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今年で10年「ふるさと納税」よくわかる2018年の最新事情
2018/01/17 11:00「1万円で15キロもらえたお米が10キロになったり、お肉の量が減ってしまったりしたこともあって、それまで頼んだことのなかった北海道のアイスクリームを選んだら、量は多いし、びっくりするほどおいしかった! 魅力的な返礼品はまだまだあるんですね」こう驚くのは、5年間ふるさと納税を続けている東京都在住の主婦・中塚幸代さん(46)。故郷や応援したい地方に寄付ができるふるさと納税は、実質自己負担2,000円で -
伝統風水師は知っている18年新年に「やっていいこと、悪いこと」
2018/01/17 06:00「日本では知られていませんが、台湾をはじめとした中華圏では、1年365日の吉凶を読み解く『通書便覧』という暦が、いまも吉日選びに使用されています」そう語るのは、台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。この『通書便覧』とは、どういうものなのだろうか。「一般的には『通書』と呼ばれています。人々の暮らしにかかわる行動や“げん”をかつぐ事柄の -
トランプと台湾の大富豪も使っている風水の秘書『通書』とは?
2018/01/17 06:00「日本では知られていませんが、台湾をはじめとした中華圏では、1年365日の吉凶を読み解く『通書便覧』という暦が、いまも吉日選びに使用されています」そう語るのは、台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。この『通書便覧』とは、どういうものなのだろうか。「一般的には『通書』と呼ばれています。人々の暮らしにかかわる行動や“げん”をかつぐ事柄の -
料理の鉄人・坂井宏行“玄米のフレンチ”考案にあった深いワケ
2018/01/16 11:001月11日、ラ・ロシェル南青山店で「ラ・ロシェル南青山店×Heratful Kitchen 新米&熊本県通潤橋復興支援スペシャルランチ第2回~moms love JAPAN!後援~」が開催された。ラ・ロシェルといえば、「料理の鉄人」(フジテレビ系)で活躍した坂井宏行氏(75)がオーナーシェフを務めるフレンチレストラン。本イベントは、坂井シェフも認める「ハートフルシェア田」の玄米を用いたフルコースが -
96歳ピアニストが語る「人生100歳時代」を生ききるための知恵
2018/01/11 16:00'17年9月に発表された厚労省の調査では、100歳以上の人口は6万7,824人と、47年連続で増加。日本はいま、猛スピードで「人生100歳時代」へ向かっている。とはいえ、せっかく長生きできても、充実した日々を送るのとそうでないのとではまるで違う。そこで、安心して100歳を目指すための知恵を、人生の先輩に聞いた。「平たく言えば、『音楽ってすごい!』と思っていたら、96歳になっちゃったのよ(笑)」そう -
よりよい100歳を迎えるには…プロが提案する自分見つめる方法
2018/01/11 16:00「人生の折返し地点を迎えたら、『年だから』と自分で世界を狭めずに、むしろエイジレスな人生を」そう語るのは、自身も「アラ還」であるキャリアカウンセラーの小島貴子さん。'17年9月に発表された厚労省の調査では、100歳以上の人口は6万7,824人と、47年連続で増加。日本はいま、猛スピードで「人生100歳時代」へ向かっている。よりよい100歳を迎えるために必要なのは「自分らしさ」だという小島さんが推奨 -
正月に余った「餅」を生かす斬新すぎる洋レシピ5
2018/01/11 11:00正月にはマストだけれど、三が日も過ぎれば雑煮にも磯辺焼きにも飽き飽き……。そんな余り食材の代表選手である餅に、実はものすごいポテンシャルがあった! 主食としてではなく、もっちもちの“つなぎ”に使えば、目からウロコの洋レシピに大変身!「そのまま主食として食べる以外にも、餅にはすごい力があります。料理に欠かせない『とろみ』『ねばり』、そして『もちもち感』という大事な食感を作ってくれるんですよ」そう語る -
専門家が警鐘!“汚部屋”“ホテル部屋”は貧乏神が住みつく!
2018/01/10 16:00「部屋と住人の豊かさには、密接な関係があります。汚部屋に住んでいて、お金に困っていた方が、部屋を整えたことで人生が好転していくケースは多々ありました。たとえ今はお金がなくても、その法則を知って習慣づければ、自然とお金を引き寄せる人生になっていきますよ!」そう話すのは、片づけの悩みを心理的な側面から解決する、空間心理カウンセラーの伊藤勇司さん。学生時代の引っ越しアルバイトがきっかけで、部屋と住人の心 -
8千以上の部屋を知る専門家が教える「お金が溜まる家」の4条件
2018/01/10 11:00「今まで8,000人以上の部屋を見てきましたが、実はお金がたまる人の家には、一定の法則があるんです」そう語るのは、片づけの悩みを心理的な側面から解決する、空間心理カウンセラーの伊藤勇司さん。学生時代の引っ越しアルバイトがきっかけで、部屋と住人の心理の関係に注目するように。11月には『座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋』(WAVE出版)を出版した。「部屋と住人の豊かさには、密接な関係があ -
ゲッターズ飯田「凶運期」こそ“ドM精神”で苦難の道を
2018/01/09 16:00'18年は『オリエンタル占星術』で見ると『胃宿』の年にあたり、世の中の多くの価値基準が変わっていく“波乱の年”。そして個人の日常生活においても、何をやってもうまくいかない期間=凶運期だという。「不幸や不運に見舞われる運気や波やリズムは一定期間で巡ってきますが、その悪い時期をどう解釈し、どう行動するかが実は大切なのです」こう話すのは「五星三心占い」でおなじみの人気占い師、ゲッターズ飯田さん。そこで' -
水晶玉子さん 波乱の年“胃宿”を乗り切る「幸運の貯金法」
2018/01/09 11:00「'18年は『オリエンタル占星術』で見ると『胃宿』の年にあたり、世の中の多くの価値基準が変わっていく“波乱の年”といえるでしょう。さらに、個人の日常生活においても、いいときと悪いときがあります。でも、運気が悪いからといって何も行動しないわけにはいきません」こう話すのは本誌「オリエンタル占星術」でおなじみの人気占い師、水晶玉子さん。'18年は、何をやってもうまくいかない期間=凶運期だという。そこで今 -
江の島に「美人になれる神社」が!かわいい絵馬に秘密アリ
2018/01/03 16:00「神奈川県は江の島の『江島神社』は、美人として知られる多岐理毘売命、多岐津比売命、市杵島比売命の三女神を祭る神社です。市杵島比売命は三女神の中でもとくに美しく、心のきれいな舞姫。水の女神でもあるので、お参りで心身を洗い流すように浄化してもらい、やさしい心の美人になれるよう願ってみましょう」そう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。最近、女性に注目されているという“美人になれる神社 -
出勤前に飲み物買うのはNG!意外とやっている「貧乏習慣」
2018/01/02 16:00ムダ遣いはしてないし、それなりに収入もあるのに、なぜかお金がたまらない。この共働き時代に激増中の“たまらない夫婦”には、共通する“貧乏習慣”があった! 1万人以上の赤字家計を再生してきた家計のプロである横山光昭さんのところには、最近「夫婦共働きでもお金がたまらない」という相談が増えている。お金がたまらない人たちには共通する行動パターンのひとつとして『1日500円以下の小さな消費の繰り返し』がありま -
湧き出る『美容水』でキレイに!祇園「美御前社」のご神水
2018/01/02 11:00「最近、女性に注目されているのが、美人になれる神社。祭られている女神さまにあやかって美肌になったり、お参りで浄化され、内面から輝くオーラあふれる美人になれたりと、全国には美まつわる御利益をいただける神社が数多くあります」こう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。そこで美人願望あふれる記者が、暁さんイチオシの神社に行ってみた。目的の「美御前社」は、京都・祗園の八坂神社の境内にある。 -
“メーク絵馬”で美顔に!女性に人気の「河合神社」行ってみた
2018/01/01 16:00「河合神社は、手鏡の形をした絵馬に自分の化粧品を使ってお化粧をして奉納する美人祈願がユニーク。自分自身のなりたい顔を絵馬に描いて、厄を落として美人になるというわけです」そう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。最近、女性に注目されているという“美人になれる神社”。祭られている女神さまにあやかって美肌になったり、お参りで浄化され、内面から輝くオーラあふれる美人になれたり……と、全国 -
人気カウンセラー根本裕幸さんに「人間関係のお悩み」を相談
2017/12/30 16:00年末年始は帰省やイベントなども多く、人付き合いに疲れたり、気持ちをへこませる出来事も増える時期。「大切なのは心の持ち方」と話すのは、人間関係のスペシャリストである人気心理カウンセラーの根本裕幸先生。「人間関係でぐったり疲れてしまうのは、『期待に応えたい、よく思われたい』という気持ちが強すぎるのが原因です。久しぶりに会う人の前だから、なおさらそう思うのでしょう。じつは、その『他人によく思われたい』と -
年の瀬の人間関係で凹まないために知るべきラクな心の持ち方
2017/12/30 16:00年末年始は、義父母や親類縁者、あるいは旧友など、ふだん会わない人と顔を合わせる機会が増え、人間関係で疲れてしまいがち。考えるだけでも気が重い……という人も多いだろう。「人間関係でぐったり疲れてしまうのは、『期待に応えたい、よく思われたい』という気持ちが強すぎるのが原因です。久しぶりに会う人の前だから、なおさらそう思うのでしょう」こう語るのは、人間関係のスペシャリストである心理カウンセラー・根本裕幸 -
臨機応変に「下座」を「上座」に、知って得するおもてなしの心得
2017/12/30 11:00「お客さまをお迎えする作法に、『絶対こうしなければいけない』というものはありません。大切なのは、そのお客さまに合わせることなんです」こう話すのは、著書に『日本人のおもてなし練習帖』(秀和システム)などがある日本おもてなしコンシェルジュ協会名誉理事の松平洋史子さん。来客が多い時期でもある年末年始。松平さんは、来客時に知っておきたい「おもてなしの心構え」についてこう続ける。「お客さまをお迎えするうえで -
「お年玉」は目上の子どもにはNG表現!?年末年始のマナークイズ
2017/12/28 16:00「あぁ、始めなきゃ……」と思い、ちゃちゃっと済ませてしまいがちなお正月の準備。でも、「どんな意味があるのか」を知っていれば、しっかりと、そして楽しく準備ができるはず。そこで、あなたが“年末年始のお作法”をどれだけ知っているか、○×形式クイズを出題。各問の解説は、書籍『冠婚葬祭マナーの便利帖』(高橋書店)を監修した現代礼法研究所主宰でNPO「マナー教育サポート協会」理事長の岩下宣子さんにお願いした。 -
初詣、鈴とお賽銭どっちが先?意外と知らない年末年始のお作法
2017/12/27 11:00「あれっ、『2礼』と『2拍手』、どっちがさきだっけ?」初詣で、寒いなか長蛇の列で待ち、いざご神前に進んでお賽銭を入れるとき、そんな会話が聞こえてくることも。「何言ってるのよ」と思う人も多いかもしれないが、じゃあキチンと説明できる? と聞かれると、意外と知らないのが年末年始のマナー知識。そこで、あなたが“年末年始のお作法”をどれだけ知っているか、○×形式クイズを出題。各問の解説は、書籍『冠婚葬祭マナ -
小麦粉、ビール…来年値上げ予定の商品を知っておこう
2017/12/27 11:00「'18年から、値上げが予定されている商品はいくつかあります。3月、4月は仕事上での転勤や異動、お子さんの進学・進級などがあり、いつも以上に支出の増える時期です。財布のひもは固めに締めていきましょう」こう話すのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。'18年に値上げが予定されている商品。理由はさまざまだが、いまから値上げ予定の商品を知っておくことで、何らかの対策を打てることも。そこで、荻原さんが値上 -
4千人以上を“美再生”したカリスマ語る「40歳以降のメーク」
2017/12/26 11:00「うちの写真館には、お友達同士で来られる女性が多いんですね。『その色似合うわよ~』『そのうち、この写真が遺影になるのかしら』なんて冗談も言いながら、みなさん女子高生みたいに、キャッキャと楽しんでおられます」そう話すのは、3年間で約4,000人の“シニア女性”(60代以上)を、メークで“美再生”してきたカリスマヘアメークアップアーティストの赤坂渉さん(34)。赤坂さんは'14年に仲間のスタイリストや -
同窓会も怖くない!「いつまでも若いね」と言われるメーク術
2017/12/26 11:00「シニア女性のメークは“失われたもの”を取り戻すためのメークです。年齢を重ねるごとに失われる、肌のツヤや血色を補う。薄くなった唇に、厚みを持たせる。左右不均衡になった眉毛の高さをそろえる……。これだけでも、その人が本来持っていた“美”を再生することができます」そう話すのは、3年間で約4,000人の“シニア女性”(60代以上)を、メークで“美再生”してきたカリスマヘアメークアップアーティストの赤坂渉 -
“夫婦で財布は別”で貧乏に!カリスマFP語る貯まらない習慣
2017/12/25 11:00ムダ遣いはしてないし、それなりに収入もあるのに、なぜかお金がたまらない。この共働き時代に激増中の“たまらない夫婦”には、共通する“貧乏習慣”があった! 1万人以上の赤字家計を再生してきた家計のプロである横山光昭さんのところには、最近「夫婦共働きでもお金がたまらない」という相談が増えている。お金がたまらない人たちには共通する行動パターンのひとつとして『1日500円以下の小さな消費の繰り返し』がありま -
大病リスク5.2倍…睡眠時無呼吸症候群の症状と危険サイン
2017/12/22 11:00「タレントの野村沙知代さんが“虚血性心疾患”で亡くなられましたが、この疾患も“睡眠時無呼吸症候群”(以下、無呼吸症)が引き起こす可能性があります」そう警鐘を鳴らすのは、RESM新横浜、睡眠・呼吸メディカルケアクリニック院長の白濱龍太郎先生だ。無呼吸症とは、睡眠7時間以上の間に、呼吸が10秒以上止まる無呼吸状態が30回以上起きたり、睡眠1時間に平均5回以上、無呼吸状態が起きたりする睡眠障害のこと。「