女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 食中毒 > プチトマトのヘタはとったほうがいい?お弁当を腐らせないための極意を栄養士が解説 プチトマトのヘタはとったほうがいい?お弁当を腐らせないための極意を栄養士が解説 記事投稿日:2024/04/18 11:00 最終更新日:2024/04/18 11:00 『女性自身』編集部 (写真:msv/PIXTA) 気温が20度を超えると食中毒の原因となる菌が活発になるという。お弁当を作って出かける機会が増える時季。食中毒にならないお弁当作りのテクニックを伝授!「行楽のシーズンでもあるこの時季、お弁当を常温で持ち歩くことも多くなりますが、気温が上昇して食中毒が気になります。食中毒の原因となる菌は、約20度で活発に増殖するといわれます。一般的に、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、ウェルシ... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年4月23日号 【関連画像】 【関連記事】 ノロウイルス感染の危険、血液型O型の人はB型の10倍も! 辛い咳やのどの痛み・イガイガに!つくりおき「ハチミツ大根」の意外な効果 腎臓が“寿命を決める”老廃物排出力を高めて病気を防ぐ食事10 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: お弁当レジャー栄養士解説食中毒 こちらの記事もおすすめ 食中毒の最新記事 もっと見る 《レア状態で提供》“客が焼く”スタイルのハンバーグ店で食中毒…営業禁止処分明... 2026/05/06 16:30 国内 真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》 2026/02/25 11:00 健康 「マグロ丼かと思った」山口・人気飲食店の“レアステーキ丼”でO157食中毒、... 2026/01/17 16:00 国内 麦茶、緑茶、紅茶のうち一番傷みやすいのは?猛暑で気をつけたい「ペットボトルの... 2025/05/24 06:00 健康 春に急増する食中毒!精肉を持ち帰る際に気をつけたい“意外な点” 2025/04/23 11:00 健康 ヘルシー志向&暖かい部屋でリスク増大「おせちで食中毒」に専門家警鐘!最警戒は... 2024/12/21 11:00 健康 人気タグ 阿部慎之助嵐雅子さまBeeTV2019年Cocomi70年談話00727時間テレビBIGBANGAirbnbCMランキング カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い