エンタメニュース
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麻央ブログで話題「何万回ものありがとう」提唱者の正体
2017/02/09 12:00《「ありがとう」を何万回も言うと奇跡が起こり始めるというお話、(中略)また始めてみることにしました。1日1000回ありがとう。前は、そんなことなかったのに、今は、10回で涙が溢れました。》(’17年1月27日小林麻央オフィシャルブログより)1月29日に、都内の大学病院を退院した小林麻央(34)。その2日前、彼女がブログに投稿した「ありがとうの話」という記事には、2,000件近くのコメントが寄せられ -
高畑淳子 3億円豪邸完成で再出発も長男に届く暴露本オファー
2017/02/09 06:00「週末に引っ越されてきたみたい。でもまだ裕太さんのお姿はお見かけしていませんね」(近所の住人)高畑淳子(62)の待望の新居がついに完成した。東京・渋谷区内の高級住宅地に建つ、コンクリート打ちっぱなしと白を基調とした一戸建て。土地建物あわせて「3億円」とも言われる豪邸だ。夜になると、この新居に明かりが灯るようになったのが1月末のこと。「当初は、裕太さんの事件で発生した違約金を支払うため、この新居も住 -
石田ゆり子 まるでタラレバ娘!豪華女子会で飛び出した仰天会話
2017/02/08 06:001月30日付のインスタグラムで、“豪華すぎる女子会”の写真をアップ。ネットの話題をさらったのは、石田ゆり子(48)。石田の誘いで集まったのは、滝川クリステル(39)、NHKの有働由美子アナウンサー(47)、清原和博(49)と昨年離婚した亜希(47)、キャスターの陣内貴美子(52)という面々。この5人、いったいどういうつながりなの!?「もともとは、石田さんが亜希さんと新年会をやろうっていうのが発端だ -
上戸彩 離婚危機報道の夫HIROと「絆のLA家族旅行3泊5日」
2017/02/08 06:001月29日の早朝4時41分。日曜日の東京・羽田国際空港にロサンゼルスからの直行便が到着した。到着口から最初に現れたのは、子供を抱いた上下黒のカジュアルな格好をした男性だった。HIRO(47)だ。後ろから、年配の女性と一緒に、黒のスウェットパンツに白いパーカーを着た、マスク姿の上戸彩(31)が続いた。「HIROさんは飛行機を降りてからも、大事そうにずっと娘さんを抱っこしていました。上戸さんと年配の女 -
BIGBANG T.O.P皮切りに浮上する「年内に4人全員入隊」計画
2017/02/07 00:00《ずっと5人でステージに立ってて。なんて無理なのは分かってるけどどうしても涙が止まらない》2月9日に入隊するBIGBANGのT.O.P(29)。メンバー5人での活動はしばらく見納めとあって、Twitterでは冒頭のようなファンの悲しみが広がっている。そんななか、メンバーたちによる“結束の会”が開かれていた。「昨年12月にV.I(26)がソウル市内でラーメン店をオープンしましたが、そこに5人全員が訪 -
小林麻央 退院の陰で始めた「水素温熱免疫療法」という選択
2017/02/07 00:001月29日、小林麻央(34)が約1カ月ぶりに退院したことを公表した。闘病開始から約800日。これまで気丈に戦う姿勢を見せ続けてきた彼女だが、今回の入院については《今回の入院は底まで行って、考え、弱気になりました。暗くなりました》という心境ものぞかせた。この1年で11kgもの体重の変動があったという麻央。珍しく弱気な一面を漏らしたのは、それだけ闘病が過酷ということだろう。それでも彼女は病に勝つため《 -
小林麻央のがん闘病を支える亡き義父・市川團十郎さんの言葉
2017/02/07 00:002月3日、市川海老蔵(39)は成田山新勝寺での豆まきに参加していた。だがこの日は、海老蔵にとってもう一つの意味を持っていた。13年に亡くなった父・市川團十郎さん(享年66)の命日でもあるのだ。午前9時、都内の霊園にある團十郎さんの墓前には妻・希実子さん(64)の姿があった。海老蔵と同じく、がん闘病中の妻・小林麻央(34)もこの場に駆け付けることができなかった。そんななか手を合わせ続ける希実子さんの -
キスマイ千賀健永 カレンダー撮影現場の奄美でハマったものとは?
2017/02/06 17:00「これまでのカレンダー撮影とは違い、今回は旅に来ている気分ですっかり楽しんでいましたね(笑)」そう話すのは、3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島を堪能した、Kis-My-Ft2の千賀健永(25)クン。撮影の合間は、浜辺で貝殻拾いに熱中!「国内なんだけど、離島ということもあってどこか海外に来た気分にもなれる奄美大島とい -
佐藤アツヒロ 練習再開したスケートさばきにJr.たちが絶賛
2017/02/06 06:00「(佐藤)アツヒロくんのローラースケートがハンパなかったです」1月24日に千秋楽を迎えた舞台『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』にゲストとして2日間登場した佐藤アツヒロ(43)は、ジャニーズJr.たちから絶賛された。一世を風靡した光GENJIの卒業から22年たった今でも変わらぬスケートさばきに後輩たちも圧倒されたのだ。「2012年に出演した舞台『プレゾン』のときから、またローラースケートを練 -
交わらない心『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第18週】
2017/02/05 16:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第18週は、すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)は、相変わらず家出を続けていた。「キアリス」には夏休み中の君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)と、良子(百田夏菜子)の息子・龍一(森永悠希)がアルバイトにやってくる。そんなある日、ジャズ喫茶「ヨーソロー」で働いていた五月(久保田紗友)が、何も言わずに姿を消してしまう。恋人の二郎(林遣都)は五月を探すがみつから -
木下ほうか、婚活奮闘中。ナイナイ岡村に「合コンしましょ」
2017/02/05 14:00俳優の木下ほうか(53)が2月4日、『おかべろ』(関西テレビ)に自身のマネージャーと共に出演。俳優としての下積み時代やブレイクしてからの苦悩や葛藤、またアラフィフ独身俳優としての自身の恋愛観について、赤裸々に思いを語った。ほうかは20代の頃、役者として吉本新喜劇に約3年間所属。当時お世話になっていた先輩の浅香あき恵(60)や、未知やすえ(53)とは新喜劇退団後も親交があり、来阪時には必ず連絡を取っ -
松本人志、アッコの電話強要騒動に言及「パワハラは必要悪」
2017/02/05 14:00ダウンタウンの松本人志(53)が5日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、和田アキ子(66)による生放送での電話強要パワハラ騒動について言及した。和田のパワハラ騒動の発端は、1月22日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で活動自粛を発表したお笑い芸人・狩野英孝(34)のニュースを取り上げたときのこと。突然、和田が「おい出川、ちょっと狩野に電話して出たら、どんな気持ちか聞いてみぃや」と、番 -
堂本光一「『SHOCK』をやると6キロ落ちる」厳しい公演の裏側
2017/02/05 06:00「ミュージカルは、音楽の中でセリフを言ったり、音楽にのせて思いを伝えることが、日本語だと難しい部分があるんですよね。海外作品だと『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』など素晴らしい作品がありますが、日本でイチからミュージカルを作るってすごく大変で」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第74回のゲスト・Kinki Kidsの堂本光一さん(38)。7月にKinki Kidsデビュー20周年 -
堂本光一『SHOCK』を語る「初演とは、跡形もないくらいに……(笑)」
2017/02/05 06:00「日本でイチからミュージカルを作るってすごく大変で。日本語は母音が強いし、ひとつのことを伝えるために説明が必要になるんですよね。英語だったら単語ひとつで表現できることも多い。これは大きな違いなんですが、『Endless SHOCK』に関しては、ショーカンパニーの話なので、ストーリーの中でそのカンパニーのショーを作ることができる。劇中劇だから、見た目にも華やかな世界を作ることができるんです」そう語る -
堂本光一「自分から仕事を抜いちゃうと、ただの腑抜けです」
2017/02/05 06:00「プライベートの旅行でどこか行きたいか聞かれても、ぜんぜんないんです。仕事で行けたほうが楽しい。まず予定を立てるのもあまり得意じゃないので」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第74回のゲスト・Kinki Kidsの堂本光一さん(38)。7月にKinki Kidsデビュー20周年を迎え、主演舞台『Endless SHOCK』は17年目へ。「仕事がなかったら何もなくなってしまう」という -
堂本光一 が語るジャニーズ内立ち位置「キンキって古いんだ…って」
2017/02/05 06:00「アリーナツアーは非常に楽しかったです。Kinki Kidsが好きだと思ってくださっているお客さまのエネルギーというものを感じることができて。Kinki Kidsとしての活動を大事にしていかないといけないと、ツアーをやってあらためて思うことはありました」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第74回のゲスト・Kinki Kidsの堂本光一さん(38)。7月にKinki Kidsデビュー -
ピコ太郎支えた談志さんの言葉「何を言われてもやり続けろ」
2017/02/04 00:00シンガーソングライター・ピコ太郎(53)が3日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で、今は亡き落語家・立川談志さん(享年75)とのエピソードを明かした。番組では、昨年、全世界で巻き起こったピコ太郎現象の裏側を70日間独占密着。その中からピコ太郎がフランスの人気テレビ番組やラジオ番組に出演した模様や、フランスの観光名所で世界各国のファンから囲まれる様子を放送。そしてピコ太郎は「20 -
妻夫木聡 シガーバー滞在4時間…「新婚5カ月」恐妻の休日
2017/02/03 12:00「自宅で吸うと奥さんから『臭いがつく!』と煙たがられるので、もっぱらシガーバーで吸いだめしているみたいです(笑)」(映画関係者)昨年8月、女優のマイコ(31)と入籍した妻夫木聡(36)。新居も購入し、新婚生活もはや半年を迎えようとしている妻夫木。マイコ以上に(?)夢中になっているのが、葉巻だという。彼が通う都内のシガーバーを訪ねると、意外な話しを聞くことができた。「昨年末にも、仕事関係者らしき男性 -
川谷もゾッコン!ほのかりんに見るメンヘラ女子がモテる理由
2017/02/03 06:00「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)と交際中のほのかりん(20)が「メンヘラすぎる!」と、ネット上で話題になっている。2人の交際は順調のようで、正月にはハワイ旅行も目撃されている。また1月30日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、彼女がTwitterに投稿したハワイ旅行中のものと思しき写真を紹介。しかし、そのうち1枚になんと「しね」の文字が。「誰に向けられたメッセージなの!?」「楽しいはず -
松方弘樹 1日10万円の特別個室も出て…「遺産ゼロ」の死
2017/02/03 06:00「夏に入ると体重がどんどん落ちて、素人目にも衰弱がわかりました。こちらの言うことに反応しなくなったり、話しているうちに眠ってしまったり。相槌も『ほう』『へい』『そうか』くらい。つとめて笑顔で世話を焼いている山本さんがふっと後ろを向いて、目頭を押さえている姿が健気でした」(舞台関係者)往年の大スター・松方弘樹さん(享年74)が1月23日、脳リンパ腫のため永眠した。看取ったのは、30歳年下の内縁妻・山 -
ご意見番芸人増加にみる「芸人の第4のキャリアパス」とは
2017/02/03 00:00最近辛口のご意見番芸人が増えたと感じるのは、筆者だけでしょうか。たとえばオリエンタルラジオのあっちゃんこと中田敦彦さん(34)は、白熱ライブビビットにレギュラー出演中。そのなかでのコメントがネットニュースで話題になることがしばしばあります。「ワイドナショー」でコメンテーターを務める松本人志さん(53)も辛辣なコメントがたびたび話題にあがっており、目にした方も多いことでしょう。もともと辛口ご意見番芸 -
タモリ“中型ヨットを譲渡”で囁かれる夢の世界一周実現計画
2017/02/02 17:00「行き先はバリ島と台湾で、1週間ほど過ごしたそうです。香港に行ったという報道もありましたが、香港には行っていません。バリ島も台湾も初めてで、バリ島では知り合いと一緒に大理石を掘る採石場を見学して楽しんだと聞いています。台湾では高速鉄道を乗り倒したそうです」(芸能関係者)タモリ(71)は正月休みに夫婦で海外旅行へと出かけ、のんびりと過ごしたという。「これは近い将来のヨット世界一周旅行の下見も兼ねてい -
上重聡『スッキリ!!』降板1年…駆けめぐる「日テレ退社」の噂
2017/02/02 06:00「4月の人事異動を前に、フリーになる意志を固めたと聞いています。やっぱり、騒動から2年も経つのに、番組を持たせてもらえないのが不満だったんじゃないんですか」(日本テレビ関係者)日本テレビの上重聡アナウンサー(36)が、今年3月いっぱいで退社する決意を固めたという。上重といえば、スポンサー企業から1億7千万円を無利子で借り、東京都内に高級マンションを購入。さらに、スポンサー会長名義の高級車を乗り回し -
高畑充希 舞台終わりに3軒はしご!意外に姉御な歌舞伎町の夜
2017/02/02 06:001月26日、新国立劇場。鳴りやまぬ拍手のなか、ミュージカル『私は真悟』が楽日を迎えた。主演は、NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』ヒロインでおなじみの高畑充希(25)だ。午後6時前。黒のロングコートをはおり、黒の帽子を深々とかぶった高畑が劇場から出て来た。ワンボックスカーに乗りこみ向かったのは、渋谷区にある居酒屋だった。「旬の料理が有名なお店で、共演の門脇麦さん(24)をはじめ50人ほどのスタッフが先乗り -
西野カナ 高校時代に恋愛綴った“平成の歌姫”の原点ノート
2017/02/01 06:009月に初東京ドーム公演を行うことが決定した西野カナ(27)。女性ソロ歌手の東京ドーム公演は10人目、平成生まれとしては初の快挙だ。幼いころから歌うことが大好きだったという西野。高校時代には歌手になるべくオーディションを受けていたというが、結果は連戦連敗。そんななか西野の母は、娘に三重県松坂市内の民謡教室を紹介したという。高2から1年間、西野に民謡を教えてきた竹田謡風女さん(49)は当時をこう振り返