女性自身TOP > ライフ > 健康 > 肺炎 > 大人もマイコプラズマ肺炎感染で重症化リスク! 医師が警鐘「インフル同時感染の可能性も」 大人もマイコプラズマ肺炎感染で重症化リスク! 医師が警鐘「インフル同時感染の可能性も」 記事投稿日:2023/12/27 06:00 最終更新日:2023/12/27 06:00 『女性自身』編集部 大人も重症化リスクが…(写真:IYO/PIXTA) 「この肺炎は、子供から高齢者まで、幅広い世代に感染します。なかでも5歳から15歳以下の子供に感染しやすく、全体の約5割を占めるともいわれています。ただし、子供からの飛沫や接触によって、家庭内感染で大人にうつるケースも多く、65歳以上の高齢者が感染した場合、重症化しやすいので注意が必要です」こう警鐘を鳴らすのは、日本感染症学会専門医で、東京歯科大学市川総合病院呼吸器内科の... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年1月2日・1月9日合併号 【関連画像】 【関連記事】 「加湿器肺炎」で肋骨骨折も…“抗生物質が効かない”咳などの症状を医師が解説 お餅を食べる前に10回! バタカラ体操でお餅による窒息や誤嚥性肺炎を防ぐ 「耳かき」「鼻ほじり」で認知症!? 実は危険なNG習慣 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: インフルエンザマイコプラズマリスク肺炎重症化 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 《自分の名前を答えられない》“若年性認知症”の妻を持つ55歳夫がTikTok... 2026/04/09 06:00 暮らし 《花粉症に“悪影響”の意外な食材》スギ花粉症患者が“トマトを食べてはいけない... 2026/04/02 11:00 健康 “賢いパートタイム勤務の裏技”よくある質問5選《家計のプロが徹底解説》 2026/03/25 11:00 暮らし 「年収の壁」家計のプロが徹底解説!《今さら聞けない110万の壁、130万の壁... 2026/03/25 11:00 暮らし 賃貸物件に“定期借家”が急増しているワケ《経済のプロ荻原博子が徹底解説》 2026/03/20 11:00 暮らし 「食後すぐに眠くなる人」におすすめの方法5選《医師監修の血糖値スパイク対処法... 2026/03/19 11:00 健康 人気タグ 坂口杏里大野智モナキ101回目のプロポーズACEesBMI2ショットAEDATMABEMACharD☆DATE カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い