出馬の社会に関する話題
1 ~3件/3件
-
東国原英夫氏 衆院選で複数から出馬要請も固辞…本誌に明かしていた「新たな可能性」
2026/02/01 11:00元宮崎県知事で衆院議員も務めた東国原英夫氏(68)が1月29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆院選(2月8日投開票)を前に出馬の誘いがあったことを打ち明けて反響を呼んでいる。東国原氏は動画内で、立憲民主党を離党し「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げた原口一博元総務相(66)について言及。「知事をさせていただいた時、民主党政権だったんですけど、民主党政権の総務大臣をされていたんです。その -
「プレイヤーに戻ることはない」東国原英夫 広がる“3度目の宮崎県知事出馬”の噂を否定も…示した「新たな可能性」
2025/12/25 06:00かつて「どげんかせんといかん」のフレーズで注目を集め、宮崎県から地方創生の大きな波を起こしたのが、元宮崎県知事の東国原英夫氏(68)だ。「たけし軍団の一員として、『そのまんま東』の芸名でお笑いタレントとして活動していた東国原さんですが、’06年に政治家に転向。’07年の宮崎県知事選挙では、無所属であることの“しがらみのなさ”をアピールをする選挙活動で初当選を果たしました。知事就任後は、自らを『宮崎 -
「自分で言うなw」田久保元市長 出馬会見の質疑応答にあたふた…即答した“自身の強み”にはネット騒然
2025/11/20 14:15静岡県・伊東市議会から2度の不信任決議を受けて失職していた田久保真紀前市長(55)が19日会見を開き、12月14日に投開票が行われる市長選への出馬を正式に表明した。会見の冒頭で田久保氏は、学歴を巡る問題を含め「関係者と市民に多大なるご迷惑とご心配をおかけした」と謝罪。立候補の理由については、「他の立候補者に華やかな政策が並ぶ中、もっとシビアな目線で政策提言をしたい」「この先の伊東の街の未来について