お笑い芸人の最新ニュース
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「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物議
2026/01/13 18:10お笑い芸人・やす子(27)が、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)に審査員として出演。番組内での“辛口コメント”がネット上で物議を醸している。1979年にスタートし、長年お茶の間に親しまれてきた同番組は今回で101回目。歴代王者5組に加え、初出場者12組を含む35組が集結し、節目の回にふさわしい豪華なラインナップとなった。番組冒頭から会場は華やかな雰囲気に包まれ、 -
「自分心守って」やす子 SNSで吐露した“深刻な6文字”に集まる心配…“アイドルイジり”が炎上で本人も苦悩する「いい人キャラ」の限界
2026/01/12 17:0012月29日にプロレスラーとして再デビューを果たしたフワちゃん。’24年8月にXで投稿したお笑い芸人・やす子(27)への不適切な内容が原因で芸能界を退いていたが、ようやく再スタートに踏み切り、試合では惜しくも敗れたが、堂々とした内容にSNSでは称賛の声が並んだ。フワちゃんの新たなキャリアの評価が上々ないっぽう、いま苦境に立たされているのが、騒動では“被害者”だったやす子だ。フワちゃんの騒動が起こっ -
【2026年最新版】好きな芸人ランキング!3位千鳥、2位明石家さんまを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00今年もお正月特番でたくさんのバラエティ番組が放送された。『爆笑レッドカーペット2026新春SP』(フジテレビ系)や『ウンナンの気分は上々。ご無沙汰しておりましたSP』(TBS系)など往年の人気番組も復活し、話題を呼んだ。バラエティ番組を大いに盛り上げたのは、やはりお笑い芸人たちだ。彼らは巧みなトークで視聴者に笑いを届け、存分に楽しませてくれる。近年は役者やコメンテーターなど、幅広いジャンルで活躍す -
有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レコ大3連覇で大トリのMrs. -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
粗品騒動、松本人志の不在も影響を受けず…「M-1」が証明した“圧倒的なコンテンツ力”
2025/12/28 11:0012月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。過去最多1万1521組がエントリーした今大会は、決勝初出場「たくろう」の優勝で幕を閉じたが、特に今年は“審査”に注目した人も多かったようだ。端緒となったのは、霜降り明星の粗品(32)。12月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で初めて同大会の審査員を務めた -
たくろう・赤木 養成所時代から知る作家明かす“天性の間”と結成までの“不運”
2025/12/27 11:00《最高の人生かよ!!M-1チャンピオンになれました!!関わってくれた全ての皆様にありがとう!!赤木に出会えて良かったね》12月22日に自身のInstagramを更新し、こう綴ったのはお笑いコンビ・たくろうのきむらバンド(35)。12月21日放送の漫才日本一決定戦『M-1グランプリ 2025』(テレビ朝日系)』に、赤木裕(34)とコンビを組んで出場し、優勝していた。初めての決勝進出の勢いそのまま1万 -
「普通にイケオジ」山里亮太 “別人級”姿にネット衝撃…目撃していた妻・蒼井優と結婚直後の”ノーメガネ”なデレデレデート姿
2025/12/25 18:33《来たぜ石川!自撮りが思った以上に観光おじさん!#山里亮太の140石川》12月20日、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(48)がXを更新し、トークライブ「山里亮太の140~新たな出会いを求めて~」の石川公演のため現地入りしたことを報告。この投稿が1万以上の「いいね」(25日時点)を集める反響を呼んでいるだが、その理由は、投稿に添えられた“珍しい”自撮り写真だった。日頃のメディア出演では -
《ブレイク間近》「M-1」準優勝のドンデコルテ渡辺 苦労人の「まさかの自宅」と「驚愕の家賃」
2025/12/24 16:0012月21日に放送された漫才日本一を決める『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。史上最多となる1万1521組のエントリーしたなか、結成9年のコンビ「たくろう」が初めての決勝進出にして、昨年4位のエバースや5年連続決勝出場の真空ジェシカらを抑えて優勝を果たした。最終決戦では審査員9名から8票を獲得するという圧倒的な優勝を飾ったたくろうだが、満票優勝を阻止したのが2位のコンビ・ド -
ヤーレンズ 『M-1』決勝の勝負服に込めていた“隠された想い”にネット感嘆
2025/12/22 19:00《#M1グランプリ ご覧いただきありがとうございました!我々の漫才で少しでも笑顔になっていただけたなら幸いです。たくさんの応援にも感謝です!本当に力になりました!》12月22日、Xにこう綴ったのはお笑いコンビ「ヤーレンズ」の出井隼之介(38)だ。前日に開催された『M-1グランプリ2025』(テレビ朝日系)の決勝戦でトップバッターを務めたヤーレンズ。843点を叩き出し、審査員から「完璧なトップバッタ -
「さすがに納得できない」M-1“最下位コンビ”の点数にSNSでは不満の声、「審査員高齢化」を指摘する声も
2025/12/22 18:4512月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。過去最多1万1521組がエントリーした今大会は、初ファイナリスト「たくろう」の優勝で幕を閉じたが、大会終了後、SNSでは各コンビの評価をめぐって様々な意見が出ている。なかでも議論を呼んでいるのが、同じく初ファイナリストのコンビ「めぞん」だ。吉本興業所属のめぞんは’16年に吉野おいなり君(31)と原一 -
「全出場者をプロとして扱っていた」話題独占した粗品の審査が『THE W』に与えた“格”
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)。9度目となる今大会、異彩を放ったのは新たに審査員に加わった霜降り明星の粗品(32)の存在だ。コンビで『M-1グランプリ2018』、ピンで『R-1グランプリ2019』の2冠という偉業を達成し、芸人としての実力は誰もが認める粗品。今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で辛口ながらも説得力ある論理 -
《審査員・粗品も指摘》『THE W』のレベルは賞金1000万円に“見合っていない”のか?識者語る“女性限定”の「意義と難しさ」
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で、過去最多のエントリー数1044組の頂点に立ったニッチェ。しかし、最も注目を集めているのは審査員を務めた霜降り明星の粗品(32)だったかもしれない。今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で辛口ながらも説得力ある論理展開で、まれにみる鮮烈な審査員デビューを果たして話題をかっさらった粗品。『TH -
「M-1」で優勝してほしいコンビランキング! 3位ヨネダ2000、 2位ヤーレンズを抑えた1位のコンビは?
2025/12/20 06:00放送が翌日、12月21日に迫った『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。もはや年末の恒例番組となり、毎年笑いあり涙ありの様子を届けてくれる大会で、12月4日には決勝進出者9組が決定した。初出場の顔ぶれから、常連コンビまで、バラエティに富んだ顔ぶれが揃った。昨年は一昨年に続いて令和ロマンが優勝し、史上初となる二連覇を飾り新たな歴史が生まれた「M-1」。史上最多となる1万1521組 -
「泣いちゃう」東野幸治も目を潤ませ…明石家さんま 愛息・二千翔さん結婚式で明かされた“気遣い”に広がる感激
2025/12/15 18:2512月14日放送の『誰も知らない明石家さんま 第11弾』(日本テレビ系)で、明石家さんま(70)と大竹しのぶ(68)の長男・二千翔さんの結婚式を特集。密着取材でさんまが見せた“父親の素顔”が話題を呼んでいる。「二千翔さんは、しのぶさんと’87年に死別した前夫・服部晴治さんとの間に誕生しました。さんまさんとテニス仲間だった服部さんは生前、さんまさんに『しのぶのことをどうぞよろしく』と書いた手紙を渡し -
《警察も出動》芸人・永野が生放送中の“俳優ビンタ騒動”の真相告白…「感覚がズレてる」とネット唖然
2025/12/11 19:2512月9日、タレント・関根勤(72)のYouTubeチャンネル「関根勤チャンネル」で、今年人気のあった放送回を再編集した動画が公開された。その回とはお笑い芸人・永野(51)の出演回で、2017年10月の生放送番組『PON!』(日本テレビ系)で起きた“ビンタ騒動”の裏側が明かされた。永野は当時、『PON!』の水曜レギュラーを務めており、その日は同番組の“お天気お兄さん”を担当していた俳優・松本大志( -
「来週の伏線か?」とファン騒然…「名探偵津田」最新話前に『水ダウ』放送休止日に起きていた“異変”
2025/12/11 14:1011月26日放送のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、突如として新たな物語が幕を開けた超人気企画「名探偵津田」。12月17日と24日に前編・後編の放送を控えるなか、早くも伏線を予感させる“異変”が注目を集めている。「ターゲットにされたお笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏さん(49)が探偵となり、事件を解決するまでミステリードラマの世界から抜け出せないドッキリ企画です。昨年4月に番組内 -
《活動自粛から2年》スピードワゴン小沢 松本人志だけじゃない…復帰を後押しする「大物芸能人」
2025/12/10 11:00お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬(52)が芸能活動を自粛してから来月で約2年が経過する。小沢の自粛は、‘23年12月に『週刊文春』が報じた松本人志(62)の性的行為強要疑惑がきっかけだった。一連の報道のなかで、小沢は松本が主催する飲み会に女性たちを集めてホテルに呼ぶ“アテンド役”だったと報じられた。「当初、所属事務所は『小沢の行動には何ら恥じる点がない』とのコメントを出していましたが、その後 -
「苦しくなって」と吐露したことも…やす子 共演アイドルいじりが炎上、本人も苦悩する“いい人キャラ”とのギャップ
2025/12/10 11:00「猪狩くん、だからデビューできないんだよ!だからデビューできないんだよ~」12月8日放送のクイズバラエティ番組『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)で、こう言い放ったのはお笑い芸人・やす子(27)。「東京ディズニーランド開園当初からあるアトラクションは?」と出題された際に、回答を間違えたKEY TO LIT・猪狩蒼弥(23)に向けたヤジだった。「“ディズニー好き”を自称する猪狩さんは『ビッグサンダ -
「ガチで気分悪い」とファン怒り…やす子 KEY TO LIT・猪狩に飛ばした“辛辣ヤジ”が波紋、火に油注いだ「放送直後の行動」
2025/12/09 15:50お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志(49)が“担任”となり、ゲストの“生徒”に勉強と笑いを融合させた“一斉テスト”を行うバラエティ番組『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)。12月8日の放送回では「2025最強優等生アナウンサー決定戦」と題して、NHKと民放各局出身の元エースアナウンサー8人が登場。加えて、番組おなじみの“おば科”メンバーであるKEY TO LIT・猪狩蒼弥(23)、村重杏奈(2 -
「何がNGなのか」と視聴者の声…『THE MANZAI』漫才中に協賛テロップが非表示になった4組の“共通点”
2025/12/08 18:1612月7日に放送された『アサヒビール スマドリ THE MANZAI 2025 マスターズ』(フジテレビ系)。人気と実力を兼ね備えた漫才師たちが集結する、年に一度の漫才の祭典だ。今年は海原やすよともこや、ザ・ぼんち、ナイツ、中川家といった22組のコンビが登場した同番組だが、現在“ある部分”に注目が集まっている。それは協賛テロップだ。同番組はその名の通り、2023年から「アサヒビール」ならびに同社と -
「結構パワハラなんじゃないの?」ベテラン芸人 国分太一が明かした日テレの聞き取り方法に呈した“違和感”、録音削除要請にも「従わんでいい」と私見
2025/12/06 06:00複数のコンプライアンス違反を理由に、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板した元TOKIO・国分太一(51)。無期限活動休止を発表してから約5カ月、11月26日に臨んだ緊急会見をきっかけに風向きが変わりつつある。「日本テレビは今年6月20日に会見を行い、30年にわたって『鉄腕DASH』にレギュラー出演していた国分さんの降板を発表。会見では“過去に複数のコンプライアンス違反があった”と説明 -
《抗がん剤拒否報道も》石橋貴明 心配集めた“別人激ヤセ姿”から一転…回復した最新近影に広がる安堵の声
2025/12/03 18:20今年4月に食道がんと咽頭がんに罹患したことを公表し、療養のため芸能活動を休止しているお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明(64)。表舞台から離れて約8カ月が経つが、元気そうな“最新近影”にファンが湧いている。注目を集めているのは、元日ハム選手でタレントの杉谷拳士(34)が12月3日に更新したXの投稿。母校・帝京高校野球部のOBが集結したといい、杉谷は先輩である石橋と撮影した2ショット写真を公開したの -
《戦隊ヒロイン緊急降板の余波》出演回お蔵入りの“53歳エンタ芸人”がロケ地に残していた“足跡”に同情の声「不憫だ…」
2025/11/29 11:00映画『翔んで埼玉』やドラマ『相棒』(テレビ朝日系)のロケ地として知られる群馬県吾妻郡高山村のテーマパーク、ロックハート城。11月23日、同施設の公式Xアカウントが現在放送中のスーパー戦隊シリーズ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』(テレビ朝日系)の出演者たちのサイン色紙の展示を告知した。というのも、同日に放送された『ゴジュウジャー』第39話のロケ地がロックハート城だったのだ。投稿では展示の様子も公開 -
《「ハニワくん」と呼ばれ…》はなわ 亡き義父との思い出「天然なところも嫁さんに似ている」
2025/11/28 11:0011月11日『いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー 2025年』も芸能部門を受賞しお笑い芸人のはなわさんと奥様の智子さん。遠距離恋愛をえて結婚。苦労を続けてきたが2003年に『佐賀県』が大ヒット。生活が180度変わったという。そんなはなわさんが、初めて自身の家族の歩みや、子育て哲学や経験を綴った著書『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』(徳間書店)を、11月22日「いい夫婦の日」に