱烈応援も…代表戦さなかSNSで見せた「異変」にネット騒然
2026/02/14 11:00衆院選での大敗を受け、2月13日に行われた中道改革連合の代表選。新たなリーダーとして立憲民主党元幹事長・小川淳也氏(54)が選出されたが、公示前から100議席以上を減らした党の立て直しに向けては、様々な課題が山積している。その課題のうちの一つが、立憲民主党・公明党両党の参院議員の合流だ。1月16日に結成された中道は、立憲・公明の衆院議員が参加し、参院では両党が別々で活動している。立憲・水岡俊一代表 -
「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり
2026/02/13 19:152月8日の衆院選で、愛知10区から出馬し敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)。中道が党として岐路に立たされるなか、藤原氏は元立憲民主党の上層部をX上で次々と猛批判している。まずやり玉に上げたのが、宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選した安住淳前共同幹事長(64)。安住氏は当開票日の夜に予定していた都内の開票センターでの取材対応を急遽取りやめたため、一部からは -
「常識なさすぎ」ミス東大タレント 飛行機の“ファイナルコール”搭乗報告が大炎上→謝罪…航空会社が明かした「リスク」と「個人名呼び出しとの違い」
2026/02/13 18:45東京大学1年の秋に「ミス東大コンテスト2020」でグランプリに輝き、現在は東京大学公共政策大学院経済政策コースに在学しながらタレント活動をしている神谷明采(25)。今年1月下旬に、留学のためフランスに滞在していることをXで明かしていたが、帰国する際に利用した飛行機の“搭乗マナー”が波紋を呼んでいる(以下、《》内はすべて原文ママ)。騒動の発端は、Xに投稿した一連の“実況中継”。日本時間2月11日の午 -
「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出
2026/02/13 18:152月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日本保守党だ。「日本保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’23年の結党時から事務総長を -
高市首相と野田佳彦氏 同じ政治塾で学び、当選も同期だったが…同じ釜の飯を食べた2人についた「決定的な明暗」
2026/02/13 16:00「これだけの大敗を喫したのは、私の責任が極めて大きい。万死に値する」2月8日、第51回衆議院選挙の記者会見でそう首を垂れたのは中道改革連合の共同代表だった野田佳彦氏(68)だ。一方、戦後最多となる316議席を自民党にもたらした高市早苗首相(64)は晴れやかな表情で会見に臨んだ。真冬の短期決戦で火花を散らした2人だが、今から約40年前の春、同じ陣営でともに汗を流し、勝利の美酒を一緒に味わったことは、 -
「極めて不自然」Luup社から“半年で2度”書籍の修正要求をされた著者が語る「違和と不信感」
2026/02/13 14:1520の都道府県で展開されている電動キックボードシェアサービス「LUUP」。’20年のサービス提供開始から、破竹の勢いでシェアを拡大し、今やすっかり移動手段の一つとして定着した。認知拡大のためにPR活動にも力を入れている運営元のLuup社だが、同社の広報の動きが波紋を呼んでいる。発端となったのは、元テレビ東京の記者で現在はPR戦略コンサルタントの下矢一良氏が、1月26日にX上で行った次の投稿。《Lu -
「理解に苦しむ」小泉進次郎防衛大臣が会見で苦言…思わず記者を厳しく問い詰めた“質問”
2026/02/13 06:002月8日に投開票が行われた衆院選は、自民党が316議席を単独で獲得する“圧勝劇”となった。単独の政党が2/3を超える議席を持つのは戦後初で、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、衆院での再可決が可能となる。そんななか、神奈川11区で圧倒的強さを見せつけて7回目の当選を決めた小泉進次郎防衛大臣(44)は10日、記者会見を行った。衆院選の自民勝利を踏まえた質問が飛び交う中、小泉氏が記者からの質問 -
「何をおっしゃってるのか全くわからない」原口一博氏 チームみらいを酷評も…「門前払いされたクセに」とネット総ツッコミ
2026/02/12 19:002月8日投開票の衆院選で、自民党が単独で3分の2を超える316議席を獲得するという歴史的な圧勝を遂げたのに対し、大きく議席を減らす結果となったのが野党第一党の中道改革連合だった。中道は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(74)を共同代表に据え、1月16日に結成。「恒久的な食料品消費税ゼロ」「給付付き税額控除」など“生活者ファースト”の看板政策を掲げ衆院選に臨んだ。しかし、結果は公示前から1 -
「大量の失業者が発生する」落選した元立憲幹部の秘書が語る大惨敗後の“悲痛な現実”
2026/02/12 18:00「だから僕も仕事を探さないといけないわけですよ。どうしようかな、無職だ。ははは」自嘲気味に乾いた声で笑うのは、2月8日投開票の衆院選で、中道改革連合として出馬するも落選した元立憲民主党幹部議員の秘書を務めるA氏だ。中道改革連合は、公示前の172議席から49議席へと激減。比例名簿の上位を独占した公明出身者は前回の24議席を上回る28議席を獲得した一方で、立憲出身者は前144議席から大幅に議席を減らし -
「国民をまた騙しやがったなってなるので」宮崎謙介氏 中道に嫌みすぎるアドバイス…ネットからは「同感」の声も
2026/02/12 17:00「猿は木から落ちても猿だが、代議士は選挙に落ちれば“ただの人”だ」そんな名言を残したのは、’55年の自民党結成時の中心人物だった元同党副総裁の大野伴睦。今回の衆院選では、中道改革連合から多くの“ただの人”が生み出された――。「国民をまた騙しやがったなってなるので」11日放送のラジオ番組『垣花正 あなたとハッピー!』(ニッポン放送)に生出演し、そう語ったのは宮崎謙介氏(45)「宮崎さんは衆議院議員を -
「当選してるやん」とネット話題…自民党大躍進で復活当選果たした「人気芸人の母親」
2026/02/12 15:25高市早苗首相(64)の人気が追い風となり、2月8日投開票の衆議院選挙で歴史的勝利を収めた自民党。小選挙区289、比例代表176(全国11ブロック)の計465議席を争い、定数3分の2を上回る316議席を獲得する大躍進を遂げた。自民党では66人の新人議員が誕生したほか、党派閥の政治資金収支報告書に不記載のあった“裏金候補者”も続々と議席を奪還。下村博文元文部科学大臣(71)、武田良太元総務大臣(57) -
「大間違いだ、バカ野郎」泉健太氏が喝、落選議員は公明を批判…惨敗で再スタートも中道を襲う“内部分裂”危機
2026/02/12 11:002月8日投開票の衆院選では、高市早苗首相(64)の圧倒的人気で、自民党が単独で3分の2を上回る316議席を獲得したほか、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席に積み増した参政党など、一部の野党も躍進。いっぽう、公示前から100議席以上を失う惨憺たる結果に終わったのが、野党第一党の中道改革連合だ。「中道は今年1月16日に結成され、立憲民主党・公明党の衆院議員が参加。『 -
「中道改革連合」の新リーダーになってほしい議員ランキング!3位・長妻昭氏、2位・蓮舫氏を抑えた第1位は?
2026/02/12 06:002月8日投開票の衆院選で、自民党が単独で3分の2を上回る316議席獲得という歴史的大勝を収めた一方、惨敗を喫したのが、野党第一党の中道改革連合だ。「中道勢力を政治のど真ん中に置く」として1月16日に立憲民主党・公明党が電撃結成した新党だが、結果的に公示前から100議席以上を減らし、野党第一党としては戦後最小規模の49議席にとどまった。9日の役員会議で、野田佳彦共同代表(68)と斉藤鉄夫共同代表(7 -
「顔に泥塗ってる」とファン激怒…“ピンクモヒカン”市議 恐喝疑い逮捕で余波受けた「大物アーティスト」
2026/02/11 11:002月9日、愛知・稲沢市の市議・山田崇夫容疑者(43)が恐喝などの疑いで逮捕された。各社報道によると、山田容疑者は昨年11月、自身が出資する一宮市内の飲食店で、男性の顔を複数回殴るなどの暴行を加えうえ、「どれだけ払えるんだ。金おろしてこい」などと言い、現金数万円を脅し取った疑いが持たれている。なお、男性は首などに全治1週間のけがを負い、山田容疑者は調べに対し「大筋合っています」と供述しているという。 -
「どこかと思ったらTBS…」国民・玉木代表、開票所インタビューに“名指し”で呆れ…「質問が古い」と“不機嫌”態度にSNS騒然
2026/02/10 18:252月8日投開票の衆院選で、国民民主党は103人を擁立し1議席増の28議席を獲得(小選挙区8人、比例区20人)した。少数与党の状況では“キャスティングボート”を握る存在として脚光を浴びたが、自民党が単独で衆院3分の2を上回る316議席を獲得した今、かつてのようにプレゼンスを高められるかが重要だ。「今回の選挙は圧倒的な高市早苗首相(64)の人気もあり、自民党が歴史的な大勝を収めました。自民党が300議 -
「俺は一応芸能人よ!」羽賀研二容疑者 今度は不同意わいせつ容疑で逮捕…2週間前に豪語していた“自虐ネタ”
2026/02/10 17:352月10日、タレントの羽賀研二容疑者(64、本名:當眞美喜男)が、女性2人への不同意わいせつの疑いで沖縄県警に逮捕されたことが明らかになった。報道によれば、事件が起きたのは昨年3月27日の夜。羽賀容疑者は沖縄県内の飲食店で面識のある30代と50代の女性2人に対し、体を触る、キスをするなどのわいせつな行為をした疑いが持たれている。被害女性の1人が警察に相談したことで発覚し、捜査を進めていた警察が9日 -
「時代遅れのように感じます」ネット辛辣 大物政治コメンテーター、またも“予想外し”で批判の声相次ぐ…総裁選では“高市サゲ”の過去も
2026/02/10 11:552月8日に投開票の衆議院総選挙は、自民党が316議席を単独で獲得するという結果になった。戦後初めて単独の政党が2/3を超える議席を持つこととなり、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、自民党単独で衆院での再可決が可能になるほどの“圧勝”だった。いっぽう、高市旋風のあおりを受けた政党も。立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、公示前の172議席から123議席を失い、49議席という壊滅的な結 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」
2026/02/10 11:002月8日投開票の衆院選で、単独で3分の2議席(310議席)を上回る316議席を獲得する“圧勝”を収めた自民党。“大義なき解散”と批判を受けながらも、結果的に民意を得た高市早苗首相(64)だが、選挙後の高市氏の振る舞いがSNSで波紋を広げている。発端は、トランプ米大統領(79)が選挙期間中の2月6日、自身のSNS「トゥルースソーシャル」に投稿した内容だった。トランプ氏は、高市氏を“力強く賢明で、愛国 -
「国民を馬鹿にしていません?」との声も…共産・小池書記局長が自民党圧勝に異議「高市さんに対するふわっとした個人的な人気だけ」発言が波紋
2026/02/09 18:40衆院選の投開票が行われた2月8日、共産党の小池晃書記局長(65)がラジオ番組『衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』(文化放送)に生出演。自民党圧勝という選挙結果を受けて語った政権への厳しい見解が、ネット上で大きな波紋を広げている。小池氏が番組に出演したのは、開票が進み、自民党の大勝が各メディアで報じられ始めた午後8時半ごろだった。まず、今回の選挙戦の手応えを問われた小池氏は「後半に -
「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声
2026/02/09 16:352月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者14 -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ(54)が、与党・自民党を率 -
「政治家の資格ない」中道・野田佳彦氏 波紋呼ぶ自民候補の「血を流していただかないと」発言に激怒
2026/02/07 06:002月8日投開票の衆院選まで残すところわずかとなり、各社の情勢調査では自民党の優勢が予測されるなか、同党の候補者の発言が物議をかもしている。問題となったのは東京13区(足立区)から立候補した自民党・土田慎氏(35)の発言。1月31日に開かれた同選挙区の候補者らによる討論会で「日本の未来像」について語る中で、土田氏は「医療、介護、平和といった日本の素晴らしいインフラ」を次世代に引き継ぐために、国民にと