インタビュー
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ほいけんたが明かす「俺が本当に好きな曲BEST3」1位は小学校でも歌った“人生の応援ソング”
2026/08/09 11:00明石家さんまさん(71)のモノマネでおなじみの芸人・ほいけんたさん(61)。近年では『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)の原曲キーのまま音程を外さずに10曲連続で歌い切る挑戦企画「サビだけカラオケ」に出演し、男性で初めて10曲連続成功を達成しました。そんなほいさんに、歌のルーツやプライベートのカラオケで実際に歌う『本当に好きな曲BEST3』、カラオケで100点をとるコツを紹介していただきました。 -
「夢はアクションスターだった」ほいけんたが明かす“最初のモノマネ”と“明石家さんま恐怖の楽屋挨拶”
2026/08/09 11:00明石家さんまさん(71)のモノマネでおなじみの芸人・ほいけんたさん(61)。近年では『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)に出演し、独特な歌い方が大量にショート動画で拡散されたことなどもあり、若年層からも人気を集めています。ダウンタウンさんと同期で、芸歴44年の大ベテランのほいけんたさんに、芸人になったきっかけを教えてもらいました。■「本当はアクションスターになりたかった」――ほいさんの芸能界のス -
「カラダぐぅ」「くるっくぅ〜」誕生秘話を告白…ほいけんた 営業でも大ウケで年収は3倍に!
2026/08/09 11:00明石家さんまさん(71)のモノマネでおなじみの芸人・ほいけんたさん(61)。近年では『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)に出演し、独特な歌い方が大量にショート動画で拡散されたことなどもあり、若年層からも人気を集めています。そんなほいさんに、「カラダぐぅ」や「くるっくぅ〜」の名フレーズの誕生秘話を聞きました。■「カラダぐぅ」で小学生からファンレターを貰うように――ほいさんが若年層にも知られるように -
国立7万人動員を目標に…芸人サッカーチーム率いる次長課長・河本「元代表・坪井コーチからスペイン戦術を」
2026/08/08 11:00「2026 FIFAワールドカップ」で見せた日本代表の活躍。惜しくもラウンド32で敗れましたが、歴代最多5回の優勝を誇るブラジル代表に対し、最後まで戦い続けた日本代表の姿に多くの人が勇気をもらいました。次長課長・河本準一さん(51)もそのひとり。じつは河本さんは、「『サッカー×お笑い』本気で勝利と笑いを獲りに行く」をコンセプトとする、芸人サッカーチーム「SMILERS(スマイラーズ)」の監督を務め -
桑田靖子「私はいわゆるバーターで…」アイドルデビュー当時の“聖子さんとの思い出”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美“不作の83年組”でアラ還ライブ開催も…まさかの「センター譲り合い」
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美 83年組同期とアラ還ライブを企画のなか…プライベートで還暦を“痛感した瞬間”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
大沢逸美 介護体験綴った著書も話題に…母の介護で“してあげられなかった後悔”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
小林千絵 “ヤマハの秘密兵器”と呼ばれるも「秘密のまま終わっちゃいました(笑)」、振り返る“アイドル路線からの脱却”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
「ふざけんなよ、と」大沢逸美 “83年組アイドルは不作”の声に抱き続けていた“反骨精神”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。2018年には、“おかみさんの風格を持つ -
松本明子×木元ゆうこ「アイドル83年組」同期の会話もいまや“介護”“終活”に…
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
木元ゆうこ『8時だよ!全員集合』公開放送のピンチ救った 中森明菜の“気遣い”
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
松本明子 83年組アイドルで「“アラ還”ライブ」提案の直後に“転倒骨折”の悲劇
2026/08/01 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。彼女たちは、中森明菜(60)や小泉今日子(60)、早見優(59)、堀ちえみ(59)ら多くのスターを輩出した、「花の82年組」と、デビュー直後から活躍した菊池桃子(58)や荻野目洋子(57)ら「個性の84年組」の狭間で、「不作の8 -
「食事と有酸素運動で…」中沢元紀が実践したクズ男の作り方
2026/07/31 11:00交際10年の彼女にフラれてしまうと思い込み、現実逃避の末に一夜の過ちを犯してしまう。そんな弱さと優柔不断さを抱える主人公・マサムネ君をMBS/TBSドラマイズム『幸せになりたいマサムネ君』で演じているのが中沢元紀(26)だ。「これまで演じたことがない役でしたので、いろいろと挑戦していきたいと思いました。マサムネは優柔不断ですぐ人のせいにする。ひと言でいうとクズ男です」中沢といえばNHK連続テレビ小 -
「“スネ毛がキモい”はセクハラでは?」勝俣州和 猛暑で再燃した“ハーフパンツ論争”に喝!
2026/07/31 06:00「ここ5年ぐらい、日本の夏は異常な暑さですよね。40度を超える日もあるのに、なんで男性が職場でハーフパンツをはくことが“論争”になるのか、意味がわからない。暑いから快適な服装にするのは別に悪いことじゃない。上下スーツで汗ビチョビチョのまま働くよりも、仕事量、質ともに絶対に上がるはずです」こう熱く語るのは、“ハーフパンツ界の帝王”こと、タレントの勝俣州和さん(61)だ。7月21日から統計史上初めて5 -
《子宮がんを乗り越えて…》原千晶さん 800人の患者と向き合い続けた15年「一人ひとりの“生きた証”を残したい」
2026/07/26 11:00子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。■「全摘の決断ができなかったことが悔やまれる」「みんな本当にすごいんです。がんを経験した方々が10年、20年経って山登りを始めたり、海外旅行に行ったり、推し活で全国を飛び回ったり……。自分の人生をしっかり謳歌していて。いまは一人ひとりの物語を、存在の証として残した -
「毎日が新鮮!ウィッグの自分も楽しんでいるの」梅宮アンナ 乳がん闘病で見つけた“新しい自分”
2026/07/25 11:00子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。■「いまがいちばん生き生きしてる」「人生のなかで、私は、いまがいちばん生き生きしているんじゃないかな? 芸能界で長く活動してきたけど、モデルもタレントもどこか自分を演じる部分があり、性に合っていませんでした。いまは自分の経験を生かすことができて、本来の自分らしくい -
《番組企画で乳がん発覚》山田邦子 闘病機に講演活動を開始…19年間で約1000回伝え続けた“言葉”
2026/07/25 11:00子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。多くの人が恐れる女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。■「“生かされている意味”を考えるようになって」「元気になった私を見て、『がんは治る時代』と知ってほしい! 『邦子さんの講演を聴きに行ったあと検診に行ったら、小さながんが見つかりました』という手紙が届くたび、全国講演が役に立っている! という実感が -
「ふだんからドキドキしちゃうかも」ACEes 深田竜生×浮所飛貴 メンバーだからこそわかるお互いの役と似ているところとは
2026/07/25 11:00ACEesの深田竜生(24)と浮所飛貴(24)が、オシドラサタデー『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』で共演。深田演じる夏輝が、浮所演じる蒼汰を少しずつ意識していくストーリーだが、メンバー同士で恋物語を演じる意気込みは?深田:相手が浮所くんなので、僕はすごく心強いです。事務所の先輩に恋心を抱く役は何度か演じたことがあるんですが、メンバーに対しては初めてなので今から楽しみです。でも少し照れてしまいそうな -
佐藤三兄弟が行ってきた☆真夏のびしょ濡れディズニー! 3人で声をそろえて「今度はまた家族で来たいね!」
2026/07/24 11:00東京ディズニーランドで行われる夏のスペシャルイベント「サマー・クールオフat Tokyo Disney Resort」を満喫したのは、8月のメジャーデビューを控え大忙しの佐藤三兄弟。夏のパークの思い出は?綾人(長男):「家族で訪れたときは、兄弟とアトラクションを楽しんで母とはグルメを満喫。それぞれとの時間を過ごせて充実した一日でした」颯人(次男):「弟が東京に来たときに来園、暑い中汗をかきながらワ -
「食事制限をして、クマや唇の荒れもあえて隠さないように」Aぇ! group・小島健 “海外の殺し屋”を演じるためにした準備とは
2026/07/23 11:00Aぇ! groupの小島健(27)が、まもなく配信されるHuluオリジナル「八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-」で新境地を見せる。演じた役は、フィリピンの冷徹な殺し屋・グラニソ。全編英語のセリフやアクションシーンにも挑戦している。「昔から敵のキャラクターに心を引かれることが多かったので、ダークな役をいただけてとてもうれしかったです。英語もアクションも本当に難しくて、とにかく練習あるのみでした -
「死ぬまでステージに立って歌う」美川憲一 ペースメーカー手術直後にパーキンソン病発覚で愕然…大病経て気づいた“理想の最期”
2026/07/22 11:00「皆さん、生き返ったわよ!」6月25日、東京・練馬文化センター大ホールで開催された「夏まつり唄まつり 2026」(日本歌手協会主催)に、元気な姿で登場した歌手の美川憲一さん(80)。昨年秋の「歌謡祭」に出演予定だったが、“ある病気”のため辞退。一時はステージへの復帰も危ぶまれたのだが、この日、体調の回復に伴い、満を持して完全復活を宣言した。昨年8月、美川さんはロサンゼルス・ビバリーヒルズに所有する -
逝去から1カ月…“ボーイフレンド未満”小説家・平野啓一郎が明かす美輪明宏さんの思い出「初対面で30分遅刻しても穏やかに迎えてくれて」
2026/07/21 11:00「美輪さんがいるというだけで、この世界はずいぶん面白い場所になっていたと思います。あんな方は、もうなかなか現れないでしょうね」そう静かに語るのは、小説家の平野啓一郎さん(51)だ。圧倒的な歌唱力と演技力、独自の美意識を持ち、そして長崎での被爆体験を原点に生涯を通して反戦を訴え続けた美輪明宏さん。今年6月20日、老衰のため91歳で人生の幕を閉じた。親交のあった平野さんは、訃報が報じられた6月28日、 -
「お前を殺してやる!」美輪明宏さんの迫力に震え上がって…小説家・平野啓一郎が明かす交流秘話
2026/07/21 11:00【前編】逝去から1カ月…“ボーイフレンド未満”小説家・平野啓一郎が明かす美輪明宏さんの思い出「初対面で30分遅刻しても穏やかに迎えてくれて」から続く6月20日に老衰のために亡くなった美輪明宏さん(享年91)。多くの人に愛された美輪さんだが、『マチネの終わりに』、『ある男』などの作品でも知られる小説家の平野啓一郎さん(51)も親交のあった一人だ。平野さんに美輪さんの思い出と感謝の思いを聞いた。■「最 -
《AV新法誕生から4年で当事者は…》双子姉妹がパチンコ店店員からセクシー女優へ転身「生まれてから、何をするにも一緒だったから」
2026/07/18 11:00年間2万とも3万本ともいわれる、アダルトビデオの制作本数。かつては「借金のため」「騙されて」とネガティブなイメージもあったが、今年6月にAV新法(AV出演被害防止・救済法)が施行されて4年が経ち、業界の健全化が進められている。いま、アダルトビデオに出演する女性は、どのような思いでいるのか。当事者に話を聞いた。四季島澪「はじめての撮影は、心臓がバクバクで。お互い『大丈夫、大丈夫だから』ってはげましあ