ライフ
3851 ~3875件/8713件
-
知らぬ間に進む女性の薄毛 鍵は正しい“頭皮ケア”と育毛剤
[PR]2019/08/20 12:00「女性の社会進出が活発になったことで、“自分が見られている”と思う機会が増えたと思います。仕事をされている方に限らず、社会が変わってきたことで“身だしなみを整えなきゃ”という意識が女性のなかで昔より強くなっているのではないでしょうか。その分、抱えるストレスの内容が多様化。抱える悩みも増えたことで薄毛や抜け毛も増えてきているのだと思います」こう語るのは、アンファー商品開発部の北川愛子さん。年々増加傾 -
羽田空港限定!全国の空港で買いたい空弁
2019/08/18 06:00旅先で食べそびれた名物をサッと手に入れることができる、空港内の“空弁”。各地の空港や名店が力をふるって魅せる、名物空弁をご紹介します。※価格は8月6日時点のものです【羽田空港…中華彩鳳 シュウマイ弁当 743円】羽田空港限定。羽田空港旧ターミナル時代からの名店「彩鳳」のシューマイを食べやすいサイズにして贅沢に5個イン! ごはん、おかずとのバランスもよく、食べ応え十分。※空港内「空弁工房1ビル店」な -
宝くじで1億3千万円当せんした住職、使い道と当たる秘訣
2019/08/18 06:00福岡県篠栗町の静かな山あいに、ブロンズ製としては、世界一の大きさといわれる涅槃像で有名な高野山真言宗の別格本山・南蔵院がある。この寺の住職・林覚乗さんは、'95年ドリームジャンボで1等・前後賞合わせ1億3,000万円を当てている。'08年にスポーツくじBIGで1等6億円を当てた唱田土始矢さんが今回、南蔵院を訪問。当せん総額7億円超えのビッグな対談が実現した。2人が明かす大当たりの秘訣とは? まずは -
夏のレジャー事故はスマホから数百円で入れる1日保険で備えよう
2019/08/17 11:00夏本番。旅行や帰省、海や山のレジャーなどを計画する人も多いだろう。そんないつもと違う活動のちょっとした不安に備えられる「1日保険」が増えている。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた——。■数百円でスマホからでも加入できる1日保険とは、24時間単位で加入できる保険のこと。保険料が数百円と手ごろなうえ、必要なときだけ加入できるので、保険料の負担を抑えられます。たとえば、三井住友海上の「1D -
江原啓之が伝授“愛なる性”を宿すための“オーラ融合”秘儀
2019/08/17 11:00切実だけど、なかなか人に相談しにくい“性”の問題。ともすれば後ろめたささえ感じてしまうこのテーマ。本誌は真正面から向き合うことにしました。今回、この問題に取り組んでくれたのは、江原啓之さん。「性の悩みを、秘めたることにしてはいけない。堂々と、ポジティブに論じ合うべきなのです」と語り始めた江原さんの言葉に、ぜひ耳を傾けてください。そこにはきっと、“心にふたをしていたあなた”に届く珠玉のメッセージがあ -
2人合わせて7億円超え、宝くじ当せん者が語る「当せん前の災難」
2019/08/17 06:00福岡県篠栗町の静かな山あいに、ブロンズ製としては、世界一の大きさといわれる涅槃像で有名な高野山真言宗の別格本山・南蔵院がある。この寺の住職・林覚乗さんは、'95年ドリームジャンボで1等・前後賞合わせ1億3,000万円を当てている。'08年にスポーツくじBIGで1等6億円を当てた唱田土始矢さんが今回、南蔵院を訪問。当せん総額7億円超えのビッグな対談が実現した。2人が明かす大当たりの秘訣とは? 対談は -
東京駅で食すべき全国名物駅弁
2019/08/17 06:00旅行や帰省の楽しみとして欠かせないのが、移動中に食べる駅弁。全国の人とモノが行きかう“東京駅”には日本のおいしい駅弁が勢ぞろいしています。今回は、各地の名物食材を使った、旅行らしさ満点の駅弁を紹介します。※価格は8月6日時点のものです【イベリコ豚と山形育ちのハンバーグのDOUBLE MEAT BENTO 1,481円】豚重にはイベリコ豚最高峰の種類ベジョータのみを使用。甘辛いタレが脂身のうまさを引 -
江原啓之が女性に贈る「性の悩みをポジティブに捉える魔法」
2019/08/16 11:00切実だけど、なかなか人に相談しにくい“性”の問題。ともすれば後ろめたささえ感じてしまうこのテーマ。本誌は真正面から向き合うことにしました。今回、この問題に取り組んでくれたのは、江原啓之さん。「性の悩みを、秘めたることにしてはいけない。堂々と、ポジティブに論じ合うべきなのです」と語り始めた江原さんの言葉に、ぜひ耳を傾けてください。そこにはきっと、“心にふたをしていたあなた”に届く珠玉のメッセージがあ -
安い豚肉をジュワーっと柔らかくする方法 プロ語る秘訣は砂糖
2019/08/16 11:00出費がかさむ夏、食費を削りたいなら豚焼き肉がおすすめ。豚肉は牛肉よりも安価で、部位による違いもほとんどありません。スーパーで売られているようなお肉なら、どんな部位もおいしく食べられます。そんな豚肉を、もっと柔らかくする下ごしらえを、調理研究家のMICHIKOさんにうかがいました。【1】スジを切って軟らかく赤身と脂肪の境のスジに、包丁の刃先で3〜4カ所つき小さく切り込みを。厚い肉は裏側からも。【2】 -
内臓脂肪を蓄積させない!「おじさんの病気」を遠ざける8カ条
2019/08/16 11:00尿路結石、高尿酸血症……。なんとなく「男性しかかからない」と思っていた病気に悩まされる女性が増えているそう。実は、女性ならではの生活習慣が招くことも多い「気をつけるべき病気」を知り、病気を招く生活習慣を正しましょう。「冷や汗が出るほど激しい痛みが下腹部に走り、頻尿で何度も駅のトイレに駆け込んで用を足すと、便器が血で真っ赤になったので思わず叫んでしまいました——」悪夢の出来事を振り返るのは、都内に住 -
尿路結石、痛風、脂肪肝…「おじさんの病気」が女性に急増中!
2019/08/16 06:00「冷や汗が出るほど激しい痛みが下腹部に走り、頻尿で何度も駅のトイレに駆け込んで用を足すと、便器が血で真っ赤になったので思わず叫んでしまいました——」悪夢の出来事を振り返るのは、都内に住む50代の女性。病院に駆け込むと「尿路結石」と言われた。「尿路結石は汗を大量にかく夏場によく起こる病気です。体内の水分が汗で失われるので、尿中のシュウ酸カルシウムの量が増えて結晶化される。つまり“石”ができます。その -
江原啓之“性”を語る「セックスとは“愛と向き合う”行為」
2019/08/15 11:00切実だけど、なかなか人に相談しにくい“性”の問題。ともすれば後ろめたささえ感じてしまうこのテーマ。本誌は真正面から向き合うことにしました。今回、この問題に取り組んでくれたのは、江原啓之さん。「性の悩みを、秘めたることにしてはいけない。堂々と、ポジティブに論じ合うべきなのです」と語り始めた江原さんの言葉に、ぜひ耳を傾けてください。そこにはきっと、“心にふたをしていたあなた”に届く珠玉のメッセージがあ -
ネガティブを追い出し幸運を呼ぶ「うぬぼれ&悪口ノート」とは
2019/08/15 11:00「幸せを呼び込むためには、自分で自分を褒めてあげることはもちろん大事ですが、ネガティブな思いも隠さずすべてアウトプットしてしまう必要があります。“うぬぼれ”も“悪口”もノートに書きつづることで、心の整理ができて幸運体質になれるのです」こう話すのは、霊視カウンセラーの尚さん。昨年7月、本誌で作家・佐藤愛子先生と対談。「尚さんは無私の方」と太鼓判を押されるや、“会いに行ける霊能者”として人気に。さらに -
「新しい保険に乗り換えません?」で大損!保険の見直しNG5
2019/08/15 06:00顧客の利益を無視した保険契約が横行していたかんぽ生命。でも、これも人ごとじゃないかも——。保険の販売員が教えてくれない保険見直しのNG行動とは?——月13万円ほどの年金収入がある軽度認知症の高齢女性は、複数の保険に加入させられ、月25万円もの保険料を取られていた。日本郵政グループの「かんぽ生命保険」による不正販売。8月1日時点で、過去5年間の不適切な契約が18万3,000件に上っていることが確認さ -
顧客を無保険に…かんぽ生命の社内規定が販売員の暴走を生んだ
2019/08/15 06:00——月13万円ほどの年金収入がある軽度認知症の高齢女性は、複数の保険に加入させられ、月25万円もの保険料を取られていた。日本郵政グループの「かんぽ生命保険」による不正販売。8月1日時点で、過去5年間の不適切な契約が18万3,000件に上っていることが確認されている。保険に詳しいファイナンシャルプランナーの飯村久美さんはこう語る。「本人の支払い能力を明らかに超えた契約のほかにも、新旧の保険料が“二重 -
運動習慣でアルツハイマー型認知症は40%もリスク減に
2019/08/14 11:00「日ごろから、バランスのいい食事や適度な運動をすることを心がけ、積極的に社会参加することなどは、認知症発症リスクを下げるために有効かもしれません。久山町研究を含むさまざまな疫学調査データから示されています」そう話すのは、九州大学大学院医学研究院教授で医学博士の二宮利治先生。“久山町研究”は、福岡市の北部に位置する糟屋郡久山町(人口約8,900人)の住民を対象に、'61年から長年継続している生活習慣 -
歯の健康と生きがいも大切!九大教授が教える「糖尿病」予防
2019/08/14 06:00「日ごろから、バランスのいい食事や適度な運動をすることを心がけ、積極的に社会参加することなどは、認知症発症リスクを下げるために有効かもしれません。久山町研究を含むさまざまな疫学調査データから示されています」そう話すのは、九州大学大学院医学研究院教授で医学博士の二宮利治先生。“久山町研究”は、福岡市の北部に位置する糟屋郡久山町(人口約8,900人)の住民を対象に、'61年から長年継続している生活習慣 -
九大教授伝授!認知症予防には一汁一菜で糖尿病にならないこと
2019/08/14 06:00治療が難しい認知症。正確な予防法をあぶりだすために、町の住民ほぼ全員の生活を長年追いかけた、画期的な調査がある。認知症発症の有無から見えてきたものとは——。「日ごろから、バランスのいい食事や適度な運動をすることを心がけ、積極的に社会参加することなどは、認知症発症リスクを下げるために有効かもしれません。久山町研究を含むさまざまな疫学調査データから示されています」そう話すのは、九州大学大学院医学研究院 -
胃がんはバリウムより胃カメラ、がんの早期発見で知るべきこと
2019/08/13 11:00今年1月に岐阜市で胃がんの検診を受けた50代の女性が、7月16日に亡くなった。「要精密検査」と診断されていたにもかかわらず、「異常認めず」と誤って通知されていたのだ。市区町村が実施するがん検診への信頼を、大きく揺るがす事件であった。「全国の自治体で行われているがん検診で、正しくがんが発見できる精度は、そもそも7〜8割。4〜5割の自治体すらあります。がんの見落としは、かなりの確率で起こりうるのです」 -
家族全員、税金について知ろう…「二世帯同居」お金の落とし穴
2019/08/13 06:00「住居費や、生活費のある部分を共有できる二世帯同居には経済的なメリットが多くありますが、いっぽうで、お金にまつわる“落とし穴”も少なくありません。後々もめないため、同居前からの勉強やルール作りは不可欠です」こう語るのは、二世帯同居世帯の家計相談を受けることも多いファイナンシャルプランナーの北見久美子先生。二世帯住宅で特に気をつけたいのが固定資産税と相続税だという。実際、都心に住むある主婦からは、「 -
大腸がん、肺がん…検診ではわからない「見落とし」のリスク
2019/08/13 06:00今年1月に岐阜市で胃がんの検診を受けた50代の女性が、7月16日に亡くなった。「要精密検査」と診断されていたにもかかわらず、「異常認めず」と誤って通知されていたのだ。市区町村が実施するがん検診への信頼を、大きく揺るがす事件であった。「全国の自治体で行われているがん検診で、正しくがんが発見できる精度は、そもそも7〜8割。4〜5割の自治体すらあります。がんの見落としは、かなりの確率で起こりうるのです」 -
週末はなるべく外出で距離感キープ「多世帯同居」で失敗しない
2019/08/12 11:00「二世帯同居」と聞くと、恨み骨髄の「嫁姑バトル」や、肩身の狭い「マスオさん」を想像してしまう人が多いが、そんなイメージはもう古い! 親世帯にも子世帯にもメリット満載。「二世帯同居」で失敗しないコツを読者の実例から学ぼう!【ケース1】嫁(36歳)× 姑(72)× 義理の弟夫婦の場合「先日、息子を迎えに行ったらお義母さんに『チョコレート食べさせちゃったけど、大丈夫?』と聞かれたんですけど、『はい、大丈 -
「嫁姑」の二世帯同居を“寂しさ知らず”に変えたあるルールとは
2019/08/12 11:00「二世帯同居」と聞くと、恨み骨髄の「嫁姑バトル」や、肩身の狭い「マスオさん」を想像してしまう人が多いが、そんなイメージはもう古い! 親世帯にも子世帯にもメリット満載。「二世帯同居」で失敗しないコツを読者の実例から学ぼう!【ケース1】姑(67歳)× 嫁(35歳)の場合「夫が数年前に他界し、寂しさはありますが、毎日がとてもにぎやか。寝室は孫娘と一緒ですし、やはり大家族でよかったと思います」そう話すのは -
実の母娘が「二世帯同居」を成功させるコツ、絆強まるケースも
2019/08/11 11:00「二世帯同居」と聞くと、恨み骨髄の「嫁姑バトル」や、肩身の狭い「マスオさん」を想像してしまう人が多いが、そんなイメージはもう古い! 親世帯にも子世帯にもメリット満載。「二世帯同居」で失敗しないコツを読者の実例から学ぼう!【ケース1】娘(43歳)× 母(75歳)の場合「保育園に入れなかったら仕事に戻れない。とりあえず私の親と同居してもらえる?」30歳で出産し、復職を目前に控えていたSさん(43)は、 -
共働きの助け以外にも…「二世帯同居」もたらす孫へのメリット
2019/08/11 11:00「二世帯同居」と聞くと、恨み骨髄の「嫁姑バトル」や、肩身の狭い「マスオさん」を想像してしまう人が多いが、そんなイメージはもう古い! 親世帯にも子世帯にもメリット満載、令和時代の新しい「二世帯同居」のカタチとは?「近年では共働き夫婦の増加にともない、親世帯からのフォローを期待した『近居』や『二世帯同居』の割合が増えていますが、ひとつ屋根の下で大家族がわいわい暮らすといった、昭和の“べったり型”同居は