女性自身TOP > 海外 > 韓流ニュース > シリーズ人間 > 44歳の専業主婦、パク・ヨンハの急逝で韓国語を勉強→51歳で字幕監修者に「自分で稼いだお金で墓参りできたことは、私にとって大きな意味がありました」 44歳の専業主婦、パク・ヨンハの急逝で韓国語を勉強→51歳で字幕監修者に「自分で稼いだお金で墓参りできたことは、私にとって大きな意味がありました」 記事投稿日:2024/06/30 11:00 最終更新日:2024/06/30 11:00 『女性自身』編集部 ヨンハのスクラップブックや本誌の追悼増刊号を持参してくださった花岡さん。ページをめくるたびに笑みがこぼれていた(撮影:加治屋誠) 【前編】“推し”の急逝を機に、44歳から韓国語勉強→51歳で字幕監修者になった女性「やりたいと思ったら、どんどんやっていい」より続く『冬のソナタ』で主人公の恋敵を演じ、一躍有名になった韓流スター、パク・ヨンハ。歌手としても『最愛のひと』などがヒットし、武道館公演も成し遂げた。だが彼は’10年、32歳の若さで命を絶った。6月30日で十五回忌を迎えた彼を、花岡理恵さん(58... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年7月9日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編】“推し”の急逝を機に、44歳から韓国語勉強→51歳で字幕監修者になった女性「やりたいと思ったら、どんどんやっていい」 『冬ソナ』有名人たちの20年後…ヨン様はハワイ拠点の投資家に、チェ・ジウの現在は? 故パク・ヨンハさんの6周忌…遺族・ファンの追悼式 関連カテゴリー: 海外 韓流ニュース 関連タグ: シリーズ人間パク・ヨンハ字幕監修推し活韓国語 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦... 2026/07/05 11:00 国内 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 2026/07/05 11:00 国内 《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊東妙通さん 荒れ寺... 2026/06/28 11:00 国内 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の... 2026/06/28 11:00 国内 ドラマで話題の車いすラグビーがくれたGIFTは「金メダル」と「家族」 2026/06/14 16:00 スポーツ これなら思いきりぶつけられる……車いすがくれたものとは?いろいろな活動ができ... 2026/06/14 16:00 スポーツ 人気タグ 大野智佐藤二朗カズレーザーakbApple100万円ABEMACOWCOWAKB総選挙ATSUSHIAdocapsule カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い