映画『おっぱいバレー』の完成披露試写会が9日、都内で開かれ、主演女優の綾瀬はるか(24)と俳優の青木崇高(29)らが舞台挨拶を行った。綾瀬は「意外と中学生は大人の前で“おっぱい”と口にしづらいみたいで……撮影中は挨拶の語尾に“おっぱい”を付けるルールを設けていました。『お疲れおっぱい!』とか……一線を越えると変な絆が生まれました」と撮影を振り返り、青木は「撮影が終わって東京に帰った時、“おっぱい”と言いそうになって危なかったです」とエピソードを明かした。映画は18日から公開。(撮影:鈴木高宇)

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