政治の選挙に関する話題
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「本音だな、これ」小泉純一郎 総裁選出馬の進次郎への“苦言”に驚きの声「見抜いているのか」
2024/09/16 16:30小泉純一郎元首相(82)が自身の次男である進次郎元環境大臣(43)について放った“一言”が、ネットで話題となっている。12日に告示され、27日に開票される自民党総裁選に出馬している進次郎元大臣。出馬を表明する際に開いた6日の会見では、「総裁になったらできるだけ早期に衆議院を解散する」とコメント。憲法改正をめぐっては国民投票を実施するほか、「選択的夫婦別姓」を認める法案を国会に提出する、「ライドシェ -
「やっぱり浅いよ」小泉進次郎 『報ステ』出演も“具体性ナシ“に司会も苦笑…露呈した“薄さ”に視聴者ドン引き
2024/09/13 19:10《迷ったらフルスイング。覚悟を持って、改革を圧倒的に加速していきます》自民党総裁選の告示を迎えた9月12日、Instagramでこう綴ったのは小泉進次郎元環境相(43)。届け出の順番が「4番」であることを野球に重ね、《出陣式の最後は、気合入れの円陣を組んで心を一つに!》と意気込んでいた。裏金事件によって国民からの信頼を失い、退陣表明した岸田文雄首相(67)の後継を決める総裁選。過去最多の9人が立候 -
「賢いし経験もある」田中真紀子氏 自民党総裁選の候補者を軒並み酷評も「唯一認めた候補者」
2024/09/13 06:009月12日、自民党総裁選挙が告示され、9人の候補が出揃った。現職の岸田文雄総裁の後任を決めるだけでなく、内閣総理大臣を決める重要な選挙だ。候補者数が過去最多となっただけでなく、絶大な知名度を誇る小泉進次郎氏(43)、世論から支持の高い石破茂氏(67)などが相まみえるとあってかつてない注目度を集めている。各候補者も総裁になるべく、連日いたるところで猛アピールを続けており、27日の開票日までますます盛 -
「親父の二番煎じ」小泉進次郎 「自民党を変えていく」と熱弁も…「世襲も既得権益では?」とツッコミ続出
2024/09/11 14:509月7日、自民党の小泉進次郎元環境相(43)が東京・銀座で街頭演説を行った。小泉氏は前日の記者会見で、自民党総裁選(12日告示、27日投開票)に立候補することを正式表明しており、大きな注目を集める演説となった。この日の午後、日差しが照り付ける銀座4丁目交差点に現れた小泉氏。前日の会見で打ち出していた「政治改革」「聖域なき規制改革」「選択的夫婦別姓など人生の選択肢拡大」という3つの改革を強調しながら -
「まさに正論」田中真紀子さん 総裁選出馬・小泉進次郎への“苦言”に賞賛続々
2024/09/09 19:009月9日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に元政治家の田中真紀子さん(80)が生出演。そこで小泉進次郎元環境大臣(43)について私見を述べ、SNSで話題となっている。第64・65代内閣総理大臣の田中角栄氏(享年75)を父に持ち、’01年には女性で初めて外務大臣を務めた田中さん。現役時代は歯に衣着せぬ物言いで注目を集めた田中さんは、9日の『ミヤネ屋』でも本領を発揮することに。例えば27日 -
「ほんと失礼な奴」小泉進次郎に「知的レベルの低さ」問うたジャーナリストに寄せられる心ない声…いっぽう「必要不可欠な質問」の声も
2024/09/07 06:009月6日の記者会見で、自民党総裁選(12日告示、27日投開票)に立候補することを正式表明した小泉進次郎元環境相(43)。会場には大勢の報道陣が集まり、各メディアの中継でもその様子が伝えられた。約1時間にわたって実施された会見だが、報道陣との質疑応答では波紋を呼ぶ一幕があった。注目を集めているのは、あるフリージャーナリストによる質問。スタッフからマイクを渡されると、小泉氏にこう鋭く追及したのだ。「小 -
「カンペ読みすぎ」小泉進次郎 出馬会見の堂々振る舞いに称賛も…演説中に見せた“仕草”にツッコミ続出
2024/09/06 15:23「私は、この度の自民総裁選に立候補いたします。今回の総裁選は自民党が本当に変わるか、変えられるのは誰かが問われる選挙です」9月6日に開いた記者会見で、こう述べたのは自民党の小泉進次郎元環境相(43)。党総裁選(12日告示、27日投開票)に立候補することを正式表明したが、約30分にわたる演説中の“ある仕草”に注目が集まっている。冒頭のあいさつに続き、周囲を見渡しながら「誰がやっても変わらない、政治に -
ホリエモン 自民党総裁選の“世論人気No.1”議員に私見「ナンバーワンになる理由はよく分かります」
2024/08/26 15:358月25日、実業家の堀江貴文氏(51)が自身のYouTubeチャンネルで、自民党総裁選に出馬を表明している石破茂衆議院議員(67)について私見を述べた。堀江氏は「石破茂さんが自民党総裁選への立候補を表明したことについて解説します」という動画で、石破氏が24日に地元・鳥取県で正式に総裁選への立候補を表明したことを「石破さんらしい」と評し、「先日、『NewsPicks』で対談させていただいた」という石 -
小池百合子 再燃した学歴詐称疑惑、SNS放置も話題にならず…石丸、蓮舫が炎上連発で自滅の“ひとり勝ち”
2024/07/19 12:15現職の小池百合子氏(72)の3選で幕を閉じた都知事選の投開票からまもなく2週間が経とうとしているが、落選した2人の有力候補の周辺は選挙前以上に連日騒がしい。まずは広島県・安芸高田前市長の石丸伸二氏(41)。出馬表明時は全国的な知名度はそこまで高くなかったものの、SNSなどネットを駆使した活動が身を結び、約165万票を獲得し2位につけるという下馬評を大きく覆す躍進を見せた。しかし、石丸旋風を巻き起こ -
「セクハラだし鳥肌立った」石丸伸二氏 論破した元乃木坂・山崎への“頭ぽんぽん”発言が「気持ち悪い」と騒然
2024/07/11 18:327月11日放送の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)に、先の都知事選で2位と躍進した石丸伸二氏(41)が出演。物議を醸した選挙特番でのやりとりについて持論を展開したのだが――。石丸氏は都知事選投票締め切り後の20時から各メディアで行われた選挙特番に出演。しかしフジテレビ系の選挙特番『Mr.サンデー“七夕決戦”都知事選SP』で元乃木坂46・山崎怜奈(27)が公約における都政と国政の比重の違いについ -
石丸伸二氏 都知事選2位の大旋風もテレビ局プロデューサーが「人気は長続きしない」と訝しむワケ
2024/07/10 11:00東京都知事選で2位に食い込んだ石丸伸二氏(41)のメディア対応が波紋を広げている。7日に投開票された都知事選では、現職である小池百合子氏(71)には及ばなかったものの、小池氏の対抗馬とみられていた蓮舫氏(56)を約40万票も上回る躍進ぶりを見せた石丸氏。一方で投開票後の選挙特番での出演者からの質問に対し、嘲笑を浮かべながら論破するスタイルが”パワハラ・モラハラに近い”などと物議をかもしている。「し -
「メッキが剥がれた感ある」石丸伸二氏 都知事選2位の大躍進も…古巣で“反対派”が当選、恫喝訴訟で敗訴の相次ぐ醜聞
2024/07/09 16:01小池百合子氏(71)が3選を果たした7月7日投開票の東京都知事選。小池氏と一騎打ちになると予想された蓮舫氏(56)を下し、2位に躍進したのは前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)だった。選挙戦ではSNSやYouTubeを駆使し、10~20代の若年層や無党派層の支持を獲得。しかし選挙後はメディア出演時に見せた態度が“高圧的”と波紋を呼び、批判が高まっている。こうした世間の反応のみならず、石丸氏をめ -
「パワハラ臭ぷんぷん」石丸伸二氏「本当に熟読されました?」とライターを逆質問…ラジオ番組での対応が“高圧的”と批判続出
2024/07/08 16:20現職である小池百合子氏の圧勝で幕を閉じた東京都知事選。有力候補とみられていた蓮舫氏(56)を上回る得票数を獲得し2位となった石丸伸二氏(41)への注目が集まっているなか、選挙後の“メディア対応”が波紋を呼んでいる。小池氏と蓮舫の“事実上の一騎打ち”との下馬評が高かった今回の都知事選だが、蓋を開けてみると、石丸氏が蓮舫氏を約40万票も上回るという結果に。広島県安芸高田市で市長を務めた経験はあったが、