女性自身TOP > ライフ > 暮らし > シリーズ人間 > 40年活動の翻訳家「加島葵」=お茶大同級生11人 85歳の現メンバー全員が語った“女の友情”「戻れなかったら生きている意味がありません」 40年活動の翻訳家「加島葵」=お茶大同級生11人 85歳の現メンバー全員が語った“女の友情”「戻れなかったら生きている意味がありません」 記事投稿日:2025/04/06 11:00 最終更新日:2025/04/06 12:32 『女性自身』編集部 お茶の水女子大学からほど近い光文社に訪れたメンバー。左から、岡本さん、天野さん、石﨑さん、島本さん(撮影:加治屋誠) 「活動の果実が勢揃いする又とないチャンスと考えましたので、ご迷惑かと存じますが、どうぞご容赦くださいませ」。取材を申し込むと、数十冊に及ぶ本とともに、1通の手紙が編集部に届いた。差出人は「加島葵」。40年以上活動を続けていた翻訳家だ。最後の作品『魔法のルビーの指輪』の出版を終え、今回、作家人生で初のロングインタビューに応じてくれたが、実は、その正体にはある“魔法”が、か... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年4月15日号 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】アフガン女性に日本語教室を開く江藤セデカさん 日本語で照らし続ける母国追われた同胞女性たちの未来 【写真あり】44歳の専業主婦、パク・ヨンハの急逝で韓国語を勉強→51歳で字幕監修者に「自分で稼いだお金で墓参りできたことは、私にとって大きな意味がありました」 【写真あり】睡眠惜しみ翻訳家に、“億資産”築いた原点はかつての貧しさ 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: お茶の水女子大学シリーズ人間加島葵同級生絵本翻訳家 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 元ホームレス高校生が主宰する「こども万博」で描く、世界が少し平和になる未来 2026/10/04 11:00 国内 夜逃げ・ホームレス経験から累計10万人動員の「こども万博」を主宰する手塚麻里... 2026/10/04 11:00 国内 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 人気タグ 猪俣周杜timeleszWEST.billboard KOREABECKBリーグ9月入学2019年APECAKINA100均グッズ2021ベストスクープ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い