女性自身TOP > ライフ > 健康 > 江戸時代の漢方医が編み出した「良質な眠りのための養生術」 江戸時代の漢方医が編み出した「良質な眠りのための養生術」 記事投稿日:2015/06/05 06:00 最終更新日:2015/06/05 06:00 『女性自身』編集部 看護師研究会代表の坂本玄子先生が、看護や保険の専門家10数人とともに5年がかりで現代語訳を完成させたのが『病家須知(びょうかすち)』だ。著者の平野重誠(じゅうせい)は武家出身で、医師としての技量にも優れていた。しかし生涯、官職につかず、町医者として庶民の治療に専念した。自然治癒力や免疫力を高め、心も健康に保つためには質のよい睡眠が大事だと考え、ここで紹介する就寝前のセル... 記事の続きを読む 【関連記事】 実はメチャクチャ健康オタク 徳川家康に学ぶ健康8カ条 “草食男子の出現”を的中させた江戸時代の予言書 日本初のベストセラー健康本 貝原益軒『養生訓』に学ぶ 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 江戸時代 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 飼育員さんも「苦労したことはありません」 大人気ホッキョクグマ「モモ太」がす... 2026/05/23 11:00 暮らし 「猛暑のエアコン」電気代高騰対策《経済のプロ荻原博子が徹底解説》 2026/05/22 11:00 暮らし 6年半で2,000万貯金した主婦が「やめたら貯まったNG習慣」9つ 2026/05/22 06:00 暮らし 順天堂大教授を定年退職…小林弘幸先生が運命を変えた瞬間「一目で病名を見抜き、... 2026/05/20 06:00 健康 【Amazonギフト券ほか豪華プレゼントが当たるチャンス】懸賞女王が明かす旅... 2026/05/19 18:00 暮らし 預貯金だけでは10年後に資産は2割減…低リスクでお金の価値を守る資産防御法は... 2026/05/19 11:00 暮らし 人気タグ 細木数子島倉千代子小泉今日子ananCMランキングCocomi100回泣くことBS日テレABEMACHARA2025年上半期ベストスクープ200万円 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い