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ノリにノってるHey! Say! JUMPがカレンダーの撮影で訪れたのは、いま旅行地として世の女性たちに大人気の台湾。古い街並みを歩きながら……、屋台街で台湾フードを食べて……などふだんとは違うロケーションでJUMPが見せるのはいつもよりもちょっと大人な顔。と、思えば、SPECIAL付録用のポラロイド撮影が始まると、仲よさそうにわちゃわちゃとお互いを撮影し始めたり!そんなメンバーたちに、2016年の豊富を語ってもらいました!

 

【伊野尾 慧・25】

「2016年のことは自分ではよくわかりません(笑)。ただ2016年も自分の思っていない新しいことがいろいろと起こる年であってほしいなと思いますし、2015年いただいた仕事をもっともっと盛り上げなきゃいけないな、と思っています」

 

【薮 宏太・25】

「2015年は、エピソードトークを話すことが多かったので、オフでも『これどこかでしゃべれるかな』とアンテナを張っている1年でした。2016年は、『またこのコたち?』ではなく『このコたちが出るなら見る!』と思っていただけるグループを目指し、求められた以上を返す意識で仕事に取り組まないと、と思っています」

 

【八乙女 光・25】

「2015年、僕らのライブを見た松本(潤)くんに『大人っぽい曲を足していくと深みが出るよ』とアドバイスをいただいて、実際にやってみたらファンの方の反応もよかったので、2016年も大人っぽい曲を増やしていって、2015年のいい流れが続くようにしたいですね」

 

【高木雄也・25】

「2015年は、今まででいちばん有意義に過ごした忘れられない1年でした。僕らにとってすごくいい波が来てると思うから、まずはこの波をとめないように2016年は、もっともっと大きいものにできたらいい」

 

【山田涼介・22】

「2016年は勝負の年。2015年の勢いに乗って、メンバーの誰かがたとえば『花より男子』みたいな大ヒット作に恵まれると、ジャンプとしてもさらにはじけるんじゃないかと思っています。個人的には、一度もやっていない恋愛ドラマをやりたい」

 

【中島裕翔・22】

「2016年は、1月にスペシャルドラマが2本放送され、主演映画『ピンクとグレー』が公開されますが、勘がにぶらないように、2015年に引き続き休むことなく演技をどんどん突き詰めていきたいです」

 

【知念侑李・22】

「2016年は個人的に、2本の映画が公開されます。時代劇で方言をしゃべったりする作品と、おバカな表情をしたりする作品、新しい知念を感じてほしいですね」

 

【岡本圭人・22】

「2016年はカウントダウンコンサートで始まるのでいい1年が切れそう。2017年のデビュー10周年に向けて、さらに勢いがつくよう何事にも全力で臨みたいですね」

 

【有岡大貴・24】

「2015年は、デビュー当時からこういう番組をやってみたいと思い続けてきた、冠番組が始まって、最初は9人でのトークが不安でしたが、いろんな先輩方と共演させていただいたおかげか不思議と歯車が合って楽しんでやれています。2016年は、一つひとつの仕事をより大切にやっていきたい!」